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Guitar Idol ギターアイドル 非公式ファンサイト

ようこそ! ここはインターネット上で行われるギタリスト達による世界大会「Guiter Idol」の非公式サイトです。 それ以外にもメタルミュージックやギタリストなどを紹介していくブログでもあります。

今日のアイリッシュ【第22回】「Twelfh Day - @Shepley Spring Festival 2015」

ぷえ・
どろとして
もって

そんらん男に選ばれた動画がこちら↓

花屋と重なる思い!Twelfh Day!!











※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。



お買い物をした帰り道で

花屋がありました

手に汗がジワッと

小さい駐車場に自転車がいっぱい

これは大丈夫だと

確信して中へ

次の日から話を聞いた息子が

「ついていく」と聞かない

またやって来てしまった

中に入ると

次の日 家族で行くことになった

夫は信じてくれていない 無理もない

息子は昨日のことが楽しそうで ウキウキしている

中に入ろうとすると




話はご近所中に広まった

多くの人が花屋に詰め寄った

私は買い物に出かける

何日か経って

人気とうわさが廃れていった後

もう一度花屋に行ってみた

駐車場に自転車は一台もない

誰もいないはずなのだ

中には入らない

最初から気づけばよかった

「花屋さんですか」と尋ねた

「息子の命日なんです」

「お花を見繕いたいんです」

しばらくして

奥から人が出てきた

何かお探しですか と

後ろを振り向いた

とんでもなく優しい場所だったのだ
                                                                   ~fin~























らいらい


そんな、ハーモニーが気持ちいいコンビ「Twelfh Day」・・要チェックだ!
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今日のインスト【第168回】「Glass Mind - Inside the Whale [Benjamín Berthier]」

すええうええん
ぱん え


眠とう男に選ばれた動画がこちら↓

よしアルバム出たら絶対買う!Glass Mind!!

こんな日どんな日も「Glass Mind

以前記事にしたばかりのGlass Mindが新曲演奏動画をアップしました。
このバンドはベースやらギターやら各々同じ曲のプレイスルー動画をアップするという変わった仕様・・もしもコピーするなら最適な仕様だろう・・
スタイルはメタルインストでありながら、ロックのような爽やかな雰囲気・・そしてギターインストとしての効能も大きく感じられる楽曲でした・・私もすぐにlike


↑の動画の見所

0:00~ 最初はクリーンギターとストリングが奏でる悲しいメロディから始まる・・
・・ちなみにこの楽曲8分もある大曲なので、それに相応しいというべきのような幕開けのようだ


0:43~ ここからシンセがワクワクと始まり・・

よっしゃ来た!単純だけど裏切らないロックテイストなリフ!

このGlass Mindにとって私が好んでいる特長でもある、この簡単なダウンピッキングのリフ・・・まるで「LTE」のような聴きやすさとトーンと雰囲気が感じられる。
ここでのリフはダウンピッキングとコードを混ぜながらも、メタルなリックのリフのフレーズも挟み込んで上手に仕上げておられる・・・


1:26~ この楽曲は長くて複雑なので何処かサビメロが解らない
でもこの部分は他と比べてもかなりキャッチーなのでここがサビメロなのかもしれないのか・・

シンセとバッキングギターが綺麗に溶け合いながら響いていく中で、リードギターのミュートしたメロディフレーズの繰り返しが素晴らしく楽曲と合っている・・
AngeL Vivaldi」さんのように独特なフレーズを繰り返すサビメロにも共通点のようなものも感じられるが、こっちは解りやすいキャッチーな繰り返しフレーズといった感じである・・素晴らしい


5:28~ ここに至るまで色んな展開あれど、ここから本格的にリードギターが歌い始める

このソロパートは普遍的なロックギターインストのフレーズを奏でながらも、バックのサウンドにあわせたスケールとフレーズ・・・そして速弾きなどのフレーズが使われている
なんというかどれもバランスよく配置してある・・


7:34~ 終わっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・てないんかw!

この辺りまで閉めのリフが展開され、それっぽいフレーズでここで終わるかと思えば・・・まだ続くのだ!
寝オチしている視聴者がびっくりして辺りを見渡すのは必死・・



楽曲はそのままリフを繰り返して、最後はフェードアップするようにして終了。






















今回はGlass Mindの二人のギターのうち一人「Benjamín Berthier」バージョンです。
・・決してもう一人が好きじゃないとかじゃない。単に動画が無いのだ(必死)

8分もある大曲なのにストレスを感じれず最後まで一気に聴けたのはこのバンドの果てしないセンスのお陰であろう・・

ちなみにこの楽曲は・・フリーダウンロード!・・・出来てしまう。
この楽曲のYoutubeURLの動画説明欄にリンクがあるから、気に入った人は是非

そしてそのままのめる(意味不)


そんな、気持ち良いリフと素晴らしい雰囲気のバンド「Glass Mind」・・要チェックだ!

今日のメタル【第173回】「THE ORDER OF CHAOS - Apocalypse Moon」

くすりー
・・・・る
ぷ・・・・・

眠い男に選ばれた動画がこちら↓

攻撃力の高いギターと女性デスVo!THE ORDER OF CHAOS!!

