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Guitar Idol ギターアイドル 非公式ファンサイト

ようこそ! ここはインターネット上で行われるギタリスト達による世界大会「Guiter Idol」の非公式サイトです。 それ以外にもメタルミュージックやギタリストなどを紹介していくブログでもあります。

今日のメタル【第266回】「Dreamshade - It's Over」

Guitar Idol 5のTOP25人発表!                

Sumerian RecordsのVocal Auditionを見よう!





こんぱ

23燕

とってるに選ばれた動画がこちら↓

ついにNewアルバムが発売じゃああああああああ!Dreamshade!!


「おはようございます」

「おはようございます!」

うるさいなぁ・・

「今日は私の大好きなバンド「Dreamshade」の新曲ですよ!しかも・・Newアルバムの発売予告もあります!」

「・・・・・・・・」

「そんなに聴きたいですか・・!?12月9日発売ですよ!もう、早いですよ!堪え性が無いですね!」

(腹立つ・・・)



↑の動画の見所。


「何だか導入は普通のロックバンドみたいだね。メタルコアバンドなんだよね?」

「元はメロデスバンドなんですけどね・・。前作がかなりメタルコアっぽかったのでそういった認識も多いですが、情緒的なメロディに関してはまさに私の度ストライクをついてくるバンドでありまして、今回の導入もドラムの簡単なリズムに、何だかワクワクするようなクリーンギターの単音リフ・・そしてまさかのいきなりクリーンボイスでキャッチーに攻めてくる姿勢・・・この後の展開が待ちきれません

「1:11~からメタルサウンド入ってくるね。・・なるほど、これは確かに良さげ」

「このメタルサウンドが入ってくると安心してしまいますね!ハイクオリティなのは勿論、クリーンボイスだったVoのデスボイスのシャウトで目覚める感じが良い・・あとは、相変わらずギター2人のメタルコアでありながら綺麗にクリアなトーンで弾いてるサウンドが素晴らしい。高速なフィンガリングもあるでしょうに・・そこが良いのですが」

「0:22~からAメロって感じだけど、また序盤の感じに戻ったね。あんまりデスボイスは使わないのかな」

「そうですね、このバンドの前作はデスボイスもクリーンボイスも半分半分ほどの割合だったのですが、近作では大きく変わるのかもしれませんね。ただ、曲展開としては好きですしAメロ後半ではヘヴィなギターサウンドも入り込んでくるのでメリハリはあると思います。それと、何よりVoの人が前作より上手くなっている気もします

「0:51~からサビメロ・・うん、キャッチーで聴きやすいね

「楽曲面でのメロディアス加減も勿論ですが、このバンドは歌メロも優れており、近作のこのクリーン重視の姿勢でサビメロの歌メロなんて・・キャッチーに決まってるじゃないですか!情緒的でありながらも伸び伸びと歌い上げるタイプの歌メロがスッと耳に入ってきます・・素晴らしい」





曲はそんな感じで進んで終了。(適当)























「先生がウザいからかなりハードル高くしたけど良かった」

「いいです・・・。今日はもう言いたいことはほぼ言い切ったので、ウザかろうと後悔はありません」

「ただ個人的にもう少しメタル要素は残して欲しかったのが正直な気持ちです。もう「Bring Me The Horizon」並に初期の面影が無いですね」

「先生買うの?」

「勿論です!今年最後の個人的なメインの1枚になる可能性が高いです

「じゃあ先生のコピるから私買わない」

「!!」

「ほらこうなる」



そんな、クリーン色が強まったバンド「Dreamshade」・・要チェックだ!
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今日のその他音楽【第50回】「The Sweet Spot - Duo Mezzana」

Guitar Idol 5のTOP25人発表!                

Sumerian RecordsのVocal Auditionを見よう!





これあ
dん
もす

ゆっくり疲れに選ばれた動画がこちら↓

おつかいは言わば旅である!The Sweet Spot!!















