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Guitar Idol ギターアイドル 非公式ファンサイト

ようこそ! ここはインターネット上で行われるギタリスト達による世界大会「Guiter Idol」の非公式サイトです。 それ以外にもメタルミュージックやギタリストなどを紹介していくブログでもあります。

今日のその他音楽【第20回】「Bill Arnold - Whistle While You Work...Out [Day 29 of the 60 Day Challenge]」

re-mu
れんむ
れむむ

へな男に選ばれた動画がこちら↓

思ったより人が集まらない!Bill Arnold!!













※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。









マーチごっこがしたかった

パパとママを誘ったけど駄目だった

近所

近所のあっくんが来た

近くに広場があって

そこでやろうと思った

あっくんはやり方を知らなかった

僕も知らなかった

仕方ないので

追いかけっこをして遊んだ

辺りが夕方になってた

最後に一応マーチごっこをやろうと思った

音は僕が口から言ってやった

あっくんは真似して付いて来てくれてる

大きな広場を一周しようと思った

すると

どこからか笛の音が聞こえた

それ以外にもドラムみたいな叩く音も聞こえる




息子の誘いを断ってしまったが

気になって見てみれば

広場で遊んでいる息子達を見て

遠くから誰かが楽器を弾いてる

気がつけば

家の中から多くの人が

息子達の様子を見て楽しんでいる

行けばいいのに

それだけじゃ駄目なのだ




帰ったらパパの様子がおかしいので

部屋を覗くと

何か変な服着てた

                                                                    ~fin~






















せいんとらん


そんな、歩く音まで使う奏者「Bill Arnold」・・要チェックだ!
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今日のインスト【第174回】「Dora the Destroyer -- Amalgamation and The Cleansing 」

るー
・・・
dddddd

うddddddな男に選ばれた動画がことら↓

淡い歪みとハモリと情緒!Dora the Destroyer!!



This is初見「Dora the Destroyer」。おんなじ名前のスポーツ選手がいるらしいけど・・そういうのいいから←
優しそうな見た目にクールな艶消しメタルなギターを携えています


↑の動画の見所。


0:11~ いきなり打ち抜かれる感じのこのメロディ!

アルペジオのようで少し違う変わったフレーズのリードギター・・そのリードメロディと上手く絡まるハモリギターとドラム
ハモリも素晴らしいのだが個人的にこのドラムの独特なリズムが楽曲の魅力を底上げしていると思う


0:59~ ここからAメロ

このAメロは優しさと重みを感じるような展開で、このAメロを聴くといかに序盤の雰囲気が独特だったのかがよく解る・・
あまり感情的なベンドやビブラートは使わず、「CHON」のように淡々と淡く優しいメロディを紡いでいく・・・でもやっぱりCHONほどではなく、ある程度ギターインストとしての醍醐味的な部分も感じ取れる


1:35~ ここから少し展開が変わる

サビメロ前の貯めパートのような雰囲気・・やっと少しばかりのドラムのバスが重いフレーズがゆっくり展開される・・・

・ドラムのトーンは重くて、展開はゆっくりで、メタリックなギターで、トーンは淡目で・・・

とても独特な雰囲気


2:51~ なんか違う曲始まったw!

しかもメロディックにメタリックで情緒的ですごい!

この秒数にいたるまでに曲は無音になり、終わりかとさえ思えるトーンになる・・・と思ったらこれだ
ドラムのテンポは急に複雑に激しくなり、さながら「Polyphia」のようになる・・そして、ハモリギターのメロディックな高速リフが最高に気持ちいい

少しばかり進むとタッピングメロディが出てくるのだが、この部分のハモリが最高に素晴らしい・・
プログレッシブメタルのように展開するのかと思えば、何処か情緒的で淡さも引き継いでいる部分も聴き所である


曲は最後にギターメロディタッピングがピアノソロに代わって終了(適当)






















PolyphiaでもないCHONでもない・・
でもそれらに通ずる何かを感じられる楽曲
衝撃という感じでもない。そういった括りではないのかもしれない
音楽にはまだ無限の可能性があるのだとDoraさんは教えてくれたのだ・・

取り合えずアルバムは買うん(確信)


そんな、独特展開と情緒メロディが堪らないギタリスト「Dora the Destroyer」・・要チェックだ!

今日のメタル【第181回】「Fear Control - Masks」

sa
sa
・ ・

lな男に選ばれた動画がこちら↓

思ったよりギター弾く!Fear Control!!

そのかゆみ、ちょったおった

本当は"Blank TV"さんからこの「Fear Control」というのを知りましたが、今日のメタルで取り扱う
理由理由~どどど

思ったよりかけがえない


↑の動画の見所。



0:00~ よくフィルターをかけたサウンドがどんどん本来のサウンドに戻っていくあの導入の仕方・・・このバンドの場合はギターリフのテンポも変わっているので不思議な感じに聴こえる

正直この部分だけで興味が沸きやすくなる


0:10~ ここから本格的にバンドサウンドが始まる

いきなりデスVoが入り込むスタイル・・メタルコアを基本としたスタイルで特に特筆するべき部分はないの
ただサウンド面に関しても曲としての展開も悪いところは一つもないオールOKな合格展開だ


0:38~ ここから少しテンポが上がる

ギターにリードが加わる。そのリードはテンポが上がった曲に合わせ、速弾きフレーズを弾き倒している・・・このリードがあまり綺麗だとは思えない荒さを感じられる速弾きで、ここまで綺麗に仕上がっていた曲にちょっとした違う印象を与えている

ここではデスVoとクリーンVoを混ぜた歌メロで、その歌メロは男らしさを感じられる熱いタイプの声質だん・


1:05~ ここからサビメロ!

