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Guitar Idol ギターアイドル 非公式ファンサイト

ようこそ! ここはインターネット上で行われるギタリスト達による世界大会「Guiter Idol」の非公式サイトです。 それ以外にもメタルミュージックやギタリストなどを紹介していくブログでもあります。

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今日のインスト【第229回】「Sunny ST - To the Moon」

-2015年のアルバムランキング発表中!-





pl;l;、
ちゅいお

nneiに選ばれた動画がこちら↓

8弦でも爽やかに!Raymond Milco!!

おはようございます
「おはようございます」

このじょうさー誰だん
「この方は「Raymond Milco」というギタリストで、私も初見なのでよく解らない」

じゃあもう一緒に寝よう
「はいはい」


↑の動画の見所。


ちょっとだけ歪みかけた感じが「Chon」っぽいね
「そうだね。最初いきなりギターのアルペジオを軽くミュートしたような淡い感じから始まるけど、フレーズは確かにChonっぽいところがあるね。途中から入ってくるバンドサウンドからはいきなりハモリも加えられ序盤からメロディックに淡く飛ばしている印象だ」


0:46~からスラップだと・・
「勝手なイメージだけどまるで楽曲の後半でやるような展開のスラップ・・しかし、ちゃんと弦がうねって響いているので実力は確かのようだね」


1:06~からまともにリードが入ってきたね。結構透き通った感じがする
「そうだね。このリードのクリアで安易ではないメロディの選択加減が「Plini」を髣髴とさせるけど、そっくりとまではいかないからそこはこの人のオリジナリティがあるんだね。スライドさせてリードが気持ちよく音がつながる感じが好きだ」


1:30~辺りからリフも弾き始めたね
「この辺りから曲は割かし激しくなるんだけど、8弦という強力なウエポンを使用しているのに中々ヘヴィな雰囲気に陥らないのが魅力だ。たとえ淡い歪みだとしてもセンスがないとここまでの雰囲気の持続は難しいのではないだろうか・・その後に入ってくるリードも先ほどよりは激しめに指板上を駆け巡っているが、冷徹なメロディになりすぎないとこがGoodだと思う」



曲はその後、静かになったり激しくなったりして終了。(適当)





















すっきり聴けたけどこの人有名な人?
「いや、失礼ながらそこまで知名度があるわけではないと思う」

リリースとかしてるの?
「パッと見なさそうだったよ」

この動画のロケ地って日本?
「だろうね」

この人が有名になったらアニメみたいに聖地巡礼とか起こるかな
「絶対ない・・とまではいえないけど」

仮に大洗だったら?
今日行こう


そんな、雰囲気保つギタリスト「Raymond Milco」・・要チェックだ!
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今日のメタル【第237回】「IRON SAVIOR - Way of the Blade」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




こんで
あって
OUO

ねむし男に選ばれた動画がこちら↓

ジャーマンメタルは永遠に熱い!IRON SAVIOR!!

おはようございます
「おはようございます」

熱そう
「このバンドは「IRON SAVIOR」というバンドで、ジャーマンメタル界の有名人「Kai Hansen」も以前に在籍してたバンドとして有名です」

へー
「なのですんごいベテランです」


↑の動画の見所。


0:05~からいきなりリフがベタでござる
「そうですね。その後に入ってくるバンドサウンドもベタであり王道を突っ走っている感がひしひしと感じられます。オルタネイトノリフト簡単なパワーコード、ギターサウンドは中音域が少し強めに感じられるガチッとしたサウンドのになっていますね」


0:24~からAメロでVoが入ってくるね
「そうですね。このVoとGtを兼任しているのがこのバンドのメイン人物の「Piet Sielck」という人なのですが、すっきりとした頭部と男らしさある体格・・そして抜群の歌唱力があります。同じく頭がすっきりしたあのVoよりは少しハスキーがかった熱い声が堪能できます。これぞメタルって感じがしますね


0:39~からBメロだね。何だかちゃんとはっきりAメロ、Bメロって分かるの良いよね
「その通りです。そこがはっきりとしているからこそサビメロへの期待・・安心感が生まれるのです。あまり捻りがないので近年のバンドではあまりありませんが、私は恐れずもっとやればいいと思います。このBメロでは歌メロにハモリも加わりサウンドに厚みが加わります」


0:56~からサビメロ・・・あ
「来てしまった」


叫びたくなる!
「叫びたくなる!」


これは絶対にライブで合唱するやつだよね!
「そうですね。テンポはそのままに分厚いジャーマン式コーラスが加わりサビメロで一気にメロディックに昇華した歌メロが強力な熱さを持って聞き手に襲い掛かってきます。最高に熱いです!




