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Guitar Idol ギターアイドル 非公式ファンサイト

ようこそ! ここはインターネット上で行われるギタリスト達による世界大会「Guiter Idol」の非公式サイトです。 それ以外にもメタルミュージックやギタリストなどを紹介していくブログでもあります。

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今日のインスト【第206回】「Ignazio Di Salvo - Fallen Star」

眠き
ラスト
がるぱん

眠いじょう男に選ばれた動画がこちら↓

今年のラストはIgnazio Di Salvoさんに閉めてもらおう!!




今年も色々あったね
「うん」

博士は今年のギターインストはどんな印象だった?
「・・・・え、いやあんまり考えたことない」

・・まあいいや、それでこの「Ignazio Di Salvo」さんってのは?
「この人は過去にGuitar Idolのファイナルにも出場経験のある実力者で、特徴はなんと言ってもサムピックをつけたギタリストということで、両手タッピングなどの幅広い演出が出来るようになっているところだよ」

Guitar Idolのファイナル・・すごい人なんだ。
「イエス」






おはようございます
「おはようございます」

先生は今年のメタルはどんな印象だった?
「うーん、大御所などが挙ってリリースする中、新世代のメタルを担うバンドたちもリリースしたりと・・結局例年通りという感じでした」

へー、あまり新鮮じゃないんだ
「それでもリリース情報が嬉しくて毎年楽しいことに変わりはありません」

ふーん
「このギタリストは誰ですか?何かのバンドの人?」

あ、いや・・ちょっと待って







「今回のIgnazioさんの楽曲はメタルを基調としてながらも、爽やかさや熱さメロディアスなど・・色んな要素の含まれた素晴らしい楽曲だったね」

そうだね博士。博士は今年の閉めには何を聞くの?
「ガルパン」

お、おう・・ちょくちょく出てくるけどそんなに良いの?
今年の私はひじきのような存在だったが、11月・・12月の節目にガルパンと出会い人生が大きく変わった。初めてギターインストと並んで夢中になれるものを見つけた

劇場版4回見に行ったんでしょう?
「うん。まだまだ熱は冷めないからまた行ってきます」

・・・・・・



















がるぱん1


よいお年を!

そんな、独特でメロディックにギタリスト「Ignazio Di Salvo」・・要チェックだ!
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今日のメタル【第214回】「THE UNGUIDED - The Worst Day (Revisited)」

眠しぇで
がるぱん
く・え

ぇな男に選ばれた動画がこちら↓

情緒性が大幅アップした新曲!THE UNGUIDED!!

おはようございます
「おはようご」

今日のバンドは何ですか先生
「このバンドは「THE UNGUIDED」というバンドで、元々「Sonic Syndicate」っていう有名なメロデスバンドのメンバーが作ったバンドで、元のSonic Syndicateがメンバーが変わりすぎてよく分からなくなったのに対し、同バンドの初期の雰囲気をよく再現していることから人気が上回りつつあるバンドだよ」

へー
「興味無さそう」


↑の動画の見所。


綺麗なピアノから始まって・・うあ、ベタに気持ちいいバンドサウンドが入ってきたね
「はい。最初のピアノの感じとバンドサウンドが入ってくる感じなどが私の大好きな「Dead By April」を彷彿とさせますが、細かいバンドサウンドやメロディセンスを見てみると違ったりします」


Aメロからデスボイスが出てきて・・疾走する感じだね
「はい。Aメロからはありがちな刻むリフではなく、そのままコードストロークを続けるちょっとしたポストハードコアのような展開は少し意外でした。そしてスクリームとグロウルを混ぜ込んだようなキレの強いデスVoの歌唱・・THE UNGUIDEDの要素を大きく印象付ける一因の一つです」


1:05~からサビメロ・・・ああ!

「一緒に合唱したくなるこの感じですね!」

先生、このバンド結構好きかも
「はい。このサビメロに来た途端、クリーンボイスに移り変わるのはどこでもある手法としても、そのメロディ・・つまり歌メロが優れいていなければ今の時代生き残ることは出来ません。THE UNGUIDEDは歌メロなどのメロディセンスは抜群に良く、今回の楽曲でも合唱のようにミドルテンポのまま、序盤のピアノや色んなサウンド全てひっくるめた集大成のようなサビメロディが堪りませんね


曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















正直くどい感じがしたけどすごく良かった
「大味な感じのサビメロですからね。大体同じ感想です」

途中で先生が言ってたDead By Aprilも良いの?
「はい。まさに情緒とメタルが絡みまくったバンドであり、よく出てくるピアノの悲しげなメロディが堪りません。今回のTHE UNGUIDEDは非常に雰囲気が近かったですが、全体的に見ればやっぱり違いましたね」

アルバムは・・
「来年発売だそうです」

先生は年末もメタル聴いてるの
「はは」

えへへ
「ははは」


そんな、情緒メロディが強くなったバンド「THE UNGUIDED」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第45回】「Gordie MacKeeman and His Rhythm Boys - Black Mountain Rag」

っぷ

うdろんがるぱん

ぼぼ男に選ばれた動画がこちら↓

川の向こうまで届けよう!Gordie MacKeeman and His Rhythm Boys!!