メタルコアらしいテンポゆっくりのキャッチーなサビメロ!

このサビメロはメタルコアではよくある、失踪からのテンポダウン・・そしてクリーンVoのキャッチーな歌メロの王道を行っている・・
バンドサウンドのバックギターはコードサウンドに徹し、ドラムスは特に主張の強いリックは叩かず、どの楽器陣もサビメロ仕様へと変更している・・

その中でリードギターはやはりちょっとした汚さというか存在感が強めなリードフレーズを奏でている・・・フレーズというよりトーンだ


このサビメロ後には始めて出てくる・・なんだか良さげなメロディが出てくる。
そしてそっからの・・


1:59~ 熱い速弾き展開!


今まで主張の強かったリードギターが最も強く輝くギターソロ。
よくメタルコアではギターソロが無かったり、あってもメロディを大切にした綺麗なソロが基本だと勝手に認識していますが、ここでは開放されたかのようにギターが弾きまくる

バックのテンション高いメタルコアなリフを聴いていると、ここだけ「Phinehas」のようにも聴こえる・・



曲はその後色々展開を繰り返して終了(適当)





























上記で記載したとおり「Phinehas」に近い空気を感じられるん
今日はお祭りらしいが、他の曲も聴いてみたかったがどうやらこれがファーストシングルのようでん

なら仕方ない・・我慢しよう(演技)



そんな、リードギターが頑張るバンド「Fear Control」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第19回】「Andrew Nemr and Max ZT」

ほ   うあ

る m

急ぎ男に選ばれた動画がこちら↓

あの隅っこの部分がそうですね!Andrew Nemr and Max ZT!!












※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。









長く並ぶことがあって

食事される時で

並ぶ

左端から3列目私

勿論 誰も動かない

喋らない

遠くを見つめる

大きな食堂

綺麗です

ヤモリがいた

天井付近の壁で 時折動いている

目で追わずにはいられない

壁は綺麗

自然と

隣の彼も気づいて目で追う

連鎖連鎖

端から端まで全員が気づいてしまった

ああん

たまたま目が合った

食事されてる方

全員の視線の方向へ顔を向ける

この場にいる全員が

ヤモリへ

その腕1本で喰らいつく姿

落ちそうなところを間一髪

上がられた

顔を合わせて

何もなかったように振舞う

食べる


                                                                    ~fin~


















ほっぴほっぴ


そんな、流れるメロディとリズムが気持ちいいコンビ「Andrew Nemr and Max ZT」・・要チェックだ!

今日のインスト【第173回】「Jose Macario & Eugene McBride.- Across the river」

危ないですね

くれえく

眠い男に選ばれた動画がこちら↓

優しくファンキーで情緒的!Jose Macario & Eugene McBride!!

ギターの「Jose Macario」さんは以前にも記事にしたことがあります。間違いは無いの

ヘヴィな見た目の8弦ギターをクリーントーンのソロギターで弾く独特なスタイル・・・今ではそんなに珍しいスタイルではないのかもしれませんが、Joseさんの場合はスラップでテンポよくやっているのが特徴です

今回はドラムの「Eugene McBride」さんと手を組み、新曲を出していたので記事ん


↑の動画の見所。


0:12~ ギターの小さくミュートしたフレーズから曲が始まる。

メインのメロディとなる展開はJoseさんによる少しファンキーながらも、何処か素朴で寂しげな部分を感じられる展開・・・Eugeneさんのドラムも主張の強くないリズムの淡いサウンド
8弦ギターだからベースとなる部分もJoseさんが弾いているので2人だけでも十分に音圧があって満足してしまうこの感じ・・・これ以上の味付けはいらないのだ・・(震え声)


0:43~ 曲としてのテンポは変わらないが、ギターサウンドに変化が

少し淡くドライブをかけたのかリアに回したのか、Joseさんのギタートーンにちょっとした厚みが・・・そのトーンの明確な変化と共にフレーズも少し変わる。
リズムと雰囲気は変わっていないが少し響きを意識したアルペジオっぽいフレーズが増え、楽曲に彩を与えている


1:02~ 恐らくここがサビメロ

優しい雰囲気に包まれ・・・ッ!

曲のリズムが少し変わり、バックにはちょっとしたシンセが鳴り響く・・・
そしてJoseさんのギターはスラップ演奏を止め、情緒的なフレーズを奏でまくる・・・ピッキングハーモニクスの部分は泣いてもええんやで

スラップの無くなったベースのないこのパートでシンセがJoseさんのリードを大きくカバーしているような気がする・・・というか全楽器パートが優しく一体となって慰めてくるから泣いちゃうんだ・・



曲はそんな感じで進んで終了(適当)






















上記でも記載したとおり、ベース音源もJoseさんが8弦でカバーしているのでこの2人で完成されているのかもしれない・・
でもプロはそれでも邪魔の無いように加わることが出来る・・・く

以前の記事でも書いたと思うけど


はよCandyrat行けやJoseさん(真顔)


そんな、優しくリズムよく包み込む2人組み「Jose Macario & Eugene McBride」・・要チェックだ!

今日のメタル【第180回】「Dead Wake - Left To Drown」

モーター
4日間
感情なし

いようあすらいの男に選ばれた動画がこちら↓

後半の情緒展開が堪らない!Dead Wake!!