曲はこんな感じで進んで終了。(適当)
























最高だったよ
「そうですね。やっぱりジャーマンは良いですね・・」

最後のあの小芝居は何?
「それは解りませんが・・結構長く、それでいてノリノリな感じがしました

アルバムは出るの?
「5月20日に発売予定です」

もうその頃には暑いから、こんなに熱いメタル聴いたら倒れるんじゃないの?
「大丈夫ですよ」

Voの人みたいに頭すっきりしたら涼しいかもね
「その手には乗らんぞ」


そんな、熱すぎるジャーマンメタルバンド「IRON SAVIOR」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第63回】「Michael Kobrin - Nightlife」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




さけけ
にゅぉ
ふぉぉ

らんどらに選ばれた動画がこちら↓

これぞ帰宅!Michael Kobrin!!













※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








上司に呼ばれた

残って作業できないか

断る理由もない




飯食いに行こう

付いて行った

本当は

すぐ帰りたかった

テレビとかでよく見る

ネオン街みたいな

ボキャブラリーが少ないから

それしか思いつか

ない

カレー食べて

少し話して

途中で分かれて帰路に就く

途中で電柱を見て

思い出した

今週あれをやるのを忘れていた

また怒られる




いつも通りスーパーに寄って

明日の朝飯を購入し

ゆっくり歩く

途中顔がむわっとする

一日で蜘蛛の巣なんて出来るのか

払いのけて歩く



野良猫だ

暗闇に目が慣れて

姿形がわかる

お互い目が合ったまま

動かない

沈黙を破ったのは猫だった

すぐ何処かに行った




家に着いた

気のせいか

あの猫

頭を下げて

何処かに行ったように見えた

悪い気分ではない


                                             ~fin~




















  ○
○す○

そんな、演奏歌声ピカイチのギタリスト「Michael Kobrin」・・要チェックだ!

今日のインスト【第228回】「Sunny ST - To the Moon」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




po
.
u

fauらに選ばれた動画がこちら↓

これぞ爽やかロックギターインストの王道!Sunny ST!!

おはようございます
「おはようございます」

誰ですか
「この人は「Sunny ST」というギタリストで、どこかで一度見たことあるんだけど覚えていなかった・・すまない」

どんな系?
「前見た時はベタなギターインストをやっていたと思う」


↑の動画の見所。


包み込むようなシンセとクリーンの刻んだ簡単なリフが気持ちいいね
「そうだね。このタイプのリフってあまりにもベタすぎるから今じゃ中々見なくなったけど、久しぶりに聴くとやっぱり良いものだね。後君の言うとおり包み込むようなシンセとピアノも混じったりしてワクワク感が擽られる展開だ」


0:12~からギター弾き始めたね。パリッとした音が好き
「シングルコイル特有タイプのあの枯れたサウンドだね。エフェクトで作り出しているのだろうけど歪みをリードとしての魅力が失われない極限まで下げてリフを弾いているね。でもリードって感じじゃないからこの後どうなるのか・・」


0:24~からリード来たね。覚えやすいメロディが好きである
「まさにロックギターインストの王道とも言うべきの同じフレーズを展開させていく感じ・・サトリアーニ師匠を思い起こさせるような雰囲気が溢れているね。ピッキングニュアンスは強めのフィーリング感のあるフレーズが人情味を感じられてGoodだ」


1:11~から展開変わったねサビメロかな?
「サビメロというよりは今までのリフの展開がメインで、ここで小休止といった感じのパートのようにも感じられるね。ピアノが入り込みテンポが下がるけど大きくメロディックになるという感じではないしね・・でもサビメロとしてもちゃんと認識できそうな優しい展開だと思う」




曲はそんな感じで進んで終了(適当)






















良かった・・こういうタイプのギターインストを弾く人がまだいるんだね
「それ故にギターインスト好きは嬉しくなるんだよ」

アルバムは出ているの?
「ごめん、ネパール人という事以外調べてない・・」

・・・ちなみにどんな世界を妄想するの
「これを聴いて?」

そう
・・爽やかな青空の下、アニメとかでよく出てくるウユニ塩湖でカーレースをする・・・

案外博士もベタやね


そんな、人情味が強い王道を弾くギタリスト「Sunny ST」・・要チェックだ!

今日のメタル【第235回】「Issues - COMA」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




すぅぇ

ふdろ

くぇろんあに選ばれた動画がこちら↓

音圧変わらずもっと聴きやすくなる!Issues !!