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








今日大会があるみたい

早食いとか何かの

興味ない

私のお父さんは

毎回出場して

好成績を収めているらしい




寝坊したらしい

足がないから乗せてってと

せっかくの休みなのに



やります




私の家の周りぐらいだ

動物が横切るから進めない

イライラを抑える

暢気な父を見ると

もっとイライラする




大会が始まるまで

もう時間がない

あそこを左

でも誰かいれば真っ直ぐの方が早い

冷静になれ

そもそも何のためにやっている

目的を見失うな




結局

大会には少し間に合わなかったけど

無理を言って出場できたらしい

そして優勝してしまったという

私はお小遣いをもらって

ニコニコしながら帰路についた



                                                    ~fin~






















びゅっぴゅぴゅびゅぴゅびゅっ

そんな、ハイテンション感が堪らないバンド「Gordie MacKeeman and His Rhythm Boys」・・要チェックだ!

今日のインスト【第205回】「Adam Rafowitz - Perpetual Motion [Sound Struggle]」


ぁが
るぱん

眠き男に選ばれた動画がこちら↓

流れるようなタッピングと優しげで独特メロディ!Adam Rafowitz!!

おはようございます
「おはようございます」

この人は誰ですか博士
「この人は「Adam Rafowitz」というギタリストで、「Sound Struggle」というバンドのメンバーの一人のようだ」

どんなバンドなの?
「まだ私も殆ど解ってはいないが、インストオンリーでヘヴィーなギターを所々に散りばめながらも、キーボードやギターの独特なセンスのメロディライン・・そしてキーボードから放たれる色んなリードメロディが特徴のようにも感じた。↑の曲もちなみにこのバンドの楽曲である」


↑の動画の見所。


最初はクリーンギターオンリーで・・・0:27~から始ま・・あ、何か気持ち良い

「うん。序盤のクリーンギターから奏でられる素朴な情緒感も中々だったが、このメインのバンドサウンドが入り始めるこのタッピング展開・・歪みやトーンは極力抑えて優しげなサウンドに、バックも優しげにクリーンギターのバッキングが展開される・・・個人的にはバックのコード展開も好きだったりするね」


0:53~からスラップみたいなの始まったね
「このスラップみたいな感じの展開だが、弦を激しく打ちつけたりグルーヴ感を打ち出そうとしているわけではないので、前までの雰囲気をそのままに受け継いでいて気持ち良い展開だ。時折入る一瞬だけのシンセのメロディもアクセントとしてかなりGood」


1:19~からはシンセソロかな?サックスの大人な雰囲気が堪らないね
「そうだね。先ほど記載したとおり私はまだこのバンドについては殆ど解ってはいないが、この感じがまさにこのバンドの特徴のようにも感じられる。時折鳴る綺麗で情緒的なピアノだけでなくこういった要素もあるから良いんだ」


1:46~からまたタッピング・・ハモッてるよ博士!
「うん。そしてこのタッピングメロディがハモリ出したのと同時に、歪みとトーンが少し上がっている・・バンドサウンドも然りだ。この楽曲はネタバレするならゆっくりと激しくなっていくのだが、そのつなぎ目がとても自然で違和感が無く、よくあるプログレッシブなメタルバンドで見られる突然の変調が無いので、まるで物語を進むように楽曲を堪能することが出来る・・・素晴らしい」



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















タッピングも良かったけど、ピアノも良かったし・・色々良いところがあるね
「うん。それがこのバンドの良いところでもあるし、今や流行りのポスト・プログレッシブに属すのか属さないのかまたよく分からない独特な感じがまた良い」

もう年末なのにさすが博士。良いバンドを見つけてくるね
「ありがとう。でもたまたま出会えただけにすぎない」

博士は今年のインストでは何が良かったの?
「今、それずっと考えてるから待って」


そんな、段々激しくなりながらも気持ちいいギタリスト「Adam Rafowitz」・・要チェックだ!

今日のメタル【第213回】「稲葉浩志 - 羽」

あとちょっと
頑張ってね
見てるから

なむり男に選ばれた動画がこちら↓

今までに無い曲調とワクワク感!稲葉浩志!!

おはようございます
「おはようございます。結局一つのバンドを選ぶとしたら「B'z」の教師です」

・・・・・・
「ごめんごめん、そんな顔しないで」

今日の人、稲葉さんじゃん。先生洋楽以外にも聴くんだね!
「はい。もはや知らない人がいないほどの日本を代表するアーティストB'zのVoであり、ソロとしての名義でも活躍する超有名ボーカリストです。1月13日にリリースされる新曲の"羽"があまりに素晴らしかったので、今回記事にします」


↑の動画の見所。


うわ、なんかちょっとB'zとかじゃ聴いたこと無い感じ

「稲葉さんは作詞作曲もします。今回の楽曲のクレジットはまだ分かりませんが、結局B'zそっくりの楽曲ばかりというわけではないのですが、松本さんの近くで一緒に仕事をしているわけですから、良い所は吸収して自信の楽曲にも生かしていると過去の楽曲を見ても思います。しかし、今回の楽曲は私の知る限りでも今までに無いストリングスをメインと、ビートのリズムがまるで現代のEDMのように脈打った激しくワクワク感をそそる導入となっています」