本当は"Blank TV"なのだ

でも感謝の気持ちを忘れて今日のメタルとして取り扱う・・いいぞのろのしておいr
この「THE ORDER OF CHAOS」というバンドはもてぃろん初見
きっと出てきたんだ


↑の動画の見所。


0:06~ ドラムの合図の後に始まるバンドサウンド
結構アマっぽいギターサウンド・・否、プロでもこういうの出したりするじゃないか・・・というよりとても素直で解りやすいトーンと歪みが、純粋にメタルとしてオルタネイとピッキングするリフに合っておられる

ドラムのリズムに合わせてリードギターが中々ピロピロする・・でもそういうバカテクな雰囲気は感じられない。上手いこと調節しているのだ


0:32~ ここからAメロ
ここから女性デスVoが登場する・・・Fo!?

結構に強烈なドスの利いたというか切れの在る伸びやかなクリーンボイスを披露。Aメロでは特にデスボイスは出ないが単にエモーショナルな声とは違うメタル向きの声
淡々と進む曲展開もスキ


0:47~ 個人的にここが一番好きなんよう・・

ドラムやギターなどの楽器陣がここで決めパートのように連続でフレーズをかますのだが、それに合わせて女性Voがここでデスボイスを披露する
スクリームシャウト系の歯切れの良い攻撃力の高いデスボイスが、曲展開と素晴らしくマッチして素直にカッコいいと思えるパートになっておられる・・最高だ


1:18~ Bメロ飛ばしてここからサビメロ!

そこまでキャッチーではない感じがむしろ良いのだ

きっとセンスとメロディが良いからキャッチーなサビメロが来るのかと思った・・・しかし良い意味で裏切られたのだな
ギターはコードを区切ったタイプのリフに変更し、ドラムのリズムはほぼ変わりは無いが一定としたテンポへとなっている

ここに絡む女性Voのクリーンボイス・・歌唱力が元々かなり高めのためキャッチーというよりパワーの在る聴きやすい歌メロという印象なのだ




曲はそんな感じで進んで終了。(適当)



















全体で聴いてみればそんなに激しくない
ギターというかバンドサウンドが独特というかクセのある感じがそう感じさせないのだろうか・・・ドギツイ重低音だったらまた違った感想だったと思う。
スラッシュメタルのようなパリッとしたサウンドが雰囲気を変えて挑んできているような印象でもあります

よ・・・今日は良いこと言ったしまたVitalismごっこでもするかな(意味不)


そんな、攻撃力高めクセ強めのバンド「THE ORDER OF CHAOS」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第13回】「Julia Cunningham - The Butterfly」

くだること
Vitalism」を手に入れたのだな
いやらしい子

いそぎんの男に選ばれた動画がこちら↓

カビとの戦い!Julia Cunningham!!












※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。






部屋にカビが生えた

とても嫌だったから

すぐに除去した

次の日

また カビが生えていた

しかも昨日より広がっている

混じりけの無い綺麗な黄緑のカビ

嫌だったから

すぐに除去した

次の日

カビは生えていた

考えてみると

カビは同じ場所にしか生えていなかった

左を見る

時間がなんとかしてくれるのだと

考えていてもダメだ

嫌なものは嫌なのだ

人の背丈ほど広がったカビを除去する

除去し終わって気づいた

カビはあるうちは

とてもとても清々しい朝を迎えていたこと

カビの無い壁を見つめた

次の日

カビは生えていなかった

思えばそうだった

頼んだのは私だった

誰もあんなつまらない木材にいるなんて思わない

夢に出たからって信じるわけが無い

いくつも後悔しながら

壁に頭を下げた
                                                                 ~fin~
























そんな、心が飛び立つ奏者「Julia Cunningham」・・要チェックだ!

今日のインスト【第167回】「Hussein Haddad - Mystery」

頑張ってれ
とうじきい
すえるうるる

右な男に選ばれた動画がこちら↓

爛れたファンキーなムード!Hussein Haddad!!

Hussein Haddad」さんの一番近い知ってる活動は"JTC Solo Contest"

結局、ファイナルには行けなかったですが宜しいクオリティのエントリー動画でした
きっと見た目のせいだよ、王は二人もいらないってことだ(意味不)


↑の動画の見所。

0:03~ ドラムの合図に入ってくるバンドサウンド。最初はコードを区切ってかき鳴らすタイプの曲進行
かき鳴らしているだけなのに何処かネガティブな印象を受けるタイプのメロディ・・・良いがな

コードの後にはちょっとしたdjentっぽいリックを混ぜながらAメロへと移行する


0:28~ 序盤からの雰囲気を重視したAメロ

コードは鳴っていないがベースが良い味を出して、雰囲気を繋げていてくれている・・バックのギターサウンドはクリーンに切り替わり表現抑え目に優しくコードを響かせている
肝心のHusseinさんのリードはキャッチーというより、やっぱりベースと一緒で雰囲気を繋げた爛れたファンキーな雰囲気を解き放ち続けている・・・どうだろうか。いつまでたっても元気にならないんだ


0:56~ ここから曲の雰囲気が変わる

この部分に入る前に少しドラムのリズムがゆっくりと激しくなったりしますが、全体的な雰囲気は守りつつの行動という印象だ。
そしてこの部分ではバックのギターが序盤のかき鳴らしコードに変化する。
しかし、トーンはクリーンのままなのでファンキーな印象を受けるバッキングへと変更されている・・・そしてHusseinさんのリードは、スキッピングの弦飛びフレーズが気持ちいい・・・Husseinさんはピッキングニュアンスが音をゆっくり繋いでいく場面でも優しいからストレス無くメロディを堪能できる


1:25~ ここからサビメロ!・・・・

サビメロまで保たれた雰囲気と独特なキャッチーリード!