おはようございます
「おはようございます」

お疲れ様です
「このバンドは「Issues」というバンドで、所属しているRise Recordsの中でも特に人気のあるバンドです」

へー
「前作が日本でもタワレコで普通にピックアップで置いてあったりしたから、知名度はかなりあると思いますよ」


↑の動画の見所。


あ、思ったよりdjentを思い起こさせるサウンドのリフとバンドサウンドだね
「そうですね。Issuesはメタルやポップスなど色んな要素を混ぜ込んだバンドだけど、私はこのメタルに当たるヘヴィなギターサウンドがとても好きですね。前作の段階でかなりメロディックなアルバムだったのでもしかしたらこういった攻撃的なサウンド要素が減っているのかと心配しましたが、杞憂だったようですね」


0:23~からVoが来たね。あら、セクシーな声
「Issuesの魅力でもあるダブルVoの一人クリーンVoの人ですが、ポップス音楽をやっていても食べていけそうな透き通った声質をしていますよね。個人的にここのAメロでも消えないギターのズンズンとしたリフと、少し静かに展開していく感じが非常に好きです」


0:40~から展開少し変わってこの人がもう一人のVo?
「そうですね。でもこの人はデスVo担当なので・・あ、やっぱりデスボイスやめてかなりメジャー思考になってしまったのでしょうか・・ですが、情熱的でキャッチーなクリーンボイスだと思います。メロディ展開もGood」



0:49~からサビメロだね。バンドサウンドと透き通ったクリーンVoの人の声が絡んで気持ちいい
「そうですね。コードストロークでサビメロ仕様のバンドサウンドに移行したギターサウンドも、中音域にハリのあるDjentっぽいサウンドのままでヘヴィ感が出ています。後、君の言ったとおりのクリーンVoのキャッチーな歌メロも素晴らしいですね」




曲はそんな感じで進んで終了(適当)






















先生よかったね。後半でデスボイスあって
「そうですね。一応Newアルバムの新曲なのですが、他の新曲にもあってよかったです」

いつ出るの?
「5月20日予定です」

楽しみだね
「そうですね。・・今日は何だかお優しいですね」

だってもうすぐゴールデン♪
「学生の休日前のノリですか」


そんな、ますますキャッチーになったバンド「Issues」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第62回】「Русские гусли - живое исполнение」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




めずらしいですね
はあ
そうですあ

まんとひひに選ばれた動画がこちら↓

人形が動いた!Street Player!!













※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








昔から

よく人形を抱きかかえていた

今は

部屋に置いたままだけど

ある日

動き出して

話しかけてきた

あんまり怖くなかった

ずっと一緒にいたから

親に相談する

「怖いから捨てよう」

一喝である




とりあえず

ゴミ捨て場に来る

「どうして捨てるのか」

執拗に聞いてくる

「親に言われたから」

としかいえない

というか

捨てたのに

ついてくる

自分の利便性を

説明してくる

怖いと言うより

面白かった

「話し相手になれる」

別にいらない

「お手伝いもする」

へえ

「働こう」




その後

人形は一生懸命働き

捨てられずにすんだ

ありがとうって言われると

日頃何もしない

私のほうが

いらないのでは

でも人形は

あなたと一緒に

いられて嬉しい

らしいので

しばらく何もしない

                                             ~fin~





















倉庫

そんな、雰囲気があふれる奏者「Street Player」・・要チェックだ!

今日のインスト【第227回】「The Genetist - Isoei」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




fyふ
ぅる
ぁぁぁあ

ホロンに選ばれた動画がこちら↓

広がるDjapanese Djentの世界!The Genetist!!

おはようございます
「おはようございます」

この人誰
「ああ前回記事にした時は気味はいなかったのか・・この人は「The Genetist」というギタリストで、日本の和楽のメロディを取り入れたdjent・・自称"Djapanese Djent"が特徴の人だよ」

すごいね、期待が膨らむ
「私は一度聴いてるけどワクワク感はあるね」


↑の動画の見所。



ああ・・すごく落ち着く和のメロディ・・
「そうだね。日本のこういった楽器については教養が無いから解らないけど、恐らく琴か何かの単音が脳内に染み渡る・・途中からドラムも入ってきてこの後の展開に期待が膨らむね」


0:46~からバンドサウンド入ってきたね。簡単にコードストロークだけだけど
「少し中音域の抜けたような歪みギターのコードストローク展開・・変わらず鳴り続けている和楽器メロディと絡んで独特の世界観を作り出している・・少し遠くから聴こえるアルペジオもGoodだ」


1:15~ぐらいから少し展開が変わったね。リフがdjentっぽくなった
「それに伴い和楽器のメロディもギターが表現するというなかなかの表現の仕方に出た。氏のギターは1~2弦がフレットレスの特別仕様なのでスライドをすることで和楽器の独特のビブラートを上手く表現している・・さらにキルスイッチも装備することで、トレモロエフェクトをかけたかのようなトーンまで表現しているね。肝心のリフはリードの表現に隠れない雰囲気も作り出していて素晴らしい」


博士
「何じゃい」

一気に飛んで4:39~だけどさ・・
「うん」

指でリフ弾いてるみたいだよこの人!
「ああ・・見てしまったか・・・この指でのdjentなリフを弾く部分だが前回の楽曲でも見られた超絶テクニックで、恐らくスラップの部類になると思うが途中ピックを持って弾いているかのようなトーンになるとこがあるよね・・正直恐ろしい



曲はそのリフとバンドサウンドのまま終了。(適当)






















すごいオリジナリティとクオリティだね
「そうだろう。私も前の楽曲を聴いた時「Polyphia」に似た感想を書いたぐらいだ」

日本のメロディとDjentって合うんだね
「この人の作曲センスもあると思うよ」

アルバムは・・
「公式Bandcampから購入可能やで」

前回の記事どんなのか見てもいい?
「それはやめよう」

何でよ
「もうシメに入った方が・・」

・・買う買う詐欺かね?
「はい、私がやりました」


そんな、独特センスがDjentと見事に絡み合ったギタリスト「The Genetist」・・要チェックだ!