0:15~から稲葉さんのVoが入るね
「はい。さらに途中からギターが入るのですが、このギターがあの「LOUDNESS」の高崎 晃さんが弾いてるそうなのです」

へー・・・まさか今日のメタルで扱ってる部分の一因って
「高崎さんが弾いていることもありますね」

無理やりだなぁ


0:56~からサビメロだよ先生
「はい。このキャッチーな感じのサビメロはB'z的なリックも感じられるので、聴いていて気持ちいいです。今までに無い楽曲の雰囲気とも相まって、とても新鮮な印象のメロディです」



曲はそんな感じで終了。(本当)






















あれ、曲これだけ?

「まだFullでは解禁していないようです。とはいえ素晴らしい楽曲でした・・私の稲葉さんソロ過去最高の名曲「WONDERLAND」を超えるクオリティかもしれません」

先生がそこまで言うのならそうなんだ。僕はあまり聴かないけどやっぱりB'zの印象が強いからそっちを想像しちゃうけど、それでも良い曲だと思ったよ

「それはファンとして嬉しい限りですね」

・・・先生って本当にファン?いつも違うバンドの曲とか聴いてるから怪しいんだよなぁ

「ファンですよ」

じゃあ、一番好きなB'zのアルバムは?
「"SURVIVE"かなぁ・・」


_        /
 |T ̄て ̄ ̄`ー-<
 ||   ̄\   ヽ
 |/    \\  _|
_|\__ 、\\)/L|/
  (_(_\_)_)ノ



そんな、珍しい曲とキャッチーなメロディが重なるアーティスト「稲葉浩志」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第44回】「Elijah Parker - Musical Improv」

ふぉっふぉ」」
ふぅぉ
ぅふあるぱん

眠し男に選ばれた動画がこちら↓

いつも見てくるあの人!Elijah Parker!!
















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








私の学校では

食堂が豪華で

おいしそうなオムライスや

ハンバーグにパスタ

どれもおいしい

今日はパスタにしよう

席についていると

視線を感じる

遠くでうどんを食べている人が

こっちを見ている

気にはなるけど

無視してパスタを食べた




次の日もあの人が見てる

この日は夏で暑いからか

そうめんが人気だった

私もそれにした

その人はラーメンを食べていた


 

それから何度も

毎日のように見てくる

でも指摘するほどの

勇気も無いので

言えずじまいだった    




ある日

嫌なことがあった

友達とけんかを

してしまった

いつも一緒にお昼を食べていたけど

その日はいなかった

すると

いつも見ていた人が近づいてきて

何かを置いていった




友達と仲直りした

ちゃんと言えば解ってもらえるのだ

その日の学食で

いつも見ていた人と

初めて

メニューが被った

案外

どうでもよかったのかもしれない


                                                    ~fin~






















ちゃ

そんな、3つのハーモニーが堪らない奏者「Elijah Parker」・・要チェックだ!

今日のインスト【第205回】「ANGEL VIVALDI - Crystal Planet[feat. Dan Sugarman]」

かみな
らん
がるぱん

らん男にぽん選ばれた動画がこちら↓

今年最後のAngel Vivaldiさんからの贈り物!あおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

おはようございます
「おはようございます」

この人は・・何か前に博士が何か言ってた人だね
「そう、この人は私の中でメタルギターインスト四天王の一人として数えられている「ANGEL VIVALDI」さんだ。インパクトのある名前は伊達ではなく、素晴らしいギターインストを奏でる人でもある」

博士イチオシか


↑の動画の見所。


0:43~から曲が始まったね。だんだん大きくなってバンドサウンド来た
「うん。このフィルターをかけたリードギターフレーズが段々と大きくなる・・いまやベタではあるが、ANGEL VIVALDIなどのレベルがやるとワクワク感も一入に違う。その後に入ってくるメインのバンドサウンド展開・・これはFtで参加している「Dan Sugarman」さんの存在が強いかな。彼は「As Blood Runs Black」というデスメタルバンドのギタリストでもあるから、ヘヴィな展開は好きそうだ」


1:12~から本格的にリードが入ってきたね。博士がオススメするだけあって表現力が強いね
「そうだろう?ANGEL VIVALDI氏は速弾きやスイープなど超絶テクニックも出来る人だが、普段は単音リードをアーミングなどを駆使して限界まで感情混入している・・そして他のテクニックと合わさりあうことによって素晴らしいメロディが生まれる」


1:38~からがサビメロかな
「そうだろうね。正確に言えば1:51~からがサビメロっぽいのでサビメロ前の前フリと言った感じだろう。しかし、急にヘヴィなバッキングにアルペジオっぽいバッキン具が入り込めば雰囲気が変わるから十分にサビメロとしての性能は発揮されているだろう」


2:17~2:18
あっ、Angel Vivaldiさんリード取られた
「不服そうだw」

2:28~2:30
シールド抜いて取り返したぞコイツ!
「なんてギタリストだw!」




曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















博士、曲は勿論すごく良かったけど
「何だね」

PV面白すぎない?
「うん。ここまでのものは私もはじめて見た・・楽しそうだから好きだけどね」

ちなみに曲は発売されてるの?
「うん。itunesから購入可能だよ」

面白くてカッコいいギタリストだったよ
「好きになってくれて嬉しいよ」



ま、まだ僕には早いのかもしれない・・
「早くこっちへ来たまえ(ニッコリ)」


そんな、ヘヴィにリードが暴れるギタリスト「ANGEL VIVALDI」・・要チェックだ!