本来はBlank TV  ら ら

前足をける↑の動画のバンドは「Dead Wake」・・ほぼ無名のバンドで、Blank TVが無ければきっと出会うことはなかっただろう
公式ではプログレッシブ・メタルになっているけど聴いた感じではメタルコアのら


↑の動画の見所。


0:02~ 徐々にシンセが大きくなり、すぐにバンドサウンドが入り込む

メタルコアのようにズンズンとヘヴィなリズムを刻むだけのシンプルな展開・・トーンもそこまで洗練されたというより中音域に特徴があるタイプのギターサウンドであり、色々と今後の展開が解らない


0:23~ ここからAメロ

序盤の展開のちょっとした派生の展開が繰り広げられる。刻むリフから時折メロディを奏でたりするが、あまり変わりはない
ここからデスVoが登場する・・グロウルを主軸としたやりすぎない無難なデスボイスだ


0:56~ ここからサビメロ!

あんまりキャッチーじゃないだろうぅ?(スギ)

テンポに変化があるがサビメロの一定したテンポ言うより、Bメロのサビメロ導入前のようなテンポチェンジのような展開・・・しかし、ギターは開放されたように重いリフから軽いコードサウンドを奏でて、聴き手はちょっとした安らぎを体験することが出来る

Voもクリーンボイスに変わりサビメロに合わせてメロディックに歌い上げる・・・ダンディなパワーメタルのような(適当)声をしており、好きな人はハマるのぶ


2:10~ 急なクリーンギターによるワクワク感!?

ここは2番サビメロ終わった後であり・・まさかこんな感じに情緒的に曲が展開するとは思わなかった・・
クリーンギターによるエフェクトの少ないそのままのアルペジオに、コーラスの憎い演出が堪らない・・・急にガラッと変わるのだ


2:31~ そして情緒そのままバンドサウンド、ギターソロへ!

ここでバンドサウンドが戻って来て、デスVoの叫びと共に一定したリズムとコードサウンドをかき鳴らす・・・前の情緒展開を殺さない素晴らしい作り
曲は激しくもそのままの勢いでギターソロが入り込む・・そしてそのギターソロも素晴らしい。

特に目立ったテクニックは無いが、曲に合わせた控えめなギターソロだ



曲はそんな感じで進んで、最後はまた序盤の展開に戻って終了(適当)






















後半のあの情緒展開は「Intervals」のアレを思い出す
あの昇天してしまいそうな感覚になるほどではないが、似たようなものを感じるのだら

きっと他の楽曲も素晴らしいのかと思えば、バンドはまだこの1曲しかないので
仕方ないから・・・昇天してくるのね


そんな、後半との差がすごいバンド「Dead Wake」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第17回】「Gabriele Pollina - HALO OXALIS」

はなうぉ
ろんろんろん
頭痛ッ

ここな男に選ばれた動画がこちら↓

元気付けるのは自分!Gabriele Pollina!!











※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。









すごい良い天気

すごいのは子供が言ってただけで

何一つ良いとは思っていない

朝だというのにすごい良い天気

すごく邪魔だと言われ

娘と喧嘩をした

紙ほっさけるなと

息子と喧嘩をした

居場所が無い

「トレビアンソロコンテスト」って10回言って



近くの子供に命令され

10回言うと

「ぶえw馬鹿じゃねぇのw!」

何処かに行ってしまった

左には川があって

天気が良いから光っている

今日はどうすればいいのだそう

石って冷たいから投げやすい




あっ

明日お風呂行こう
                                                                    ~fin~


















トレビアンソロコンテスト


そんな、明るい音色が気持ちいい奏者「Gabriele Pollina」・・要チェックだ!

今日のインスト【第172回】「Gavin iedema - Different think」

うっし
変えよう
今は信じてね

あんな男に選ばれた動画がこちら↓

キャッチーとアーミングを操る!!Gavin iedema!!

お名前は「Gavin iedema」さん。Guitar Idol 4学年、ファイナリスト100人組

黄緑のIbanezのSという珍しいカラーのギターを携え、披露するテクニックは速弾きは「Paul Gilbert」よろしく・・キャッチーな部分ではシンセとの絡みが堪らないギターインスト好きには堪らない人間であった。

Gavinさんのチャンネルは頻繁的にオリジナル曲をアップしてくれるので、私みたいな人にとっても素晴らしい存在



↑の動画の見所。


0:07~ ストリングスなシンセがゆっくりと大きくなり、バンドサウンドが入り込む。
ここではギターリフだけでリードギターは無い。シンセと絡む緊張感のあるバンドサウンド展開を楽しめる


0:28~ ここでリードギターが登場する

バックのサウンドは先ほどのバンドサウンドが消えたような静かな感じ・・そこに絡むGavinさんのリードは可もなく不可もないといった感じのトーン
ちょっとした緊張感のあるバラードっぽいのに、ロックで少し楽しい感じのリックで弾いているから独特である


0:51~ 早めにここからサビメロ!

キャッチーな後に緩和剤アーミング!

バンドサウンドが復活しシンセとリードギターが絡んだキャッチーなサビメロ展開・・・しかし、それは少しだけですぐにアーミングによる間が入る
ここのアーミングはキャッチーに出来そうなバックのサウンドに合わせず、泣き叫ぶように「joe Satriani」風のハーモニクススクイールをかましている・・我が道を行くソロ


曲はそんな感じで展開を繰り返して終了(適当)





















Guitar Idolに出場した曲が一番キャッチーだったのだけれども
こういった感じに異彩というか・・独特なキャッチーも生み出せるギタリストだということが解りました

楽曲はitunesでもリリースしているので良かったらどうぞ・・・(誘)
ああ

そんな、独特キャッチーもいけるギタリスト「Gavin iedema」・・要チェックだ!

今日のメタル【第179回】「Shark Infested Daughters - Tidebringer」

いやであろう
知らないぞ
ふぉ

フェニックス男に選ばれた動画がこちら↓

単純でも強き満足感!Shark Infested Daughters!!