今日のメタル【第234回】「Transience - Ocean」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




si
l
.

ねにればれた動画がこちら↓

テンポ遅くても雰囲気漂う!Transience!!

おはようございあす
「おはようございます」

このバンドは何でそう
「このバンドは「Transience」というバンドで、私もよく知らないバンドです」

先生は大体知らない
「プログレッシブメタルバンドということだけは知りました」


↑の動画の見所。



ギターのアルペジオから始まった。"ocean"と言う名の通り海の中を想像させるイントロだね
「確かにそうですが、がっちりPVがそんな使用で海の中で演奏している感じですからね。ちょっと歪みを残したアルペジオが逆に体中に響く感じがして素晴らしいです」


0:29~からVoとかドラム入ってきたけど、まだ激しくはならないね
「そうですね。序盤からの雰囲気をそのままに保った感じのAメロですね。ディレイか何かで粒粒感のあるギターの単音の連続が気持ち良いのもありますが、ここで出てくるVoはその見た目からはあまり想像できないような若々しい丁寧な歌声を披露していますね。より一層世界観に引き込まれます」


1:01~からサビメロかな。一気に轟音が来てメロディックになるね
「そうですね。テンポ自体はそのままで歪みギターの重いディストーション・・基本はストロークで歌メロを引き立たせる仕様・・そして伸び伸びと声を張り出すVoのクリーンボイスがメロディックで素晴らしいですね。普遍的といえばそうですが、しっかりとここまでに魅力を作り出しています」



曲はそんな感じで進んで終了。(超適当)




















サビメロ終わった後のデスボイスも良かったね
「そうですね。このままオールクリーンでいくのかと思えばデスボイスで熱くさせたりと、良い展開でしたね」

あまり転調とかは無かった気がしたけど
「でも長めに感じた楽曲はプログレッシブらしいとこがありますよね。雰囲気はかなり出てました」

曲は
「公式Bandcampから購入可能です。"name your price"なので好きな金額いけますよ」

映像見てたら水族館思い出した
「そうですか」

クラゲが大好き
「へー」

先生にその反応されるとイラッてする・・

そんな、雰囲気が染み渡るバンド「Transience」・・要チェックだ!

今日のアイリッシュ【第34回】「TinWhistler - When The Wind Stops Set」

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)


包む人に選ばれた動画がこちら↓

お別れと思った!TinWhistler!!











※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








今日卒業式あるけど

練習がすごい嫌だったね

なんで自分達のことで

放課後も残らないと行けないのか

送られる側

である




当日

先生が一人めかしこんでる

和服とか

色々歌って

泣く事はなかった

終わって教室で

最後の言葉

若い女の担任の先生

泣いておられる

クラスの女子も泣いてる

感受性のある

遠藤君も

泣いてる

そんなことより

借りパクされた

ゴールデンアイを返して欲しい

いじめっ子に目線を送る

今日を逃したら

もう会うことは無い

下駄箱に

メッセージは用意した

「ゴールデンアイ返せ、教室で待ってる」

完璧だ




みんな帰ったので

静かです

奴を待つ



先生が来た

抱きしめられた

お別れしたくないから

残ってると

勘違いされた

すごい

申し訳ない




結局来なかったし

ゴールデンアイは帰ってこない

でも

すごい良い匂いした


                                                 ~fin~





















↑の局のアルバム素晴らしき幸せ

そんな、転調とメロディが堪らないコンビ「TinWhistler」・・要チェックだ!

今日のインスト【第226回】「Meteor - Hunter of Lost Souls」

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jるぅ
ぁぅ
_

ねむ疲れ男に選ばれた動画がこちら↓

80年代ハードロックとシンセの絡みが堪らない!Meteor!!