今日のメタル【第213回】「It Lives It Breathes - Independance Day」

ありえない事を想像する
なんでーなんでーなんでやねんねんねん
と歌うガルパン

おかしい男に選ばれた動画がこちら↓

低評価多いけど好きだぜ!It Lives It Breathes!!

おはようございます
「おはようございます」

このバンドは何ですか先生?
「このバンドは「It Lives It Breathes」というバンドで、先生もあまり詳しいことは知らないんだけど、↑の動画の低評価数はすごかったね」

え、あまり良くないってこと?
「しかし、それが個々の考え次第によって変わることもあります」


↑の動画の見所。


いきなりサイケデリック・・というかドラムリズムとピアノから始まった
「ここでなんとなく想像できるかもしれませんが、このバンドは重低音とシンセを絡ませたいわゆるピコリーモというジャンルに近いバンドです。でも綺麗なメロディ自体はとても気持ちよく耳に入ってきます」


0:27~からVoが入ってきた・・おお?
「このバンドサウンドというよりEDMのようなメロディ展開のサビメロですが、その歌メロの良質具合に驚くでしょう・・だからそんな反応なんだよね?」

うん、途中からバンドサウンドっぽい重低音が入ってくるけどほとんど歌メロの為の裏方のような役割だけど、何だか安心できるような感じもする
「この歌メロとバンドサウンド・・そして必要以上に絡みまくるシンセのアピール具合・・・これらが噛み合ってありそうで中々無いタイプのピコリーモの要素を感じられます。「Gamma Pulse」とかを彷彿とさせますね」


0:55~からデスボイスが入ってくるね
「はい。でも途中でメインのVoであるクリーンボイスの合いの手のようなフレーズもあるため、メタル臭さは無くメロディックに仕上がったAメロになっています」



曲はその後サビメロを繰り返したりして終了。(適当)






















思ったより良かった気がする
「そうですね。私もピコリーモというジャンルはそこまで得意ではないので心配だったのですが、やはり歌メロが素晴らしいのですんありと聴けてしまいますね」

あと、Voの人の動きもなんか好き
「分かります。あの一昔前を思い起こさせるようなルックスと服装・・・そして決めポーズのような動きと共に歌い上げる姿は確かに面白いですね」

こんなに良いのになんで低評価多いの?
「まあ簡単に言えば「もうメタルじゃないよね?」ってことです」

あらら


そんな、浮遊感あるシンセとキャッチーな歌メロが絡むバンド「It Lives It Breathes」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第43回】「The Hut People - @Musicport 2015」

かっかかかかkdか
kkdかかdかkdかkdkd
ぶあふぁ

ふ男に選ばれた動画がこちら↓

遅刻しそう!The Hut People!!

















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








朝家を出たら

右手に何か見えた

曲がり角に消えて

一瞬だったが

女の子の

パンチラが見えた

前を向いて

自分がそういうのとは

一切無縁なものだと

言い聞かせる

方向は左だけど

右に行った

曲がり角から顔を

除かせる

まただ

また絶妙な具合で

パンチラが見えた

高校生ぐらいだろうか

もう止まれない

また曲がり角を目指して

顔を出す

同じ光景だった

家の周りを一周した

ぼーっとして

そもそも

自分の周りに

女性はいない




起きる

夢だった

自分達の上に

女性はいっぱいいるけど

まだ合ったことない

     
                                                    ~fin~






















そんな、陽気な雰囲気漂うコンビ「The Hut People」・・要チェックだ!

今日のインスト【第204回】「BRUNNO HENRIQUE - Demo Song」

3回目のがるぱん
どうじゃった
そうか

どうする男に選ばれた動画がこちら↓

変な音と荒い音とカッコいいメロディ!BRUNNO HENRIQUE!!