BryanStars」さんからの贈り物

Shark Infested Daughters」というバンドで、いつも通りの初見・・・どうするのだ
公式ではメタルコアバンドらしいですが・・・それはどうかな(予言)


↑の動画の見所


0:00~ フィルターのかかったギターリフがうねりながらやってくるバンドサウンド・・おお

シンセの鳴る主旋律メロディとそれに合わせたようなリフの感じ・・・単純で解りやすい展開だがストレートな魅力があって引き込まれる
メロディ的にメロデスのようにも聴こえるのだよあなた


0:22~ ここからAメロ

簡単な轟音バッキングを区切った演奏しやすそうな展開・・・ただ面白いのが終始ドラムがドコドコパワーが強いので手数的な物足りなさは感じられない。
後半のコードサウンドに絡むツインギターのメロデス加減もスキ


1:10~ サビメロ・・・ではない!

曲のあったまり具合とか長さ的にもここだと思い込むがここは偽サビだ・・・
ここでは序盤のメインサウンド展開にデスVoも合わせた、メロデスっぽい感じの雰囲気で展開されている

十分にサビメロとしても通用するメロディの強さ


1:27~ ここからサビメロ!

まさかの女性クリーンVoのキャッチーな展開!

そして一番驚くべきとしてここが一番メタルコアしている・・メタルコア特有のサビまでデスVoで、サビでクリーンVoに変わるというあれである。
この楽曲ではメロデス風味の展開からこのサビメロでクリーンVoだけではなく、曲としてのバンドサウンドとしてもメタルコアに移り変わっている・・(私見)

シンセが鳴り響き、メロディックなギターがそれにハモる感じはメロデスのそれにまだ近いが・・雰囲気が変わったという意味で素晴らしいのだ



曲はそんな感じに進んで終了(適当)























はやくRise君とPhine君にお金渡して
でもこの人にも渡さないといけないのだろうか・・それは自分が決めて
それで
後で屋上につれていかれる


そんな、メロデス風味メタルコアバンド「Shark Infested Daughters」・・要チェックだ!

今日のアイリッシュ【第23回】「Evan Sanders - Swings and Roundabouts [Live Looping]」

のんむ
ねむの
・・・h・a・・・

眠い男にい選ばれた動画がこちら↓

ジェンガを見つめおじいちゃん!Evan Sanders!!












※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。












初めて見たのはたまたまで

道端に人だかりが

中心には3人おじいさんがいた

ジェンガしてた

一体ここまで来るのにどれだけかかったのだろうか

何でこんなことをしたのか

推し量ることが




孫よりも目を奪われて

一心不乱に

積み上げた

近所の爺仲間を呼んで

ただただ

積み上げる

天井についたので

外でやることになり

また一心不乱に

外野が騒がしく

頭上は広く

歓声 怒声

とにかく声

色んなものを積み上げて

ここまで来た




「パパ、あれジェンガじゃないよねー」




でもみんな

欲しかったらしい
                                                                   ~fin~



















ろう□ろう□ うばんだうばん


そんな、ハモリメロディが気持ちいい奏者「Evan Sanders」・・要チェックだ!

今日のインスト【第171回】「Marc Meesters - Air」

ほら
いそそそs
うえうえうえう

左鼻な男に選ばれた動画がこちら↓

綺麗なタッピングが素朴なの!Marc Meesters!!

旅をして、手がかりは"Next BendNote Talent"という言葉だけ

その中で出合った「Marc Meesters」さん・・ほら、探索しきれていないじゃないか
Marcさんの所属するバンド「Scarescone」というバンドの楽曲が↑の動画となっております

ほどいそらsげ


↑の動画の見所。

0:05~ 序盤から淡く鳴っていたタッピングメロディを主旋律としたバンドサウンドが入り込む。
簡単な歪みロックのバッキングにフィルターを抜いた綺麗なタッピングメロディ・・・本作のサビメロはネタばれするならここである


0:31~ ここでAメロ・・・ん?

ギターがフレットレスに!

実はMarcさんはフレットレスの使い手でもあり、ほかの動画でその腕前を堪能することが出来る・・・今回の動画でもフレットレスの特徴を生かした独特なスライドを所々で披露

・・基本は歪みを抑えた丁寧なトーンという感じだが、時折出るフレットレスのスライドフレーズがその繊細さと合ってなくてなんだか面白い
そういったコメディ要素もあるAメロだ


曲はそんな感じで展開を繰り返して終了。(超適当)























実はアルバムはitunesで数枚リリースしているので、ほかの曲も良かったら行ってしまうかもしれない
なんかこの・・モノクロな感じのビデオとか、固定カメラとか・・昔のギターインスト三昧だった頃を思い出すのだろう

いやもう恥ずかしがんなって・・もう、そういうのじゃないだろ(意味不)


そんな、定期的に流れるタッピングが気持ちいいギタリスト「Marc Meesters」・・要チェックだ!

今日のメタル【第178回】「Reason Prevails - Acceptance」

ちょっと楽になった
でも買えよ
いつでも見てるのだから

ちょっとな男に選ばれた動画がこちら↓

悲しいメタルNo.1のReason Prevailsの新曲!!