おはようございます
「おはようございます」

この人は誰ですか
「この人は「Meteor」というギタリストで、本当のところはギターインストというよりシンセをメインに使った音楽をやる人らしいよ」

へー
「公式Facebookにはハードロックとは一つも書いてないけど、勝手にイメージしてしもうた」


↑の動画の見所。



ギターリフ・・確かにベタなレスポール特有の歪が感じられるロックサウンドが80年代っぽいね
「そうだろう。後に入ってくるバンドサウンドもリバーブ感の感じられるドラムサウンド・・そして一緒に入ってくるシンセメロディの昔あったな感・・堪らない」


0:24~からリード入ってきたね
「そうだね。ここでMeteorさんは余計なことはしないといった感じのテクニックとスケールでメロディを紡いでいく・・80年代の暑いハードロックのギタリスト達だと速弾きなどの豪快なテクニックな印象もあるけど、前にも記載したとおりシンセを中心に扱っている人だからこんな感じだね。でも外さずに楽曲の雰囲気を保ち続けているのは素晴らしい」


0:51~からサビメロかな?・・あーこのメロディ好き
「ここからサビメロでギターはリードが消えバッキングに徹することになる・・リードはシンセへと移り変わるがこのシンセメロディが非常にキャッチーで素晴らしい。当時の人間が思い浮かべていたサイケデリックな世界・・といった感じの雰囲気が堪らない」




曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















ベタに良かった。シンセがメインかと思ってたけどギターも出番が多くて好き
「ギターとシンセ合わせてこのような雰囲気の楽曲をやるギタリストがどれだけいるかってのもあるね」

アルバム出ているの?
「今年に↑の楽曲を収録したアルバムをリリースしているよ。彼の公式Bandcampから購入可能です」

どうしようかな
「行くの?」

今年まだ何も買ってないからなー
「え」


そんな、シンセとギターの絡みが堪らないギタリスト「Meteor」・・要チェックだ!

今日のメタル【第233回】「ABORTED - Divine Impediment」

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ふぇ
こだわりの
中学校

まーじゃんに選ばれた動画がこちら↓

轟音と爆走が脳に響く!ABORTED!!

おはようございます
「おはようございます」

少しばかりこのバンドは何ですか
「このバンドは「ABORTED」というバンドで、デスメタルバンドであり・・何度も視聴はしたことはありますが、アルバムは買ったことのないバンドです」

何度も視聴して気に入らなかったの
「語弊があります。あとそれは語弊です」

必死だね


↑の動画の見所


いきなりバンドサウンド・・というか思ってたより超重低音って感じじゃないね。でも確かなメタル感
「このバンドはデスメタル界隈ではかなり有名で、純粋にデスメタルを貫き通してきましたから、少し違ったアプローチの仕方で攻めているのかもしれませんね。コードサウンドギターと一緒に響いているアルペジオの包み込み具合の力も大きいと思われます」


0:23~から爆走したよ!頭を小刻みに振りたくなる!
「メタルが好きな者にとっては堪らない展開ですね。先ほどまでのメロディ展開はそのままにドラムだけブラストを踏むかの如く爆走しています。そして何といっても爆走してハモリまで加えた歪みアルペジオの楽曲の包み込み具合が最高に堪りません。冷たく重いデスメタルをこんなに豊かな世界へと変えることが出来るのか・・


0:38~から展開変わってAメロだね。デスVoも入ってきたよ
「そうですね。まさにAbortedらしいデスメタル的な変調を加えた展開・・高速でオルタネイトでリフを刻むかと思いきや「ドゥクドゥク」と刻むリフの感じが好きです。デスVoもグロウルを中心に少しガラテル風味も混ぜたゲロゲロ仕様・・途中からはスクリームもかましたりとスキルのあるボーカリストです」


0:53~から展開変わったけど、ここがサビメロ?
「デスメタルであるのでサビメロという概念のある楽曲なのかは不明ですが、非常に表現豊かで攻めてきているのでサビメロなのかもしれませんね。先ほど記載したスクリームがここで聴けます。叫び続けるというより淡々と区切るかのようなスクリームですが、それが大味にならなくていいのかもしれません。ここでもあのアルペジオを聴けるので気持ちよさは素晴らしいものとなっています」




曲はその後色々展開して終了。(適当)





















何だか風格を感じたよ
「そうですね。もうかなりのベテランバンドですから」

新曲っぽいけどアルバムが出るの?
「出ます。4月22日予定です」

気のせいかもしれないけど、先生またこういう純粋なメタルを聴くようになったの
「周期だと思います」

ほう
「Djent⇒メロデス⇒Djent⇒デスメタル・・のような」

面倒くせぇ


そんな、アルペジオとデスメタルが絡む感じが堪らないバンド「ABORTED」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第61回】「Ryan Villamor - Morning Harp Prayer」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




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lr
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ソーセージ食べたいに選ばれた動画がこちら↓

学校、仕事行きたくない!Ryan Villamor!!













※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








起床

10分ほど

ぼーっとする

何も考えない

身体が

起きないと駄目だよ



信号が

床から立ち上がり

着替える

顔を洗いに行く

先客がいる

男の親の方

戻るのも億劫で

廊下で変なポーズで待つ

出てきたので顔を洗う

朝食は

食べてるうちに

目が覚めていく

一番嬉しい時

玄関を見ると

男の方の親が

ぼーっとしてる

こっちのように

切り替えはまだ出来ないのか

こっちも出る時間なので

肩を叩いて

一緒に出た


                                             ~fin~





















まぁまlん

そんな、心が落ち着く奏者「David Kuckhermann」・・要チェックだ!