まずコードサウンドが序盤と一緒の歪みかき鳴らしバッキングへと変わる。
そしてすぐに入ってくるHusseinさんのリード・・・中々に脳内に残る印象が強いリードメロディ・・サビメロだけあってキャッチーに仕上げている印象だが、個人的に素晴らしいと思ったのがここまで保たれこの爛れたファンキーな雰囲気(2回目)

みんなで掃除するように頼まれたのに、一人で掃除する哀愁ある姿の学生」のMUSIC VIDEOに流れていそうな雰囲気を感じ取れるだろう・・(意味不)



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















Husseinさんの新曲はこんな感じだ
どこまでも貫く楽曲の雰囲気は感服といったところだろうんsんs
Husseinさんは何気に一定したペースでオリジナル楽曲をアップしてくれているからスキだ
このブログ的な意味合いでも出すかっています

あと、爛れたファンキーってなんじゃい

そんな、雰囲気を保つギタリスト「Hussein Haddad」・・要チェックだ!

今日のメタル【第172回】「Versus Me - An American Tale Feat. Josh Napert」

horaizon
これはいかんぞ
助けれない

つきゃる男に選ばれた動画がこちら↓

強烈な盛り上げと究極の映像美!Versus Me!!

旅をした

旅をたくさんして発見したこのバンド「Versus Me」・・"Blank TV"とか"Djent Worldwide"とか色々旅をしていて目に入った

サムネイルが中々強烈だったので吸い込まれてこの結果である


↑の動画の見所。

0:00~ いきなり冒頭から始まる後半楽曲のような盛り上げパート!

シンセが悲しく情緒的に響く中で張り上げるデスVoの叫び・・・本当に始まったばかりだというのにこのクライマックス感は初めてかもしれない・・
途中からクリーンVoも交じり曲に彩りを加えキャッチーさを引き立てる。正直この後の展開が解らない・・


0:44~ やっぱりいきなりクライマックス!サビメロの登場だ!

待ち望んでいたバンドサウンド・・周りのシンセが強く引き立てられるようにあまり強い重低音の響きではないが、歌メロを引き立てるためにバックに勤しんでいるのが感じられる
歌メロはキャッチーながらも、情緒的な部分を意識したかのような歌メロになっている・・・というかシンセがかなりメロディや情緒的な部分の大きな部分を担っている・・

さらにこの後の展開が予想できない・・


1:14~ まさかのAメロがここで登場!?

先ほどまでバックにってしていた楽器陣のテクニカルなフレーズが登場したかと思いきや、いきなりテクニカルデスのようなAメロへと移り変わる・・・すごいなw

ギターサウンドも心なしか大きくなったように感じ、ただのメロディックバンドとは思わせない雰囲気を放っている
ここではデスVoが一任し、基本グロウルの強烈なデスボイスを解き放っている・・
ブレイクダウンのようなパートもありますが、なんというかプログレッシブに刻みが複雑なので本当に雰囲気の変わりように驚いている・・・



1:57~ここで登場するクリーンVo

そう!序盤のサビメロがここで帰ってくる!

序盤のサビメロと違う部分がドラムのリズムがノリのあるリズムへと変わっている
途中からは序盤と同じ仕様に戻ってしまうが、情緒的なミドルテンポのサビメロが一転して楽しげな歌メロへと変わるのは良い演出だ




曲はその後色々展開して終了。(適当)























こんなにも展開が意外だったバンドは初めてかもしれない
個人的に注目したのはサビメロのキャッチー部分とテクニカルデス部分とのギャップがかなり強烈だということぁ
どっちもスキって人には堪らないのではないのう

そしてもう一つ・・・この映像美である

世の中には色んなLyric Videoが増えたけど、キラキラ具合とか演出とか・・・私が今まで見てきたメタル系のLyric Videoではトップレベルの演出である
何気に本人達もサイケデリックに演出されて映ってるし面そろい


一応↑の楽曲などバンドのFacebookなどから購入できるのでよかったらどうぞらむ


そんな、展開痛烈メロディックなバンド「Versus Me」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第13回】「Dan Mulqueen - noodling on a new tune」

眠き日々とt
甲羅わり


眠い男に選ばれた動画がこちら↓

水面に入ってからなん!?Dan Mulqueen !!















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。






友達とプールに行った

水面に飛び込んだ瞬間だった

一瞬

周りの人が止まっていた

何度もやった

誰も信じてくれなかった

やっと気が付いた

一人だけ動いていた

遠くの向こう岸で歩いていた

一瞬だけど 誰か解った

友達はますます信じてくれなかった

次の日

一人でプールにやってきた

止まる瞬間はいつも同じ場所から

その人は止まる度 違う場所にいる

何回もやった

すると その人を見失った

諦めて帰ろうかと思った

「危ないよ」

その人がすぐ近くまで来ていた

「はい」と返事すると ニッコリ笑って何処かへ行ってしまった

みんなの初恋相手

涙だらけで転向していった親友

抜け駆けしようとするから

罰が当たったのだ

人違いだった
                                                                 ~fin~





















rentouhautyeeulu


そんな、高音ハーモニクスが気持ちいい奏者「Dan Mulqueen」・・要チェックだ!