おはようございます
「おはようございます」

この人は誰博士?
「この人は「BRUNNO HENRIQUE」という凄腕のギタリストで、本当は前から記事にしたかったけど色々あって出来なかった人だよ」

特徴は?
「現代的なメタルインストの雰囲気を匂わせながらも、ギターインストとしての本文を忘れない熱いメロディやメロディックなフレーズを弾いてくれる貴重なギタリストだよ」


↑の動画の見所。


ギターのリフから・・そしてバンドサウンドきた
「このギターリフだけならさほど不思議ではない導入なのに、一緒に鳴っているシンセのような不思議な音で独特な雰囲気を醸し出してるね。そして、バンドサウンドが入り込んで気づくこのギターのリフの結構な荒いサウンド具合・・この楽曲は"BOGNER UBERSCHALL PEDAL"というブースとエフェクターの試し弾き動画でもあるため、特徴的なハイゲインをこの耳で感じられる」

変な音と相まって独特な感じだよ


0:17~ぐらいからリフと一緒に流れるメロディがあって気持ち良い
「うん、この高低差あるスキッピングしたフレーズがとてもクリアなフロントトーンでとても気持ち良い・・ここは現代的なインストの特徴を感じられる部分だ」


0:41~から曲が優しくなったよ博士?
「終始あまり変わらなかった展開に本格的なメロディ変化という感じで、ここから本格的にリードメロディが繰り広げられていますね。特に一緒に鳴り響いているクリーンサウンドのアルペジオがそう不思議な展開では無いはずなのに楽曲に不思議な雰囲気をもたらしています。そしてリードメロディもメロディックなフュージョンのように温かみのあるフレーズが裏で鳴り響く激しいメタルサウンドと絡んで独特すぎる雰囲気を醸し出している」



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















博士が前から記事にしたがってた意味が分かった気がする
「そう言ってもらえると嬉しい。元々はメタル系のギタリストだから他の楽曲も激しくメロディックなものばかりだから、是非聴いてほしい」

この曲ってエフェクター紹介の動画なのに、曲が懲りすぎだよね
「うん。でもこのBOGNER UBERSCHALL PEDALの魅力的なハイゲイン具合もBRUNNOさんのセンス具合も両方堪能できたから最高の気分だ」

うん。でもじゃあ、タイトルってこの曲無いの?
「そうだね。ここは私が命名して"残月の餅つき"というのはどうだろう」

こりゃひどい


そんな、独特なセンスとメロディ光るギタリスト「BRUNNO HENRIQUE」・・要チェックだ!

今日のメタル【第212回】「SOLUTION .45 - Winning Where Losing Is All」

しぇ

がるぱん

e男に選ばれた動画がこちら↓

久しぶりの新曲と変わらないイメージ!SOLUTION .45!!

おはようございます
「おはようございます」

このバンドは何ですか
「このバンドは「SOLUTION .45」というバンドで、ボーカルの"クリスチャン・アルヴェスタム"っていう人が有名なバンドです。クリスチャンの声質はまさにクリアというべきのクリーンボイスが特徴であり、グロウルなどのデスボイスも素晴らしい一級品のボーカリストです」

へー
「昔、「Scar Symmetry」にも居たのが有名だと思います」


↑の動画の見所。


いきなりバンドサウンド入ってきたけど、綺麗な感じがする
「はい。ミドルテンポでありながら激しさと繊細な轟音と、少し遠くで鳴るリードギターサウンドが何ともいえない雰囲気を放っています」


0:24~からVoが・・・あ、良い声
「バンドサウンドはあまり変わりませんがリードギターが消え、クリスチャンのVoが入り込みます。やはりこのエモいともワイルドとも違う透き通った表現力の強い声質がAメロに溶け込んでいます。途中でデスボイスが入るパートがありますが、正直クリーンボイスだけでも素晴らしいのに楽曲に熱さももたらすクリスチャンのボーカルは最高です」


1:00~からサビメロだけど、ここだともっとキャッチーに歌ってるね
「はい。バンドサウンドはまさにScar Symmetryなどを髣髴とさせるようなメロディに、Aメロ以上に声を張り上げるクリスチャンの声が素敵です。アルペジオで大きく弦を幅広く使うギターの広がりのあるメロディはクリスチャンの声にピッタリの印象ですね」



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















ボーカルの人も確かに印象に残ったし、曲も良かったよ
「そう仰って頂けるとありがたいです。私もまさか今年新曲を出しているとは知らなかったので、たまたま出会えて嬉しかったですね」

じゃあアルバムも出てるの?
「アルバムも既に発売中でしてAmazonなどから購入が可能です」

年末は良いバンドとギタリストが一杯で嬉しいよ
「ほとんどもう既に発売中だったりしますけどね」


そんな、変わらない声が堪らないバンド「SOLUTION .45」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第42回】「Matthias De Hantsetters - Dark Days [Parkway Drive]」

こびーん

がるぱん

れ男に選ばれた動画がこちら↓

踊ってる!Matthias De Hantsetters!!

















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








これを書いて

と渡された

寄せ書き

お世話になったし

色々書きたいけど

みんなの分のスペースあるし

どうしよう

でも

そんなに

悲しくない

家はすぐ近くだし

歩く方向は一緒らしい

一緒に渡された

お昼ごはんの

カツカレー

どうしようか




みんな思ったより

悲しいらしい

当日なのに

まだ会ってないのに

泣いている人がいる

それでは駄目

それを蹴ってまで

ここに来た意味

必ず勝利するために

あの子の分まで

やりきる


     
                                                    ~fin~

















やんやんいみいゆあんあんしいあいや


そんな、かわいいトーンとメタルが絡む奏者「Matthias De Hantsetters」・・要チェックだ!