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








おつかいに行きます

から

着いて来い

と言われた

玄関で「いってきます」

親やおじいさんおばあさんは

笑顔で見送った

はよこい

って言われた

何でタメ口なん?




車は乗れない

計算が狂ったのか

頭を抱えている

キーがない

しかも運転下手

だから乗りたくない

徒歩で行くことになった




歩いて1時間

スーパーに来た

中が涼しい

何を買うのか

聞くのは野暮である

お互い何も言わず

進む




全て揃った

会計へ

いや

待て

本当にこれで良いのか

カレーだったのに

野菜少なすぎない

知らん顔である

強引に戻って

野菜を足す

そういえば

おばあさんの隠し味で

何かあったような

野菜が嫌なので

グチグチうるさい




隠し味で難航した

お互い思い出せない

聞いてもないのに

おばあちゃんがしつこく

言ってた覚えがある

お菓子買いたい

流れを切る

この子らしからぬ発言






帰り道中

別にどのメーカーのチョコでもいい

という話で持ちきり

今思えば

昔帰省した時は

こんな感じだった

中学生になると

こうなるのか

でも

今は楽しそうだから

途中から

家まで競争した



                                             ~fin~






















薬まん

そんな、優しくスパニッシュなコンビ「The Sweet Spot」・・要チェックだ!

【Guitar Idol 5】TOYS - Let it snow【TOP25】

Guitar Idol 5のTOP25人発表!                

Sumerian RecordsのVocal Auditionを見よう!










囲まれる人に選ばれた動画がこちら↓

気持ち良い空間とまさかのボスハンド!?TOYS!!

「・・・あ、家に忘れ物した」

「おはゆぅぅぃぃっす」

「博士ちょっとごめん」

「え」




「・・・・・・・・・・」

「・・・・・ただ帰っても暇だからウォークマン聴こう」

「あ」

「また曲勝手に入れられてる・・・あの豚グラサンめ」

「えー・・「TOYS」って人の"Let it snow"って曲か」

↑の動画の見所。


「最初のクリスマスを髣髴とさせる展開好きだなぁ・・シンセのちょっと淡い感じも良いし、途中からのギターのクリーントーンも綺麗で良いね」

「0:16~ぐらいからのリードっぽいメロディが入ってきたけど、多分この音はストラトかな・・シングルコイルの枯れたトーンに包み込むように広がる空間形エフェクトが上手く絡んでるからなんか気持ち良い」

あ!

「0:47~からのタッピングっぽいメロディがちょっと前までの展開から予想外で驚いた・・この優しい感じなのにPOPでテンポ良く進むちょっとしたダンスミュージック見たいな感じが良いね。・・何だか普通のタッピングっぽくないメロディだけど、実際はどうやってるんだろ・・?

「2:42~まで似たような展開が続いてたけどここから本気でリードが堪能できるね。POPな雰囲気に合わせたメロディの配置やスケールが自然で気持ちよかったり、メインっぽいメロディへの繋ぎ方や盛り上げ方が上手い感じがする・・




曲はそんな感じで終了。(適当)






















「博士戻ったよ」

「自由やな。今日はGuitar Idol 5のTOP25人に残っているTOYSって人を記事にするよ」

「あ・・それもう聴いた。道中」

「WAO」

「すごい良かったよ!クリスマスっぽい雰囲気ながら今風のPOPっぽく仕上げてて、ギターもクリーントーンの広がりとかタッピングの流れるようなメロディとかいっぱい!」

・・まだ聴いてない・・・ネタばれ喰らった・・・・

「あ・・ごめん・・・。でもファイナル行けると思うよ」

クリスマス・・雰囲気・・・・クリーントーン・・・タッピング・・クリスマス・・・

「ごめんって博士ぇ~い」

クリスマス・・・・・クリスマス・・・クリスマス・・一人・・・一人・・クリスマス・・・・





そんな、若そうなのに気持ち良いギタリスト「TOYS」・・要チェックだ!

【Guitar Idol 5】TOP25人の発表!!【TOP25】

ギターアイドルファイナル100人発表!                    