今日のインスト【第166回】「ANGEL VIVALDI - . _ _ _ _」

疲れとお金
お前は
なんなんだね

れむい男に選ばれた動画がこちら↓

Angel Vivaldiの新曲で今日もハイクオリティな1日に!!


やあお、「Angel Vivaldi」のお時間だ

当ブログでは"ギターインストメタル四天王"の一人としても広く知られているAngel Vivaldiさん
つい先日新しいMusic Videoが公式チャンネルから届いたので、早速記事にされてしまおう

過去何度も記事にしてきたAngel Vivaldiさんの特徴は、ギターインストとしての歌メロが繰り返しのフレーズが多いということと、ギターインストの部類なのに激しさ緊張感・・全体的なクオリティが非常に高いというところです


・・何をいまさら、はよいけや。(客観視点)


↑の動画の見所。

0:17~ 序盤はクリーンギターの導入から始まる。・・広がりのあるトーンに遠くから聴こえるリードギターが哀愁加減を引き出している


0:31~ ここからバンドサウンドが入り込む
そうこの曲・・・・・・"点1"はバラードなのだ

点1というのは↑の曲が入ったアルバムの曲名が謎の記号仕様になっているので、以前からこのブログでは「点1、点2~」みたいな感じで呼ばせていただいております。
・・それにしても相変わらずバッキングが良いな

私はここまで頼んだ覚えはないのですが、Angel Vivaldiさんの楽曲の特徴であるバッキングの力の入れ具合・・前からありましたけど最新アルバムではさらにパワーアップした印象
普通にここにカッコいいデスVoやクリーンVoが入って、大手レコード会社所属のバンドの楽曲だといっても遜色はないほどなのだ・・


0:58~ ここから楽曲に緊張感が増す

ドラムはドラムロールのようにリズムを刻み出し、Angel Vivaldiさんはタッピングを用いたスイープを演奏し始める・・
ただのバラードで終わらないのがAngel Vivaldi・・・こういうところがダイスキだ


その後楽曲は無難にAメロパートでリードギターが展開される・・


1:45~ ここではミュートしたリードギターのメロディが堪能できる

サビメロパートへの繋ぎのような部分ですが、全体的なバッキングの盛り上げ具合と安定した繰り返しフレーズが純粋にギターキッズの心を盛り上げていきます

・・よく見ておきなさい(親)


2:05~ ここからサビメロ・・・序盤と一緒のあのメロディだ

序盤だったから気づかないという面もあるのかもしれないが、このサビメロは特にキャッチーというわけではない・・・ただ、サビメロとしての存在感は素朴ながらも感じ、序盤の特に盛り上がりもなかった時から比べると明らかに重みというか哀愁さを解き放っている


3:12~ ここは特にコレといった重要パートではない・・・ただここからAngel Vivaldi本領発揮だ!

極のテンポは上がりバッキングは今までの重圧なリフから、1弦や2弦を挟み込んだトリッキーなバッキングへと変わる・・
ここに入るのは

導入のリードは散っちゃいフレーズフレーズを区切った今までにはなかったようなフレーズに、途中からのタッピングはまさにらしさを感じられる繰り返しのフレーズが堪らないカッコよきタッピング
明確に楽曲の一部としてながらも、タッピングの部分では全ての楽器陣が一つとなった魅力を解き放つ感じが素晴らしい


4:06~ ここから楽曲に小休止パート

序盤のようにクリーンギターが全体を包み込み、絶妙な具合にかけたリバーブ具合が気持ちいいタッピングスイープが脳内を流れていく・・


4:19~ ここから最後のラストまでメタリックなリフが続いていく

特に緊張感や雰囲気がどうとかというわけではない・・・単に情緒的ではなくゆっくりと普遍的に、悲しみと哀愁の激情を盛り上げまくった楽曲を少しずつヒートダウンしていく

最後のこのパートをどうしてAngel Vivaldiさんはこの様にしたのか推し量ることは出来ないが、楽曲の構成・・Music Videoで展開されるストーリー・・・何度も聴く、などといった探りからこの楽曲から伝えたいメッセージが感じられることが出来るかもしれない


曲は最後まで同じリフで急に区切るようにして終了











































個人的には前作のアルバム「Universal Language」の中の"A Martian Winter"に近い位置づけだと思っております。
基本的にバラードの位置づけですがテンポアップしたり、特にメロディックという訳でもないのに感じられるこの哀愁と情緒感はAngel Vivaldiさんでないと感じられない感覚です。

それにしても相変わらずのMusic Videoのハイクオリティさよ

一人のギタリスト・・一応バンド形態ではあるけど、ここまでのモノはメインストリームのレコード会社ぐらいでないとないものだ
いい加減そろそろSumerian ReocrdsMetal Blade Records辺りでデビューしてくれないだろうか・・

CHON」や「Polyphia」が出来たんだからイケるよ。(適当)






後チャンネルアイコン変えたんだって?