今日のインスト【第203回】「Novallo - Betty Phage [Guitar Playthrough]」

んねねね

がるぱん

根男に選ばれた動画がこちら↓

今年も終わりで出会ったこのインパクト感!Novallo!!

おはようございます
「おはようございます」

博士このバンドは?
「私もあまり知らないんだ・・「Novallo」というバンドのギタリストで、本来↑の楽曲も歌ありらしいがインストで弾いてある動画だ」

謳い文句が・・
「いや、これはでも分からんよ」


↑の動画の見所。


いきなりなんか始まった
「OH・・」

博士この何ともいえないサウンドは何?一緒に纏わり付いて来るシンセは何?
「まるでマルチエフェクターについてくるようなおまけエフェクトセッティングのようなギタートーンと、ゲームのピコピコのようで全く表情が読めないシンセサウンド・・これらをリズミカルに単音リードで弾くこの姿勢・・」

何とも言えない・・
「それ」


途中からヘヴィっぽいリフ?
「さっきのトーンのままリズムもあまり変わらずだから、大きく変化の印象は無いけど・・・何だろうねこれ」


1:27~からギターらしい音がやっとだよ博士!
「本当だ」


何だか解らないけど安心感があるね
「そうだね。やっとギターインストな音を耳から拾えた気分だ」



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















・・・・・・・
「・・・・・・」

あ、いけないいけない

あまりにインパクトのある楽曲を聴くと人って言葉が出ないね
「そうだね。本来は歌ありの楽曲のメインである歌を抜いてこの衝撃なのだから、歌ありはさも恐ろしいことになるだろう・・」

「ちなみに特徴的なサウンドだがAxe Fx IIらしい・・ここでもAxe先生は猛威を振るうのだ」
エフェクターはほとんど知らないけどそうなんだ

・・・・・・・
「・・・・・・・」

とりあえずEP買おう
「せやな」



そんな、特徴的トーンが忘れられないバンド「Novallo」・・要チェックだ!

今日のメタル【第211回】「HELLOWEEN - Lost In America」

ぇh。
4
がるぱん

ねむ男に選ばれた動画がこちら↓

キャッチーで疾走感ある楽曲!HELLOWEEN!!

おはようございます
「おはようございます」

さすがに「HELLOWEEN」は知ってるよ先生
「そうですか。今や超ベテランとなった今でもシーンのトップを走り続ける数少ないバンドです」

曲はあんまり知らないけど
「そうですか」


↑の動画の見所。


ギターの単音リフからバンドサウンドが積み重なってきたね
「はい。ここのギターリフもとてもスリムに纏め上げた綺麗なトーンであり、その後に入ってくるバンドサウンドもどの点をとっても行過ぎていない処理がされたサウンドになっていますね」


0:24~からVoが入ってきたよ先生
「はい。Aメロは静かに潜みながらも進んでいく展開で、ここにVoの声が絡んで良いですね」


0:45~で一気にキャッチーになった
「雰囲気が一転、簡単なコードスケールからのベタな歌メロが堪らない展開になっていますね。HELLOWEENだからカッコいいという部分も大きいでしょう」


0:54~からサビメロだよ先生
「はい。この疾走感を大事に進む曲展開に変わらず脳内に流れ込むキャッチーな歌メロ・・曲の合間に入り込む全員合唱のコーラス部分は気持ちいいですね」

思わず一緒に叫びたくなるね
「ライブだと間違いないでしょうね」



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















やっぱりベテランってすごいね
「はい。変わらず人気を保つことは中々出来ないです」

このキャッチー加減が堪らないよ
「確かに」

アルバムは出てるの
「今年に出てます」

今日は口数少なくない?
眠いです


そんな、変わらずキャッチーなバンド「HELLOWEEN」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第42回】「TWINPAN - THINK」

5
みんみ
がるぱん

眠し男に選ばれた動画がこちら↓

決意を秘めて!TWINPAN!!

















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








すごいお祭りです

明日は歌います

すごい緊張するから

お祭りには行ってません

先輩曰く

人の数に圧倒される

はあ

一人になりたいので

丘に来てます

遠くでお祭りをやっています

そもそも

私で大丈夫なのか

推薦だとはいえ

やりたかった人もいるのでは

友達が心配して

やってきた

おいしそうなとうもろこしを

持ってきてくれた

友達曰く

私だと

みんな後悔しない

全てを任せていい

らしい

不安が紛れた訳じゃないけど

嬉しかった

少しして

みんなとお祭りに行った


     
                                                    ~fin~






















かーん

そんな、2人のハーモニーが美しいコンビ「TWINPAN」・・要チェックだ!

今日のインスト【第202回】「Stuart Ryan - Waves」

地獄の6日間
誰助け
がるぱん

嫌な男に選ばれた動画がこちら↓

右手タップから溢れる情緒!Stuart Ryan!!