Sumerian RecordsのVocal Auditionを見よう!









寒い!

「凍てつく冬の寒さに身を悶えながらある時はお鍋、ある時はユリ根・・」

「おはよぅぅぅぅぅ」

「よし!それでは待ちに待ったGuitar Idol 5のTOP25人の発表だ!果たしてその結果は・・ッ!」



- 公式 -



Guitar Idol 5

TOP25人名簿

IAN LUCENA BEZERRA
NUTTEE RUNGLERTNIRUN
CAMERON ALLEN
TATIANA PARÁ
ANDRÉ SCREMIN FELIPE
NICK MELLOR
ARYZ BULO
THANWA BOONSUNGNERN
FRANCISCO TORRES
YOURI DE GROOTE
JONATHAN EPLEY
DIEGO GODOY
MARTIAL ALLART MARTY51
EUGEN LEONHARDT
ANDY GILLION
KENNY SERANE
VLADIMIR MAISIUK
KRISTIAN HACKER
OSCAR LIM
PRITESH WALIA
DANIEL WEISS
PABLO ROMEU
SOULGREG ARTIST
PHIL SHORT
LEANDRO MARTINS






「前と同じで太文字が記事にしたギタリストで、赤文字が日本人・・・・・あ」

「日本人がいない!」

「気づいてしまったか・・今回も日本人ギタリストはファイナルまでいけなかった。残念だが仕方ない、世界の壁は厚い」

「うーん・・そうだね・・・。それで意外とここで記事にしたギタリストがそこそこ残ってるね」

「ふふ・・どうよこの先見の明の度あ」

「そんなのいいからファイナルは誰がいきそう?」

「・・・・・・ま、まず私が押している「KENNY SARANE」さんは間違いないとして、個人的に「VLADIMIR MAISIUK」さんはファイナルいってほしいね。もうこの人毎回惜しいとこまでいってるから・・後、関係ないけど前回のファイナリストが2人も残っているという」

「私はここで記事にした「DIEGO GODOY」さんや「ANDY GILLION」さんとか行って欲しいな」

「誰が行ってもおかしくないね。ちなみにファイナリストの発表は11月24日だけど今回も遅れそうだ」

「外したらカルビマックね」

「普通に応援しようよ・・」



そんな、ファイナリストが気になるコンテスト「Guitar Idol 5」・・要チェックだ!

【Sumerian RecordsのVocal Auditionを見よう】

ギターアイドルファイナル100人発表!                    

-自己紹介-





「おはようございます」

「おはようございます」

「ちょっと休みすぎ、引く」

「・・・はい」




「あ、なんかいつもと違う」

「本日は今人気のあるレーベルSumerian Records謎の新プロジェクト始動・・!ということで、詳しい詳細はまだ不明ですがVocal Auditionが行われているそうでして、現代の若手メタルシーンを代表する名レーベルということもあり、たくさんの実力者なVocalist達がエントリーしているということで、その人達をいくつかピックアップしたいと思います」


「なんか面白そう」

「いつもそれぐらい前向きだと嬉しいです」




「あ、大事なこと言い忘れていました」

「なんじゃい」

「今回のコンテストはデスボイス禁止!叫ばない!歌えるボーカルが欲しい!メロディや歌詞は自分で作成!以上!」

「・・・・・」






DEVIN BARRUS

「今回のオーディションを検索すると恐らく現時点で一番先頭に来る動画がDEVINさんのこの動画です。お題の楽曲の幻想的な空間に合わせた儚げながらもしっかりとしたノビのある声質・・そしてファルセットなどの安定感も抜群で現時点では一番可能性が高い人だと思われます。動画コメント欄に「Dance Gavin Danceみたい」と言われていて少し納得してしまいました」






Hans Hessburg

「この人はなんといっても、見た目とのギャップがすごい特徴的な声質でしょう。エモ色を平べったく薄く引き延ばしたようなネチッこい声で、非常に聴いている者に印象を与えるという点は間違いなく・・それでいて歌唱力もあり、声を張り上げる部分では抑揚のある歌い方も素晴らしいと思います」