今日のインスト【第225回】「Wiratama Petir Feat Aryz Bulo - Affair」

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鼻口奥
2
うい;いゆぅだん

そらんふ男に選ばれた動画がこちら↓

シンフォニックと情緒・・でもやっぱり熱いソロ!Wiratama Petir Feat Aryz Bulo!!

おはようございます
「おはようございます」

体調は?
「まだちょっと・・でもやるよ」

無理しないでね。このギタリスト・・2人は
「この2人は「Wiratama Petir」と「Aryz Bulo」さん。シェクター弾いてるのがWiratamaさんでIbanez弾いてるのがAryzさんね

知っている人?
「Wiratamaさんの方は過去にGuitar Idolにも出場していたからご拝見したことはあるけど、Aryzさんは初めて。


↑の動画の見所。


軽いドラムの合図の後に、いきなりスケール入ってくるね
「そうだね。弾いているのはAryzさんの方で少しサムピッキングも交えたよくあるジャム動画的なスケールのリックに、途中からはWiratamaさんもハモリを被せてくるね。そして何より・・実際に弾いて臨場感を演出する4人の弦楽器演奏者達。これが、ただのメロディックなジャム音楽を質の高い雰囲気を高めてくれているね」


0:18~辺りからAryzさんのソロが入るね。情熱がこもっている
「そうだね。このハモリからの流れを少し一新させた味わいのあるソロメロディだね。スイープも決めたりして、パートは短いけど十分に魅力を感じられるメロディセンスだ」


0:48~からストリングスソロ?
「そうだね。この楽曲はストリングスを生で大胆にフューチャーしている分、こういったパートもありえるね。ギター同士の熱いハモリメロディの熱を冷ましてくれるかのような優しい旋律・・しかし、どこかスリリングさのような芯の通った力強さのようなものも感じられる」


1:46~からWiratamaさんのソロ?
「だろうね」

1:54~ぐらいから最高にギターが泣いてない?
「わかっておられるなmq」

ちょっと楽曲のテンポが変わって新鮮味のある展開に、あのちょっとした泣きのメロディが最高だよ・・
「バックのストリングスの雰囲気のある世界観も良いアクセントになっているよね」


楽曲はその後、少しギターがハモッて終了。(適当)






















ええやん
「だろう」

曲は販売しているの?
「探してみたけど見当たらないから、販売していないんじゃないかな」

この編成で売り出したら面白いと思うんだけどな
「それはいいね」

Voとか・・あともう一つインパクトのある要素があれば売れること間違いないよ博士
「もう一人・・・「Kermheat」を呼ぶか・・」

何かある度その人だよね


そんな、シンフォニックにも熱く弾き倒すコンビ「Wiratama Petir Feat Aryz Bulo」・・要チェックだ!

今日のメタル【第232回】「NAPOLEON - Afterlife」

-2015年のアルバムランキング発表中!-





3


眠りおうに選ばれた動画がこちら↓

ついに来たNAPOLEONの新曲!そしてアルバム情ほおおおおおおおおおお!!

おはようございます
「おはようございます」

このバンドは何ですか
「このバンドは「NAPOLEON」というバンドで、去年上半期に新曲を発表して"下半期に新EPをリリース予定"ってなってたけど、結局リリースされずにすごい待たされたバンドだよ

へー
「その時の新曲はシングルとしてリリースされているから、もしかしたらそれのことだったかもしれないね」


↑の動画の見所。


何だかワクワク感をそそるイントロから始まったよ
「そうですね。ディレイパートを効かしたバックにクリーンギターで少し複雑なアルペジオから始まります・・この時点で相当なテクニックのあるバンドだと理解できますね」


0:37~からバンドサウンド・・すごいプログレッシブ!?
「"?"が入る理由もわかります。基本でシャウト気味に叫ぶデスボイスにメタルとはいかないプログレッシブなハードコアなギターサウンドが特徴的ですね。まさにNAPOLEONらしさのあるリフとプログレッシブな展開です・・時折ハモリが加わるギターは気持ち良いです」


1:10~辺りから雰囲気変わるね。サビメロかな
「恐らくそうですね。いつまでの変則気味にプログレッシブで飽きさせないリフに、ちょっとしたリードギターのリフが絡みます。そしてVoにも少し遠くから聞こえるコーラスが加わり、歌メロに箔が付き・・ちょっとしたキャッチーなサビメロでもちゃんとした満足感のあるサビメロになっています」




今日はその後もプログレッシブに展開しながら終了。(適当)






















すごいよかったよ。ちょっとメタル寄りではない感じがしたけど
「元々そういうバンドなので問題は無いです。しかし、メタル好きにもきっと響く音の厚みとフックのある展開は素晴らしいです」

アルバム情報って事はいつ出るの?
「5月27日予定です」

へー
「買ってしまうのですか?」

いや、買わないけど・・また延期されたら面白いなって
「やめてぇ」


そんな、爽やかに激しく変則的なバンド「NAPOLEON」・・要チェックだ!