私見ですそれは

Reason Prevails」の新曲がYoutube公式からアップされました。
過去に無料ダウンロードのできるEPをリリースし、その中の1曲"No Kings"が最高に情緒感MAXで・・世界一悲しいメタルという位置づけになりました。(個人的)

そんなReason Prevailsの新曲とか・・ふぉ


↑の動画の見所。


0:00~ 急に大音量バンドサウンド

高い弦?でかき鳴らすタイプのコードサウンドに延々と流れるリードギターフレーズ・・そして最初から全力のデスVoのスクリーム。
この時点で中々の情緒感を放っているのだけど・・楽しみにしておれ・・(裏方)


0:27~ ここら辺りから曲に変化が

バッキングギターのメロディがコードからリフへと変わり「ドドド、ドドド」と攻め込んでくる。
リードギターは相変わらずフレーズも変わらないので雰囲気的には序盤からは変わっていない・・デスVoも叫びまくっている


0:44~ そして早めのサビメロ

ああ!この悲しさ、情緒MAXこそReason Prevails!!

ツインギターの時折出るハモリフレーズ、そしてそのまま序盤でも繰り出されたコードサウンド・・簡単に書いているようですが、これが一番泣ける・・
まさに全てを失い・・いや、全てを失う前に奮闘する男の叫びとも言えるようなデスVoのスクリーム・・最高だ

途中からサビメロはギターソロのようにギターメロディが主体への展開へと変わっていき、サビメロは終わる


1:42~ また違ったヘヴィな情緒感!?

今回のReason Prevailsで驚いたのが聴き所が多数存在する・・・いや違うかもしれない、多数サビメロが存在する・・

ここもその一つですが、ここではメタリックな重みのあるリフに歪みアルペジオのギターが絡むただの情緒とは違う、カッコいいタイプの情緒。
全然ここがサビメロとしてもいけるレベルのメロディの高さ



曲はそんな感じで色んな展開を繰り返して終了。(適当)






















上記でも記載した複数のサビメロという意味であっても、それらを一つの楽曲にまとめるには相当なスキルとセンスが要求される。
しかしReason Prevailsは今回のこの楽曲で見事繋ぎも上手くまとめ上げている・・恐ろしや

EPは7月15日にリリースらしいけどそれらしいサイトが見つからない・・多分発売日にはあると思う

・・でもあかんで、まだRise君とPhine君にお金渡してないやろ・・


そんな、複数の情緒がたまらないバンド「Reason Prevails」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第16回】「Derek Graziano - Wandering With Wonder [in downtown Asheville, Spring 2014]」

ヵ。。

・・・

眠き男に選ばれた動画がこちら↓

起こせるのは何時!?Derek Graziano!!










※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。







眠いですね

起きてもいいけど

難しいだろう

あそこで何かやってますね

でも私ら見れないですね

音だけ楽しみましょう




起きましたか

あなたを見てないけど

解っちゃうのですよ




今日は楽しみにしててください

内容は言ったら駄目でしょう

ここ数ヶ月最高の食事です




おはようございます




返事を

してくれなくなりましたね

あなたは最初から黙ってましたが

聞いているのは解ってました

今日ですね

ここから離れることになりました

あなたと話すのもこれで最後です

さようなら

初めて喋りましたね

また会いましょう




後日

隣の男が病気で亡くなったと聞いた

窓を見ると

とても爽やかな木漏れ日が入り込んで

隣を見て

お疲れ様でした
                                                                    ~fin~





















おうらぷら


そんな、惹きつける奏者「Derek Graziano」・・要チェックだ!

今日のインスト【第170回】「Luca Stricagnoli - Sweet Child O' Mine」

ほら急げ
ほら
そsっsっそっそ

冷える男に選ばれた動画がこちら↓

恐ろしき再現度!Luca Stricagnoli!!

昔のCandyrat Recordsの動画って完全固定カメラでソロギターってのが当たり前だったのけ

最近では凝った作りのMusic Video風の動画もアップしているCarndyratの中で、特に今一番勢いに乗っているのが・・この「Luca Stricagnoli」さんだったりします。
以前には「AC/DC」の名曲"Thunderstruck"をソロギターで完璧にカバーした動画をアップしており、今や100万再生以上を超えるほどの人気に

そして今回カバーされたのは・・これまた名曲「Guns'N'Roses」の"Sweet Child O' Mine"

はよ見せろ。


↑の動画の見所。

0:00~ あの誰もが「あ~」となるあの名イントロを・・・タップギターだと!?

以前は一本のギターによるカバーでしたが、今回は2本のギターを用意しタップはメロディ、持っている方はバッキングに扱うというまたこれまた異端な方法に・・
・・Lucaさんタップもいけたのか(震え声)


0:55~ ここら辺りからAメロ

名曲だからほとんどの人がわかるメロディ展開を期待を裏切らないテクニックでカバー
先ほどは持っているギターの方がバッキングと記載しましたが・・こっちも結構弾いとるぞ・・

強烈なハンマリング単音を紡ぎ出すバッキング・・今回の場合は右手もメロディ違うとこで同じことやっているわけだから、まるであの黒人ギタリストを思い起こさせるのう・・


1:25~ ここからサビメロ

ここでは持っているギターだけに切り替え、2本のギターから開放された熱い演奏が堪能できる
サビメロバッキングをコードストロークするところは楽しそうにも見える・・



3:54~ 問題はここからである

・・・・

・・この男、ソロギターでソロを奏でているぞ!?(混乱)

正直、ソロに関しては無理だろうからバッキングだけでセンスよくやるのかと思ったら・・まさかの完コピである。
この曲のソロもロック界では有名で、「Slash」によるレスポールによる淡いトーンの哀愁ある前半パートから、ワウを掛けた熱いロックなソロへと以降する最高のソロなのだが、全部やるとは・・

恐ろしいのがバッキングと同時に奏でていることである

このLucaさんの高速な指のみのコードストロークでソロの勢いを表現し、途中で叩きつけるタップも迫力があって最高だ・・
正直この部分だけの動画でも相当な人気が出たのではないだろうか・・


曲はそのまま原曲に従ったメロディで終了。






















それは・・
人気が出るわけなのです

あっして最近この動画を見たところ既に12万再生・・・100万も時間の問題である
今や新たなCandyratの顔として活躍中だ。


私的には早くEwan氏の動画が見たい・・(小声)


そんな、完璧にカバーしたギタリスト「Luca Stricagnoli」・・要チェックだ!