2015 Promo


またふざけてる・・(嬉呆れ)


そんな、哀愁と激情を押さえ込んだギタリスト「Angel Vivaldi」・・要チェックだ!

今日のメタル【第171回】「BackWordz - Elitist」

おとといの
愛公演が忘れられない
こうやって生まれていくのか

お腹の男に選ばれた動画がこちら↓

一筋縄の展開ではいかない!BackWordz!!

何がラブライブだ、世の中は「BackWordz」だ(意味不)

久しぶりにBryanStarsさんから送られてきたバンドですが、当たり前のように初見・・・でも1回聴いた時「ほう・・」となった
デスVoが黒人のようで味な表現をしておられる


↑の動画の見所


0:00~ いきなり黒人デスVoによるオンリー歌唱が始まる
韻を踏んでいるのか解らないけど、なんだか噛みそうなそのフレーズがちょっと面白いw
そして貯めに貯めて・・


0:10~ なんと!来ないのか轟音展開!?

デスVoが盛り上げに上げたボルテージをここで轟音のバンドサウンドで叩きつけるのかと思えば、なんとまだ盛り上げようとするサウンド展開。
ギターはヘヴィなコードを鳴らしているがもう一人のギターは開放弦合わせたリードフレーズ・・ドラムはまだまだと言わんばかりに盛り上げていく

メタルやスクリーモなどの基本の展開と違う展開に、聴き手は一度「ほう・・」となるのは必死


0:21~ そしてここから本格的にバンドサウンド
と思ったら不通にAメロへと移行する・・・ドラムのリズムが明確に解りやすいリズムに変更したのだ
しかし案外ギターはリフは変えずに前のパートを引き継いでいる・・リフを変えなくてもこういった印象をつけるのは中々やり手なのではないだろうかん

デスVoはデスボイスとラップっぽい歌唱も混ぜたこれまた普通のメタル、ハードコアバンドとは違う仕様。一筋縄ではいかないバンドの原因に大きく一因している


0:46~ ここからサビメロ・・・普通にキャッチーだと

ここで曲のリズムは一気にミドルテンポに変わり、Voもクリーンボイスのギター兼Voに変わる。
このバンドで一番曲としての展開が解りやすい展開で、バックのギターもコードサウンドストロークのサビメロ使用に変化している

そしてギター兼クリーンVoの安定したメロディックな声。メロディは普通にキャッチーでここまで不安感のなかった者にはかならずメロディの安心感を与えるはずだろう



曲はそんな感じで展開を繰り返して終了。(適当)
























一応バンドとしては「Street Pop / Metal」みたいな感じらしい
以前「Smash Hit Combo」みたいな強烈なヒップホップとメタルの絡みというわけではないけど、それとはまた違った魅力を感じられるバンドのの

itunesでは↑の曲を含めたシングルが2曲あるので、興味ある人は・・知らない

さて・・・また脳内にあの映画が浮かんできた(重症)


そんな、変則展開のヒップホップメタルバンド「backWordz」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第12回】「Athreya - Mystic Patterns」

ラブライブぁの映画を鑑賞したのか
なるほどなるほど
後で考えすぎたらハマりそうになる

良かった男に選ばれた動画がこちら↓

覗いても人がいない!Athreya!!












※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。






街に人がいない

起きて外に出てすぐ気づいた

靴は私だけ

とりあえず強盗をした

割れた窓が お前がやったのだと視線を送ってくる

車は一台も走っていない

ほんとうに私一人だけ

王様になった気分だ

新聞紙が風で飛んでいった

ついさっきまで人がいたような

いつから誰もいなくなったのだろうか

どうでもよくなった

一瞬だけ

声が聞こえた

その一瞬まで体を戻す

家の塀の隙間から声がする

私が強盗をした家だ

隙間からゆっくりと目をやる

人がいた

その家の家族が大慌てしていた

「強盗だ」「警察だ」

人がいればそうなるはずの光景

よく見れば

その家だけじゃなかった

隙間から覗けば 日常がふつうにあった

隙間から覗かないと

私は人が視認出来なくなっていた

不便はない

透明人間になったとも言える

呆然としていた




息子がいない

仕事に行ったと思えば 会社から出勤していないと電話があった

近所の人に聞いて回った

一瞬だけ泣き声が聞こえた

隣の家が騒ぎになっている

強盗にあったらしい


                                                                 ~fin~






















かじゃsdんふぁsこwさjふぉmvbz


そんな、不安から優しくのデュオ「Athreya」・・要チェックだ!

今日のインスト【第165回】「Donovan Raitt - Pursuing the Horizon」

すぅぇ

・。・。・・。

眠き男に選ばれたどゆががこちら↓

情緒あるメロディが流れて止まらない!Donovan Raitt!!