今日のアイリッシュ【第33回】「The Snake Charmer - Isara (Eluveitie)」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




まだまだ
地獄
4

怖いあに選ばれた動画がこちら↓

ごみは山に捨ててはいけない!The Snake Charmer!!











※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








祭典も終わった

だがどうだろうか

みんなその後のことを考えていない

寂しく片付けは俺だけだ

この櫓はどうすればいいのか

聞いていない

ええい

山に捨てに行こう

あいつらも

都合が悪くなると

山に捨てに行く




意外とごみが多かった

案外常識なのか

これからも利用しよう




数日後

帰り道が解らなくなる

実際解らなくなったのは何時間も前で

認めたくなくて走り回っていた

背筋がゾッとする

変な歌が聞こえる

何故だ

何故あいつらではなく俺なのか

勿論俺も悪い

だがあいつらの業はそれ以上のはず

思いの丈を

叫んだ

いつの間にかごみを捨てた場所へ

来ていた

やることは解っていた




後日

あいつらが行方不明になっていた

俺は

このごみをどうしようか考えにふける

気づいたら

あの時聞いた歌を

口ずさんでいた


                                                 ~fin~





















そば

そんな、ハイクオリティにカバーした奏者「The Snake Charmer」・・要チェックだ!

今日のインスト【第224回】「Joshua Voiles - Heroes' Bane」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




体調不良です
地獄5
死ぬ

鼻やばい男に選ばれた動画がこちら↓

映画のサウンドトラックの雰囲気で弾きまくり?Joshua Voiles!!

おはようござます
「・・・・・・」

大丈夫博士?
「ごめん、今日は無理なんで後頼んだ・・」

え!?

マジか

えーと

このギタリストは「Joshua Voiles」というギタリストで、何も知らないです。

よし、いってみよう。


↑の動画の見所。


まずクリーンギターのリフから始まったね。えーと・・博士みたいに上手く言えないけど何だか映画のサウンドトラックのような雰囲気がバックトラックに流れてきているね。ギターもただリフを奏でているだけじゃなくて、途中から段々速弾きやスイープを出したりノッテくるね


0:29~から本格的にバンドサウンドが登場するね。このバンドサウンドだけどバックのドラムとかが先ほどの映画のサウンドトラックの雰囲気のまま進むから、歪みギターのリフになってもなんともいえない雰囲気が漂っているね。
そしてリフの途中途中で挟み込まれる高速なソロフレーズ・・スイープを短い間に一瞬だけ入れ込むなんてすごい超絶テクニックだね。


1:27~からバックのサウンドが消えて、静かにシンセが響く形になるね。でもここからリードギターがかなり暴れまくる・・
恐らくフィーリング何だと思うけど、クリーンギターでちゃんと音の粒を揃えてここまでソロを弾くなんてすごい技量だ・・クリーンのままスイープは勿論2:43~辺りから歪みがソロに加わって恐ろしいぐらいに弾きまくるリードが堪能できるね。




曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















すごいギタリストだった。
個人的に映画チックにギターインストやるっていう発想が面白いと思うし、中々聴けないとも思えるからね

アルバムは・・知らないです。いっつも博士が情報仕入れてくるから・・

これは

本当に

一人でやるもんじゃないね


そんな、壮大でも弾きまくるギタリスト「Joshua Voiles」・・要チェックだ!

今日のメタル【第231回】「FALLUJAH - The Void Alone」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




kyou2
3
q

怖かったに選ばれた動画がこちら↓

幻想的でも激しい!FALLUJAH!!

おはようございます
「おはようございます」

このバンドは何ですか
「このバンドは「FALLUJAH」というバンドで、テクニカル系のデスメタル界隈はそこそこ有名なバンドだよ」

へー
「私は初」


↑の動画の見所。


クリーンギターの特徴的なサウンドからの導入・・好き
「早くも好みですか。クリーンギターのアルペジオというよりはディレイなどの空間系エフェクトを多用した単音が特徴的な導入ですね。この辺りから大分幻想的な雰囲気が漂っています」


0:17~何コレ!?ドラムめっちゃ速いのにふわふわしてる!