今日のメタル【第177回】「The Stranges - WONDERLAND」

眠くないんだろう
へいへい
こらんこらんこらんら

踊らない男に選ばれた動画がこちら↓

聴きやすいけど重みもある!The Stranges!!

旅をしていたら写真に載っていたバンド「The Stranges

公式Facebookでは"Dirty Rock"バンドと記載があるので、メタルではないの・・まあええがな。(懐広)
でも曲全体を聴いてみればメタルなリックもあったりして面白いので記事らん


↑の動画の見所。


0:00~ いきなりバンドサウンドが始まる。

簡単なロックなベーシックなリフに綺麗なリードメロディが絡んで進んでいく・・短いパートですがロックらしいキャッチーさを感じられる聴きやすい展開。


0:11~ ここからAメロ

ここからメインの女性クリーンVoが登場する。その歌声は伸びやかなのに少しハスキーな感じもするちょっと変わった声・・いや、声は良いのだ声は(意味不)
曲展開は簡単なバッキングリフの展開がずっと続いていく・・メタルのようにゴリッとした重いリフを「ズドド、ズドド」と弾くのではなく「シャカカ、シャカカ」って感じにするのがロックならではの要素・・(意味不)


0:45~ ここからサビメロ!

キャッチーなのは解っていた!

Aメロの感じとかそんなので大方キャッチーなサビメロが来るのは解っていた・・その期待を裏切らない潔さ、よろしい

コードサウンドをかき鳴らすサビメロ仕様のバッキングに、これまた若干ハスキー女性Voの伸びやかに伸ばすタイプの歌メロが絡む・・
途中でコーラスが入るのだが、これがなんかデスVoでちょっと面白い。もしかしたらこれも女性Voがやってるのかもしれない・・


2:08~ ここは所謂2番のサビメロ終わった後の簡単なブレイクダウンのようなパートなのですが、・・・・メタルやん!?

元々この曲を聴いていてずっと思っていたドラムのドコドコした重みのある風味のリズム・・それがいかんなく発揮されるパートがやってきた。
そしてここではずっとクリーンで歌ってきた女性Voもデスボイスに・・・ってやっぱりお前だったのか

ここだけ聴いたら違うバンドが演奏しているようにも聴こえるほどの、雰囲気の変わりよう・・・これだけメタリックに出来るのならこっち方面を強く押し出してもやっていけるぜ。



曲は最後にサビメロを繰り返して終了。























アルバムはまだリリースしていないですが、itunesに↑の曲を含めたシングルが2曲あります
よかったらポチっとしても構わない

途中からのメタル的な要素が面白かったので、他の曲も良さげだったらいってしまいたかったがアルバムが無いのなら仕方ない(言い訳)



でも、いい加減こんな感じでシングルだけリリースのバンドの記事がたくさん出来たから、まとめたアルバムを自分で作れるかもしれない・・


!!(←鳥肌の立つ図)


そんな、急なメタルと聴きやすきロック「The Stranges」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第15回】「skorpion king - Marea Hãmãcealã」

最後ではない
まだまだ始まったばかり
たまたまぼん

解らない男に選ばれた動画がこちら↓

人ごみから探し出せ!skorpion king!!










※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。







母親とはぐれた

「向こうの滑り台で遊んでくる」

と言ったのは

弟と私

長い滑り台

楽しさがと風がすごい

弟が聞いていたよう

「飲み物を買ってくる」と

それならば と

堪能した結果 はぐれた

人はいっぱい

同じところをぐるぐる

それぐらいしか出来ない

人の音とか色々が

のしかかる

弟は泣きだす

つられて泣きそうになる

でもそれが目立って

知らない家族が

一緒に探してくれた

胸がよくわからない感じ

数分して

同じく探していた親を見つけた

心配と説教がいっぱいだった

弟は何も言わず 親に抱きかかえられ

私はひとまず感謝を あの家族に

ぐるぐる回ってて

あまり考えず

やってても

感謝して

向こうの子供

新しい友達に別れを告げた


                                                                    ~fin~

























ぼっぼぼぼっぼぼ ぼ


そんな、気持ちを大事にする奏者「skorpion king」・・要チェックだ!

今日のインスト【第169回】「Fayeed Tan - Unreasonable Dreams」

望むとこ
だめだめもっときあいいれないと
こっちも食べないと

使いこなせ男の選ばれた動画がこちら↓

緊迫と優しさのフュージョン!Fayeed Tan!!

ほらほら急いで「Fayeed Tan」よ

フュージョン・ジャズ系のインプロ高い表現力を誇るsFayeed Tanさん。以前は"ダイエットコークなんとか"というダイエットに励む努力型前向きインストソングをアップしていました
今回もオリジナル曲。今回は真面目に雰囲気ある楽曲で勝負です(前回も真面目)


↑の動画の見所


0:07~ 序盤から進んでいく展開はジャム風なリズムが緊迫感を上げるドラム・・Fayeed Tanさんのリードも早々に登場する
ルームエコーをかけているのか直接的ではないトーン・・そして楽曲に合わせた歪みは最小限に抑えた丁寧なサウンド。良いがな


0:39~ ここから曲に優しいシンセが入り込む

ドラムのリズムも少し変化し・・テンポは特に変わってはいないのだが、ちょっとしたサビメロ風味のメロディになっている
アジアの民謡的なシンセが心を落ち着かせ、Fayeed Tanさんがシンセと同じ優しいメロディを奏で心を癒す・・・

・・おいおいまだサビメロじゃないんだぜ?