そんなにクリスマスしたいか

ソロギターの宝庫Candyrat Recordsから新たなギタリストの動画がアップされていました
名前は「Donovan Raitt」・・・私の記憶が正しければまだ見たことないと思うのかん

恐ろしく見た目が同レコーズ看板ギタリストの「Andy Mckee」に似てるけど、Donovanさんのほうが割かしボリューム多目のボディ。(←失礼)


↑の動画の見所


0:00~ 人差し指中指と、階段状に紡ぎ出されるメロディ・・
導入だというのにそこそこもう儚げな雰囲気を放っている・・


0:14~ ここからメインのソロメロディ展開

先ほどの指先と音が流れるような展開の雰囲気はそのままに、ゆっくりと上昇していくスケールのメロディ・・・途中で入るハーモニクスが素晴らしいほどの情緒を放っていて堪らない
ハーモニクスと普通のメロディの合間合間に挟まれるフレーズも、どれも解りやすく儚さを感じられる・・
導入とこのメロディの繰り返しだけでもずっと聴いてられるほどの完成度と情緒感あるメロディだ


0:38~ ここからメロディラインが変わり、右手でパーカッション的なリズムを取り入れるようになる
途中で入り込むビターボディを叩くCandyratのギタリスト達にはおなじみのテクニックも、Donovanさんがやると一瞬Andyさんに見えてしまう・・良い意味でなのだ



この後曲は似たような展開を繰り返して終了。(適当)






















基本、最初から最後まで同じ雰囲気のまま進んでいく
そしてメロディがソロギターならではの悲しさを感じられてVery good
そして見た目から感じられるこの安心感・・(意味不)

これはもう・・・Andyさんとコラボやるしかない

勿論「Don Ross」先生でも構わないし、なんなら・・Rick Graham先生でも構わない(暴言)


そんな、儚げな流れるメロディが堪らないギタリスト「Donovan Raitt」・・要チェックだ!

今日のメタル【第170回】「Parkway Drive - Vice Grip」

疲れ地
と思ったら
まさかの

ねむ等男に選ばれた動画がこちら↓

まさかのParkway Driveの新曲がFooooooooooooooooooooooo!!!!

まさかまさかの・・・「Parkway Drive」の新曲がアップされました

この前「Phinehas」の記事をやったと思ったら、ここでまさかのParkway Drive・・・(←しつこい)

何でこんなことを言うのかと言うと、私にとっての"トップメタルコア3組"が

Parkway Drive
Phinehas
As I Lay Dying


なのだ


↑の動画の見所。

0:10~ ギターオンリーのリフからバンドサウンドが入り込む

・・・あ!聴きやすきメタルコアになっておられる!

Parkway Driveといえば元々ハードコア的な要素を持つバンドで、マッチョなリフに爆走・・痛烈なブレイクダウンが特徴・・・のバンドですが、今回はなんか聴きやすいメインメロ展開
重みのあるギターサウンドは変わりませんが、コードサウンドを響かせたバッキングにミュートした簡単なノリのリードギターが絡む・・・

解りやすくノレるのがこのバンドの嬉しい所の一つだ


0:26~ ここからAメロ

序盤からの雰囲気やテンポをそのままに進んでいく。リードギターがミュートから純粋にリードを弾いていく形となる
そしてなんといってもVoの変わらないそのデスボイスオンリーの熱いグロウル!

どんどんParkway Drive専用のテンションへと移行していく・・


0:42~ 早めにここからサビメロ!

Yeah~YeahyeYeah!ライブで盛り上がること間違い無しの合唱型サビメロ!!

前作のアルバム"Atlas"ではこういった合唱をといった感じの、ライブでは観客と叫べるようなタイプの楽曲が多い印象でしたが、今回でも早速取り入れてくれているようで嬉しい
コーラスが先に叫ぶ後に合間合間にデスVoがサビメロを引き立ててくれる・・・男と男のコンビネーションだ(意味不)


2:38~ 2回目のサビメロが終わった後の感想の後がここから・・・

そう!このアドレナリンが湧き上がるヤツこそParkway Drive

ギターリフに単純なドラムの「ドン!ドン!」っていうリズムが堪らない・・勿論熱いコーラスもである!
個人的には2:54のデスVoの呼びかけにコーラスが叫んで答えている感じが堪らない・・



曲は最後にサビメロを繰り返し、最後にギターソロをやって終了。






















過去のParkway Driveからすると、かなり聴きやすくサッと入れるものになっている
ブレイクダウンが無かったのが残念ですが、合唱度は上がったように感じるので私は嬉しいのよ

アルバムはいつ発売だァ!?

く、9月かぁ!遠いなぁこの野郎!



そんな、聴きやすく熱いメタルコアバンド「Parkway Drive」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第12回】「Brian Eades - THE PROOF OF YOUR LOVE[for KING & COUNTRY]」

今日は


男に選ばれた動画がこちら↓

今頃家族は・・!Brian Eades!!









※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。






離婚をして10日が経った

話を切り出したのは妻だった 私はそれに頷くだけ

お互いこれ以上は無理だと解っていた

12月 冬の夜

駅前はイルミネーションなどで 人が集まっていた

お酒

少しやさぐれていた

目に

目に子供が映った

家族と一緒だった

私はたまらずこの場を後にする

「おじちゃん暇? パパのとこでパーティあるから遊ぼうよ!」

まさかの子供が声をかけてきた

母親がすぐに子供の手を引いて こちらに頭を下げた

笑って愛想よくする

そしてその親子の父親らしき人物がやってくると どこかに行ってしまった

最後に子供がこちらを振り向いた

今ではよく解らない

取り合えず スマイルとグッドサインをした

よく見えなかったが

子供もグッドサインをしてくれた

そういえば明日

クリスマスなのか


                                                                 ~fin~






















ちなみに、原曲の「For King & Country」がかなりイイでござる







そんな、泣きメロがたまらない奏者「Brian Eades」・・要チェックだ!