「ここからバンドサウンドが登場するわけですが、高速にバスを踏み手数の多いドラムに、高速にオルタネイトで攻めるギターリフ・・・しかし、そのテクニカルデスメタルに相応しいアドレナリンの上がるパートを全体に漂うリードギターの独特すぎるフレーズが雰囲気を一気に変えてしまっている。基本ハモリなのですが、そのハモリのキーも独特で恐らくアーミングなども多用し・・まるでタイトル通りの"The Void Alone"という名の通りロボットの泣き声のようにも聴こえます


0:34~からデスVo入ってきたね。思ったより目茶目茶速い
「プログレッシブメタルではなくテクニカルメタルという点で納得のいくパートですね。高速なドラミングに高速オルタネイトのリフ・・リフの途中にはリードっぽいフレーズも加えてアクセントに・・ただ激しいだけのパートにならないのが良いですね」


1:18~からサビメロかな。序盤のメロディにデスボイスが付いただけかな
「そうですね。あの独特なメロディのリードがここで復活し、デスボイスと絡んだ演出になっています。個人的に雰囲気がデスボイスが加わることによって重さや厚みが増加した印象です」




曲はそんな感じで進んで終了。(適当)





















後半のあのスクリームも良かったよね
「3:25~からのあの展開ですか?・・あれは確かに残った力を全て放出するような畳み掛けるような熱いパートでしたね」

アルバムはいつ出るの?
「恐らく4月29日だと思われます」

個人的に好きなギターインスト的な雰囲気もあって好きだったよ
「へぇ私は嫌いですね」

前から思っていたけど、あの博士のこと知ってるでしょ
「知りません」


そんな、独特メロディと高速楽曲が堪らないバンド「FALLUJAH」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第60回】「David Kuckhermann - Majid Drums Hangam」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




こえ3
そぇ


じぃ男に選ばれた動画がこちら↓

多分渡れるよ!David Kuckhermann!!













※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








そういえば

あいつものすごい長い

ものさし持って来てたはず

今は授業中

隣に合図を送る

よし

不思議そうな顔で

ものさしを取り出している

自分の机と橋をかけるように指示する

黒板から

一番後ろの席

よしバレていない

ものさし橋の橋に

消しゴムを置き

身長にデコピンで

橋を渡らせる

彼も自分の意図にようやく気づいた感じだ

先生にバレれば

すぐに隠すことは出来ない

見つかれば終わり

消しゴムを落としても

ゲームとして終わりなのだ

橋の真ん中へ

緊張で汗が滴る

ここら辺りから

大きく身を乗り出さないといけない

しまった

大きく弾道がずれて

落ちる寸前

声を出しそうになり

あわてて口を押さえる

隣の彼は笑いを堪えている

そろそろ限界か

次の一撃で

一気に向こう岸へ

さあ行こう




結局

先生に見つかり

軽く説教を受けて

横断も失敗に終わった

しかし

挑戦とはいいものだ

                                             ~fin~





















ぽっきぃぇぃぁlん

そんな、安心のパーカッション奏者「David Kuckhermann」・・要チェックだ!

今日のインスト【第224回】「The Algorithm - pointers」

-2015年のアルバムランキング発表中!-




嫌4
kmmtい


はならんら男に選ばれた動画がこちら↓

なんかギターも器用に弾いてる!?The Algorithm!!

おはようございます
「おはようございます」

口ぶりからして知ってそうだけど
「そう、この「The Algorithm」は昔聴いてアルバムを購入しようと思って結局まだ購入していないバンドなんだ」

いやいや、買わないと
「音楽性はメタルとEDMを掛け合わせたインスト・・しかし、EDMのパーティーなノリのキャッチータイプではなく、暗いメタルの部分・・ブレイクダウンなどのアドレナリンが上昇するような熱い部分にシンセメロディを合わせてくるよ」


↑の動画の見所。


ドラムの合図がちょっとあって・・おお、なるほどこういう感じか
「そうだよ、このバンドはドラムとDJの2人編成のバンドで主なサウンドはほとんどDJの彼が出している・・でも今回なんとギターも弾いているっぽいだと!?

器用にミックスとギターを両方奏でているね
「元々このギター音声も最初から取り入れてあの機器から出しているのかと思ったら・・違ったのかもしれない。しかし、本当にギターを弾いているのだとしたら非常にプログレッシブに展開する中で機器と一緒に演奏するスキルに脱帽だね


0:52~からリードを弾き始めたよ博士
「WAO」

しかも思ったより人情系のリードっぽかったね
「そうだね。思ったよりもモコっとしたトーンでバックの独特なバッキングにも合わせた非常に面白い展開となっている・・益々、このギターの人のテクニックが素晴らしいことが伺えるね」



曲はその後色々展開を繰り返して終了。(適当)





















これはすごく面白かったよ。曲もカッコいいし
「そうだね。私が昔聴いた時より確実にパワーアップしているよ」

アルバムは出ているの?
「最近NEWアルバムをリリースしたよ」

ギターと機器を両方操れる・・そんな器用な人になりたいなぁ
「私もフライパンと鍋両方持てるよ」

音楽性的にピコピコメタルに入るのかな?
「ど、どうだろうね(・・無視?)」


そんな、ハイクオリティに進化したバンド「The Algorithm」・・要チェックだ!

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