1:38~ ここからサビメロ!

より情緒性がパワーアップし身体共に宙へ!(意味不)

大まかな雰囲気は偽サビメロと一緒ですが、その選ばれるリードメロディに情緒性が大きく増したものがピックアップされている。
シンセにもハンドベルのようなタイプの単音メロディがリードメロディと相まって情に訴えかけてくる・・・これは堪らん

鳴いているようにリードギターに付き添うシンセも素晴らしい


2:37~ 曲に大きな変化が

まさに同じ雰囲気を続けていた楽曲に変化を与えるためのきっかけを作るパートですが、なかなか個人的にココが好きだったりする
今まで保っていたフュージョン的な雰囲気にちょっとしたロックっぽい要素を感じられて、視線が送られるのだ・・




曲はそんな感じで進んで終了(適当)






















丁寧で優しい楽曲でもFayeed Tanさんはセンスを発揮する
そろそろJamTrack Centralからお声がかかってもよさそうですけど、渋っておるな

今日は心を磨いて出かけるのだぞ(自宅待機)


そんな、心が綺麗になっていくギタリスト「Fayeed Tan」・・要チェックだ!

今日のメタル【第176回】「POWERWOLF - Army Of The Night」

眠り
相手はお前は
眠き

鼻な男に選ばれた動画がこちら↓

もっと解りやすくなった聖なる合唱!POWERWOLF!!

まだ眠いのか、駄目だぞ「POWERWOLF」を聴きなさい

POWERWOLFの新曲が所属するNaparm Recordsからアップされました。
今度Newアルバムを出すらしいのでソレ用の新曲で、↑の以外にもちょこちょこ新曲がアップされていました。
・・しかし、今回の楽曲は今までで最大級のインパクトがあったので記事ん


↑の動画の見所。

0:08~ いきなり始まるサビメロ大合唱!

まるで80年代ハードロックのような解りやすさの歌メロと、聖なるコーラスを迎えた重圧な歌メロ・・・まだ始まったばかりであるw
バンドサウンドが途中から入り込み、歌メロに合わせたメロのバッキングを披露する・・というかネタバレするとこの楽曲は最後まで基本このノリで進む


0:41~ 一度バンドサウンドオンリーのパートを挟んだ後にやってくるAメロ

・・みんなが歌える有名曲になる条件の一つとしての「サビメロ以外も口ずさめる」みたいな条件を満たしているAメロ・・・意味が解らないがそういうことだ。(逃)

簡単なドラムオンリーのリズムにパイプオルガン風なセイントなシンセが絡む・・・そして途中からすぐにギターが絡む。
あっという間にBメロへ以降し、そこでの歌メロもまさにサビメロを盛り上げるためのワクワク感が堪らないメロディである


1:03~ ここからサビメロ。・・・しかし何も変わらないこの解りやすさ!

序盤でも繰り出されたサビメロがここでも・・特に変わりはない・・・いいじゃないか楽しければ


2:12~ ノリを壊さないギターソロ!

ここからギターソロでまずはハモリとミュート具合が気持ち良いフレーズのスケールと、その後にやってくるまさにハードロックのようなギターソロ・・
どちらも楽曲の雰囲気を壊さない程度にメロディを解き放っており、気持ちよく大サビを迎えることが出来る仕様だ・・素晴らしい



曲は最後に大サビを繰り返して終了。

























上記でも記載しましたが、メタルじゃなくて一般のPOPSでも、誰もが歌える有名曲ってサビメロ以外も覚えられていたりする(偏見)
単純に解りやすく、それでいて話題になり、コンビニやお店、テレビなど何処でも流れていたりするからだ

この楽曲は解りやすいという条件は確実に満たしていると思う。



つまり後は流すだけだ。(震え声)


そんな、解りやすいメロディが堪らないバンド「POWERWOLF」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第14回】「Mikkai Kumo & Algambra - Minimal acoustic dance」





ぼーと男に選ばれた動画がこちら↓

怒りを静める!Mikkai Kumo & Algambra


















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。






イジメられた
                      
心当たりはない

激しい怒りと 胸がキツくなる感覚

怒りに任せて回り全員を殺したくなる感覚




やっと静かになった

明日子供が生まれるそうです

奥の通路は思ったより人通りが少ない

先ほどから

イライラしてる人がこっちを見てる

気のせいだろうか




看護師は話を聞いてくれた

とりあえず出さないとまずかった

夕方

思ったより早めに来てくれた

周りをカーテンで遮る

そして看護師は脱ぎ始める



           
どうやら違ったみたいで

その気になっていた自分が恥ずかしい

「もっと自分は違うことで怒っている」のだと

夜になっても話を聞く

結局

そのままお開きになって

お互い何もなかったように

過ごしている




また彼の力になればよかった

                                                                    ~fin~





















しゅうううううううううううう


そんな、ゆっくりと落ち着かせる奏者「Mikkai Kumo」「Algambra」・・要チェックだ!

今日のインスト【第169回】「Eric Maldonado - One Hope, One Focus」

久しぶりに鼻が
お前の鼻が
ラディッツ

たんたんと男に選ばれた動画がこちら↓

爽やかさそのままに変わらない!Eric Maldonado!!

この「Eric Maldonado」さんは去年の"Guitar Idol 4"にも出場し、たしか・・オンラインファイナル100人にも選ばれた実力者です。

その時の楽曲の特徴はとにかく明るい!・・ダークな要素なんて一切ない爽やかでどこか情緒的な部分も併せ持つ素晴らしいクオリティの楽曲でした。
しかし、あまり更新頻度は高くないので新曲が中々こない人でした・・・・が、今宵ついに新曲が!