おはようございます
「おはようございます」

この人は誰ですか博士
「この人は「Stuart Ryan」さんというギタリストで、ソロギターの猛者が集まることで有名なCandyrat Records所属のギタリストだよ」

へー
「本当はこの楽曲すごい良いからもっと前に記事にしたかったのに、丁度同じタイミングの時期で良いギター曲が多くて」

へー


↑の動画の見所


右手のタップ・・
「そう。ソロギターでの右手タップと聴くと軽快に指板上を叩くあの技術を連想とさせるけど、Stuartさんは人差し指でハーモニクス上に置き、親指で弾くという中々難しいタップを使う」

よく解んないけど、動画上を見るとすごい繊細で綺麗な音がする
「簡単に言うと「Eric Johonson」がよくやすアレだよ」


1:33~から曲が本格的に始まった感じがする
「うん。それまでの心地よく響かせていたメロディに、リズミカルなパーカッションのようなものを加えて少しだけテンポを加えているね・・でも溢れ出る情緒は変わらないままで嬉しい」

1小節終わる辺りの親指で6弦ドーンってするところで少しビックリした
「1:07のあれね・・優しさが満ちた楽曲かと思えばこういうところもあるから面白いんだ」


1:52~から華麗なタップが始まった博士
「うん。この楽曲で一番激しい部分と取れるかもしれないけど・・メロディ的にはとても繊細な部分を表している部分だと感じる」

どういうこと?


曲はそんな感じで終了。(適当)






















心が穏やかになった感じがする
「近頃のCandyratは今風なプロモーション感覚の強い動画が多いですが、Stuartさんみたいに少ない一つのカメラから演奏だけを映す・・昔のCandyratみたいな感じの動画が私は好き」

昔はすごかったの?
「まず私の一番好みな「Antoine Dufour」それに圧倒的な先生雰囲気を放つ「Don Ross」先生・・そして「Andy Mackee」・・」

あっ、その人は聞いたことがある
Andyは神となった

えっ


そんな、とまらない情緒と雰囲気が特徴のギタリスト「Stuart Ryan」・・要チェックだ!

今日のメタル【第210回】「Neogénesis - Aferrado a todo」


がっく


胸男に選ばれた動画がこちら↓

プログレッシブなパワーメタル!Neogénesis!!

「おはようございます」
おはようございます

このバンドは何ですか先生
「はい。この「Neogénesis」というバンドはチリのバンドで、パワーメタルバンドであります」

特徴ってあるの?
「私も初見なので」


↑の動画の見所。


綺麗なピアノからバンドサウンド・・
「そうですね。パワーメタルというかシンフォニックな要素なメタルには常套手段ですが、とても丁寧にサウンドを作り上げている印象があるので嫌な気持ちなく聴けます」

途中から疾走し始めたよ先生!
「この16分のリフが曲全体を引っ張るように展開される疾走加減がたまりませんね。その他楽器陣も丁寧に付いて来ていますし、途中挟まれるピタッとテンポを変える転調加減も良い感じです」


1:20~からやっとボーカル出てきたね
「はい。簡単な刻みのリフにパワーメタルらしい実力派なVoの絡みが安心感を提供してくれてます。個人的にVoはちょっとしたセクシーさも感じられて素晴らしいです」


1:48~からキャッチーになったね
「はい。それで、これがまだサビメロではありません

コーラスとか歌メロとかもキャッチーでカッコいいのに?


「2:21~・・ここからサビメロです」

さっきのサビメロ前のメロディに負けないキャッチー加減だね

「基本疾走を軸とし、歌メロはその疾走に付いて行くかのような見事な隊列具合のサビメロです・・だめだ



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















ギターソロとか結構長くて聴き応えあったね
「そうですね。歌メロが少なくプログレッシブな面も見られることからドリムシに近いものも感じられ、ピロピロが好みの煌びやかなメロディ好きのメタラーも取り込めるでしょう」

あと何だか言語が英語っぽくない感じがしたよ
「はい。恐らくチリのバンドなのでスペイン語?・・だと思われます」

へー
「他に何かありますか?」

何でさっき小声で"駄目だ"って言ったの
「それは今後もう少し続くと思います」


そんな、キャッチーで丁寧にはずさないバンド「Neogénesis」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第41回】「Llonguet - Raining day in Kyoto (part 2)」

INTERVALS」最高じゃあ
ガルパン」最高じゃあ
12月は最高じゃあ

しかし眠い男に選ばれた動画がこちら↓

もうすぐ行くから!Llonguet!!

















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








部屋が寒い

殺風景です

今日は引越し

荷物を運び出し

何もなくなった部屋に座る

家族がもう少ししたら出発すると

声が聞こえた

ずっと一緒だったこの部屋とも

あと数分

見渡す

殺風景なのに

離れたくない

誰もいないからこそ言えます

ありがとう

寂しさと

新たな自分に期待して

部屋を出た

     
                                                    ~fin~
























そんな、雰囲気が絡みつく奏者「Llonguet」・・要チェックだ!

今日のインスト【第201回】「Feodor Dosumov - Kaleidoscope」

早く「Intervals
聴きたい
焦ってはだめ

レム男に選らばれた動画がこちら↓

浮遊感とハリのあるメロディ!Feodor Dosumov!!