今日のインスト【第164回】「VITALISM - BIPOLARITY」

つらいつらい
つるぅいとうぅい
4日

れもい男に選ばれた動画がこちら↓

新曲はメロディックなよ!VITALISM!!

VITALISM」の新曲がついにアップされた

颯爽と数ヶ月前にYou Tubeに現れたと思ったら、強烈なインパクトと確かな音楽性を感じる動画を1本だけアップしてそれ以降、ほぼ音沙汰の無かったギタリストですがついに新曲
VITALISMの特徴は動きの多そうな"疲れるプレイ"をスマートにやるのではなく"ハッキリと力強く"という印象があります
そしてメタリックな楽曲に情緒性のある後半の展開・・・1曲に纏め上げるセンス・・どれをとっても一級品のギタリスト


↑の動画の見所。


0:04~ 最初は情緒性パワーを感じるクリーントーンオンリーの展開から始まる
バックもクリーンギターが優しく響き、そこにリードギターがアルペジオのように柔らかな響きが流れていく・・・音楽に身を任せるのだ・・


0:27~ ここからバンドサウンドの導入

カッコいい導入といった感じのリードギターのフレーズとバックのサウンド。
結構感じられたのが以前の動画のサウンドよりあまりドギつくない歪みサウンドだということ・・やはりただのメタルインストだけのギタリストではなかったようだ


0:41~ この辺りから本格的に曲が始まっていく

曲の途中のようなギターインストっぽいパートが続くかと思いきや、メロディックな高低差あるギターリフが展開されたりと・・中々簡単には解らせてくれない展開が続いていく・・リフの後にはまたもやメロディックなギターインスト展開され・・・視聴者が慣れる直前に展開を交代するような独特のセンスが光る楽曲構成が続く

センスが研ぎ澄まされたギタリストですが、ハモリメロディはしっかり入れたりとストレートにメロディックに攻める部分もある。素晴らしいの一言なんだ


1:42~ ここから本領発揮のdjentなリフパート!

VITALISMの大きな魅力の一つである高速なdjentリフ・・期待を裏切らずちゃんとやってきた
今回はdjentというより合間合間に高速フレーズを挟み込む特殊系のリフになっていますが、素早さというか相変わらずのパワーを感じられる使用に嬉しさが隠せない


2:29~ ここから曲はいったん落ち着いてクリーンギターオンリーパートへ

前の楽曲でもあったこの小休止パート・・・熱くたぎった楽曲を静かに冷ます素晴らしいスパイスとなっているのは前回と一緒。故に前回でも合ったその後の情緒性MAXなリードギターパートが楽しみなって堪らないだろう・・・


3:20~ そしてVITALISMは約束を破らないメロディックと情緒を忘れない熱いギターソロ展開!

前回は個人的に情緒性MAXな同じフレーズを繰り返していましたが、今回はまさにギターソロと言った感じにセンスあるソロを弾いております。
でも単にメロディックに弾きすぎると情緒性が薄れてしまうので、VITALISMはそこの微妙なラインを超えないしっかりと構築されたソロを奏でている
最初から最後まで完璧に仕事をこなしてしまったのだ・・


楽曲はそのままフェードアウトするようにして終了。























以前とはまた違ったメロディ性のあるある楽曲でした
でも後半の展開とかはこの人の持ち味として認知されていくかもしれない・・

・・おっとん
それと嬉しい情報が・・・

お待たせしました!ファーストEPが6月23日にリリース予定!


期待と望みを一つの動画に纏め上げたVITALISMに大きな拍手を!(←誘導)


そんな、メロディックに仕上げたギタリスト「VITALISM」・・要チェックだ!

今日のメタル【第169回】「Phinehas - Dead Choir」

眠いだろう
だねmだぜ
ふぁっふぁっっ

眠い男に選ばれた動画がこちら↓

男のメタルコアPhinehas新作来たあああああああああああああああああああああああああ!!!

私のメタルコアの中ではトップクラスでダイスキな「Phinehas」の新曲がついにあっぷされました

原始人のようなVoと、一人しかいないのにやたらとメロディックなギター・・・そしてなにより解りやすくノレて、サビメロの破壊力が強いバンドとして特徴のあるバンド・・・
昔、すごいテンションでこのバンドの記事を書いた覚えがある・・(らあああ)


↑の動画の見所。

0:00~ いきなり来る強烈なバンドサウンド!

Phinehasに休みなどいらない・・あるのは音楽に対してのストレートな回答だ・・(意味不)

コードサウンドの導入、メロディックにハモるギター・・どんどんドラムの手数が多くなりAメロへと向かう・・・
サウンドがとてもスマートになっています。故に近年のメタルにあるようなキレのある重みのあるバンドサウンドに仕上がっている


0:09~ ここからAメロ

かなりの速度で疾走するバンドサウンド・・でもメタルコアの王道を貫くスタイル
Voのデスボイスに特に変わりはない・・・変わらないという進(ry

そして疾走を続けながら楽曲はサビメロへ


0:50~ ここからサビメロ

キャッチーかつそして新たな魅力としてのスマートなサビメロ!