↑の動画の見所。


0:00~ アコギによる優しいストロークとカントリーギターのようなスライドバーを使ったようなトーンのギターが鳴くようにして始まる。その泣き声はまるで朝起きたばかりの動物のよう・・(意味不)


1:11~ ここからバンドサウンドが入り込む。

テンポは早くも遅くもないといった感じのミドルテンポに、先ほどのアコギをフューチャーした爽やかバラードといった感じの展開。
リードギターのEricさんはリードトーンのままアルペジオを弾いていく・・歪み具合と周りのサウンドにあった具合のディレイが気持ちいい良いトーンだ


0:25~ ここからAメロ。
基本雰囲気は引き継いでそのままにここからEricさんがリードを弾き始める。シングルコイルトーンが気持ち良いトーンに、あまり弾きまくらず・・時折コードサウンドを挟んだスケールを多用し曲の雰囲気を壊さず進んでいく・・
0:37~ぐらいの一瞬出る高速スケールダウンは「おっ」と、テクもいけるギタリストということを再認識させてくれる


0:44~ ここからサビメロ。

出会いのようなお別れのような!!

人は出会い別れを繰り返す・・Ericさんの音楽を共にし・・・


サウンドが大きくなってサビメロ仕様に変わったバックサウンド・・雰囲気自体はあまり変わらず、ここではとにかくEricさんのリードメロディが光る部分である
まさにギターインストとしてリードギターが先陣切って感動を与えるという部分を担っているサビメロ・・キャッチーでありながら優しさと情緒感も感じられるリードメロディは、まさに出会いと別れという感じだろう・・



曲はその後展開を繰り返しながら進み終了。(適当)






















サビメロの合間に挟んでくるストリングスフレーズもEricさんの特徴だ
しかし意外なことに最初のサビメロはストリングスで、2回目のサビメロはバンジョーっぽいのだ・・

拘ってやってるのだったら素晴らしいセンスと拘りだと思う・・

・・メタルやプログレッシブな音楽に疲れた者達よ、しばしの休息を・・(←変なテンション)


そんな、爽やか優しさいっぱいのギタリスト「Eric Maldonado」・・要チェックだ!

今日のメタル【第174回】「The Path Unwinding - Scavengers (ft. Garret Rapp)」

本当は
月曜日に出来るはずだった一瞬で消えた
地獄の6日sふぁdふぉjれじょあdf

ぁの男に選ばれた動画がこちら↓

聴きやすくなったPeriphery?・・The Path Unwinding!!

この「The Path Unwinding」というバンドはDjentWorldWideからの贈り物です

Djnetチャンネルが紹介しているだけあってDjentバンドですが、紹介されるだけあって素晴らしいクオリティとセンスを感じられるバンドです。
何気に↑の楽曲がデビューシングルらしいってのがまたすごこんの


↑の動画の見所。


0:00~ 序盤はゆっくりとシンセが大きくなっていく・・ありがちだけど私のダイスキな導入の仕方だ


0:50~ ここからバンドサウンドが展開される
ギターはまるで「Periphery」のようなすっきりとした棘のないトーンに重低音が響く仕様になっている。
ドラムもちょっとしたPeriっぽいリズムのプログレッシブな感じ

肝心のメロディと展開は激しさの中に隠しきれない情緒的な雰囲気が今後の展開を期待させる作りになっている・・・Djentとしてのの部分を強く感じられる展開(意味不)


1:04~ ん・・・・?



ボーちゃん・・!?

Aメロに入るこのパートでクリーンVoが登場する・・・その伸びやかな声はまるでボーちゃん。(無茶)
ネタバレをするとこの曲ではほぼクリーンVoでデスボイスは一部のアクセント的な部分でしか登場しない・・そういった意味では出スボイスもよく使われるPeripheryとはまた違った魅力である

あまり言葉をたくさん使うタイプのVoではなく、伸びやかに少ない言葉を響かせるタイプのVoである


1:32~ ここから少し展開が変わる

今まで序盤からの雰囲気と展開を保ってきたが、ここでちょっとしたカッティングのようなパートに入る
カッティングと言ってもDjnetなのでギター単音だが、耳に違った刺激を与える良い展開・・・メロディもよりメロディックになり、鳴り響くギターのアルペジオが悲しく情緒感を放っている・・


2:14~ ここからサビメロ!

聴きやすく適度にキャッチーなんじゃう!

ここからサビメロになる。展開は序盤の雰囲気を基本としたタイプのサビメロ・・特に変わりのないバンドサウンドだがギターのリード的な役割を果たしているアルペジオメロディが少し強く感じられ、より一層情緒感を放つサビメロへと変化している

クリーンVoも相変わらずの伸びやかな声に時折入るハモリボイスも素晴らしくキャッチーでよろしい




曲はその後、コーラスを重ねる熱く情緒感あふれるパートがあったりしながら、最後はバンドサウンドだけで終了。(適当)






















最後の大サビメロが終わった後のこれから曲が始まろうかという感じのリフは中々「おう」と思った
Voの雰囲気は「Intervals」のような雰囲気も感じられて、Periとならんで好きな人は簡単に入り込めるだろう・・

↑の曲はデビューシングルらしいですがどこから購入などは不明。まだ本当にデビューしたばかりなのでん


ボーちゃん・・・・・(イメージの擦り付け)

そんな、情緒感あふれる展開と伸びやかなVoが気持ちいいバンド「The Path Unwinding」・・要チェックだ!