おはようございます
「おはようございます」

博士この人は誰?
「この人は「Feodor Dosumov」というギタリストで、凄腕のギタリスト達が集まるJamtrack Centralに所属するギタリストでもあるよ」

僕はJTCでは見たことないけど
「最近はJTC動画上では見られないけど、自信のチャンネルでオリジナル曲をアップされていたようだね」


↑の動画の見所。


なんか今時なシンセから始まったよ博士
「うーん私は今時かどうかは詳しくは解りませんが、シンセの浮遊感のある優しみのあるバックサウンドがフュージョンのようにも感じられます」


0:42~からすごいテクニカル!

「おお、この歪みの少ないトーンとハリのあるメロディはまさにFeodor Dosumovさんの真骨頂でもあり、途中から挟む高速の上昇フレーズはクリアで透き通ったトーンが堪らなく気持ちいい・・」

アームを「ビヨーンッ!」って最後にやるところもかっこいいよね
「そうだね」


メロディックな後は静かな感じなったね
「クリーンギターでバックのエレクトリックなシンセと優しげなメロディで絡みながら、途中に先ほどの高速リードフレーズが絡みこんで最高の浮遊感と煌びやかなメロディが素晴らしい・・」



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















今までに聴いたことのないようなギターインストだったよ
「まさに私も同じくといった感じです。エレクトリックなフュージョンにFeodorさんの独自のテクニックが絡む楽曲・・・だから聴いたことなかったのかもしれない

他の動画見てみるとスラップとか使ったファンキーな楽曲が多いね
「そう。Feodorさんに抱いていたイメージは私もそんな感じだったから、今後はまた違った視野からこの人の楽曲を堪能できると思います」

後、INTERVALS滅茶苦茶良かったよ
「(#^ω^)」



そんな、独自のテクニックとセンスが絡み合ったギタリスト「Feodor Dosumov」・・要チェックだ!

今日のメタル【第209回】「Shot Done Won - No Border」

だいぶ落ち着いて
きたのですね
いえ、まだ感動してます

眠し男に選ばれた動画がこちら↓

ビートダウンと地獄の咆哮!Shot Done Won!!

おはようございます
「おはようございます」

先生このバンドは?
「このバンドは「Shot Done Won」というバンドで、公式にはデスメタル/ハードコア/ビートダウンと記載されています」

"ビートダウン"って?
「申し訳ないですが詳しくは解りません。恐らくブルータルデスメタルから派生したジャンルだと推測します」


↑の動画の見所。


いきなりインパクトすごいね
「はい。Voのみの強烈なグロウル・・いや、ある程度の域まで達すると"ガラテルボイス"なんて言われる強烈な破壊力のあるデスボイスのフレーズと、その後に続くブレイクダウンのような明るさの一切無い冷たいバンドサウンドが鋭いですね」


0:53~からAメロかと思ったら・・展開が読めない
「コアなこういったブルータルなメタルは展開が読めないことがざらですが、寧ろこういった要素がリスナーに支持を得ているのだと感じています」

あんまり早くなったりしないんだね
「はい。これこそがビートダウンというものなのでしょう」


2:06~
うわ・・すごい声
「まるで何体かの生き物をまとめて縊り殺しているような声ですね」

綺麗な文字で言っても駄目だよ先生。



曲はそんな感じで終了。(適当)






















圧倒的というか・・普通のメタルと違うね
「そうですね。近頃のメタルコアやその他のラウドなミュージックでも強烈なデスボイスを使うバンドはいますが、核が違いますね」

アルバムは発売してるの?
「アルバムは出ていませんが、↑の楽曲のシングルはbandcampから購入が可能です」

はまったら抜け出せ無さそう
「強烈なインパクトがあるので・・そうですね、十分に理解できます」

人間ってあんな声出せるもんなんだね
「ちょっとやってみましょうか」


ウェッホ!
「ウェッホ!」(咽)


そんな、遅くても破壊力抜群のバンド「Shot Done Won」・・要チェックだ!

今日のアイリッシュ【第28回】「Chris McMullan & Paddy Danagher - Low Whistle and Guitar」

ガルパン2回目行って
今度は興奮ではなく感動
全部のキャラが輝いてて
EDを聴いて泣きそうになる

ああ・・な男に選ばれた動画がこちら↓

きっと届けて見せる!Chris McMullan & Paddy Danagher!!



















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。






夜中に起こされた

今日でやっとお休み

くたくただったのに

電話の向こうは慌しく

「それを届けて欲しい」
「それがないと困る」
「君が一番近い」

奥からは慌しく駆け回る人の声が

聞こえました

とりあえず何も考えず

早めに家を出て

取りに行く

あった

これが無くて何がまずいのか

何も考えず車を出す

夜の街灯が

明るくなったり

暗くなったり

チカチカと

視界を写して

次第に気づいていく

彼らが何故急いでいたのか

ミラーに写った

自分の顔で

全てが解った

十分急いでたのに

倍以上にスピードを出した




今日は休み

試合を見に来てる


     
                                                    ~fin~















ああ ああ   ああ  あ ・・






そんな、ギターとホイッスルの絡みが堪らないコンビ「Chris McMullan & Paddy Danagher」・・要チェックだ!

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