サビメロの破壊力というかキャッチー力の非常に強いPhinehasとしては、正直・・物足りないかもしれない。
初めて聴く人からすれば十分かもしれないが、"これ以上にある"と思わせるほど、ポテンシャルのあるバンドなのだ・・

サビメロではコードサウンドに徹するパートと、djentのように低音弦一本でブレイクダウンのように区切るようなパートの2種類。そこにハモり具合が気持ちいいリードギターの流れるようなメロディが脳内を動き回る・・

そしてVoのクリーンボイス・・・これも特に変わりはなくて嬉しいんだろう・・・笑みがこぼれているぞ


2:50~ ここで最後の大サビメロが終わる

・・私が記事にする時、楽曲の最後を記載することはほとんど無いのですが、今回は違うたり

ここでサビメロのテンポと雰囲気のまま続く展開にギターソロが入る。
このギターソロがとてもメロディックで素晴らしい・・単に安直なメロディラインではなくてサビメロの雰囲気を壊さない程度に己を誇示するメロディが良いのだ・・



曲は最後にブレイクダウンを入れて終了。























案外BryanStarsさん辺りでLyric Videoとして登場しても違和感無いほどにスマートになっている
・・でもワイルドさは隠し切れていないな。視聴者に噛み付きそうな野性味を所々感じる・・(意味不)

Newアルバムは来月発売予定なん
当たり前のようにカゴへ・・


そんな、スマートになったメタルコアバンド「Phinehas」・・要チェックだ!

【速報!】JTC Solo Contest優勝者が決定!

速報そくひおう!

JTC Solo Contestの優勝者が決定いたしました!












優勝はKENNY SARANEさん!










・・あれ?


予想当たってんじゃん!!(←しないって言ったクズ)



・・・・・・

全出場者と運営スタッフに豪華審査員様

お疲れ様でしたぁぁぁぁぁあぁl!

今日のその他音楽【第11回】「alizbar - Dwarves' songs in hobbit's hole [Песни гномов в хоббичьей норе]」

ららららら
ぁーーーー
・・・・・・・・・・・・

眠い男に選ばれた動画がこちら↓

きっと迷惑かけますから!alizbar!!







※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。






畑仕事

畑仕事の帰り道に 人が倒れていた

若い女性で 背中から羽が生えていた

この村に古くから言い伝えられている天使だと すぐに解った

まさか本当に居るとは・・

「大丈夫でしょうか すぐ近くに私の家があります 手当てをしましょう」

返事はなかったが ゆっくりと付いて来た

もう一つ言い伝えが合った

【天使と関わると 非常に良い事と悪い事が起こる】      

どうでもよかった

家に着いた

天使を寝かせ 傷ついた箇所を消毒し 何か食事を作っている時だった

ふと背後に気配を感じた

いつの間にか天使が私のすぐ後ろに立っていた

「あなたの・・・望み何か一つ・・・」

私はすぐに「お金がほしい」と答えた

この質問も言い伝えられていて 既に予想していたからだ

「・・・・・・・・」

「て」

私が天使様と予防とした瞬間 目の前に大きな光が発生し 天使は消えた




後日 家の庭から大量の金が出てきた

それをお金にして 私は莫大な富を得た

周りには何も教えなかった

たくさんお金を得た今でも 私は今 心ここにあらずの状態

あの光が発生した瞬間 天使の顔が見えた

本当に天使のような綺麗な顔だった

結局

悪い事なんてみんな共通していたのだった
                                                                 ~fin~

























・気持ち悪いねぇ~・ろ


そんな、浄化されていく奏者「alizbar」・・要チェックだ!

今日のインスト【第163回】「Yvette Young - Hydra」

こみみいみみみ
りるるうっるうりる
らああああ

ほーな男に選ばれた動画がこちら↓

優しい指使いに癒される!Yvette Young!!

「やだぁ、指使いだなんて卑猥~!」

・・・・・・・

旅をしていたら発見したギタリスト「Yvette Young」さん。多分私が見てきた中で初の"女性Strandbergの使い手"です。

Covet」というバンド活動中のようで最新のFacebookの情報だと・・今度あの「CHON」と一緒にライブをするそうです。こりゃすげぇや


↑の動画の見所。

0:00~ 全てギターオンリーのソロギター動画
個人的にこの一番最初のこの部分からのメロディが一番最高で情緒性を感じられる部分だ。

基本タッピングを駆使しながらダブルスライドしたり、指板上で優しくフィンガーピッキングしたりと・・・とても波の女性ギタリストでは行えないようなテクニックを披露している


2:53~ 一気に飛んでしまいますが、ここからが一番大きな変化だと思います

テンポ自体は特に変わることはないですが、このトーンを維持したまま高速でレガートしたりする高度な技術が出てきたりして、楽曲に耳ツボを刺激する良いアクセントが加えられていきます

途中で開放弦ハーモニクスを混ぜたり、して脳をこれでもかとヒーリングしてくる・・・しあこう(←最高)



曲はそのままの雰囲気のまま進んで終了。(適当)
























彼女の所属するCovetというバンドは↑の動画に似たような感じのインストバンド
CHONに似た雰囲気もあるので好きな人はハマる・・・・前にまず作品がない

早急にitunesまたはbandcampにアルバムをリリースするのだ(急かし)


そんな、耳が癒されるギタリスト「Yvette Young」・・要チェックだ!