KEVIN FLETCHER

「この方は歌唱力という意味では今回張る動画の中ではピカイチかもしれません。曲が盛り上がる前の薄く声を伸ばす部分でも、綺麗に巻き取るようなビブラート・・そしてサビメロでの美しく一本の線で抑揚を描くような歌唱法は、エモくありながらもどういったジャンルでもやっていけそうな底力を感じられました」






Jeremy Duarte

「この方はサビメロ前のメロディは一般的な歌の上手いVoという感じですが、サビメロではシャウト気味のクリーンボイスを披露しています。このオーディションでは叫びはいらないということですので、JeremyさんのようにこういったタイプのVoスタイルはあまり見られませんでした。故にこれが主催者側に上手くハマれば大きく可能性があると思われます。ちなみに私はかなり好きです






Wesley Berger

「この方は聴いていて単純に上手いと思います。ただ単に歌が上手いというよりメロディの付け方、歌メロの区切り方が秀逸であります。波を漂っているような歌メロの流れ・・声を張り上げるところの上品なビブラート・・まるで元々この楽曲にあったかのような歌メロが非常に特別な印象を受けます






LIFESTREAM

「この人は今回のピックアップした動画の中で高頻度でハモリを多用しています。故に歌メロに他のVocalistには出ないメロディの華やかさが生まれ、キャッチー感が著しく高いです。ハモリ以外にもその煌びやかなメロディを後押しする歌メロの入れ方・・ビブラートに至るまでスッと聴ける素晴らしさを持っていますね






Matt Turkington

「この人は今回の出場者の中で唯一知っていたVocalistで、過去に「Polyphia」のVocal Auditionにも参加されていました。このMattさんの最大の魅力は何といってもエモと美声の中間を行くような張り上げるクリーンボイスが最高に男らしくカッコいいのですが、今回の楽曲ではそれはあまり求められていないので今回は静かに歌い上げています。しかし、静かに歌い上げても特徴的なダンディでありながらも若い者に訴えかけてくるような絶妙で静かに流れ落ちてくるような歌メロが素晴らしいですね























「みんな上手いね。デスボイスと叫ぶようなスタイルが禁止されてるのに」

「ざっと見た中で気に入った人はいますか?」

「ええと・・・いないですねぇ・・」

「ふざけるのは無しです」

「KEVIN FLETCHERさん」

「私はWesley Bergerさんですかね。まだエントリー動画もほんの一部しか確認していないので、まだまだ素晴らしい色んなVocalistが現れるかもしれませんよ」

「えっ・・まさか先生の時毎回・・・」

「さすがに毎回はやりません。たまにやろうかと思っているだけです」

「もうこりごりだからね」

「何が」



そんな、色んなVocalistが見れるオーディション「Sumerian Vocal Audition」・・要チェックだ!

今日のアイリッシュ【第39回】「Rura - @Folk At The Hall 2016」

ギターアイドルファイナル100人発表!                    

-自己紹介-




これこう
すこ
くうのう

まさとに選ばれた動画がこちら↓

追いかけたら何処だ此処!?Rura!!















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








お父さんとお買い物に行きました
すごく離れた大きい街
お祭りみたいで楽しい
来ただけなのに
お母さんに後でありがとうって言おう

お父さんはベンチに座って
寝てしまった
ムッとしたけど
自由だから別にいいか
遊ぼう

途中で知らない子供達と仲良くなった
やっぱりみんな楽しいから
すぐに仲良くなれるね
鬼ごっこをすることになった
鬼は私

すぐにみんな捕まえた
村で伊達に小動物を追いかけたりしない
すごいと褒められた
私はみんなの隊長になった

すると途中ででかい猫が現れた
私が追いかけてみんなも追いかけた
大きいのにすごい早い
お父さんからすごい離れるけど
大丈夫だよね

猫は結局逃げられた
というか
此処どこだろう
何だか家とかみんな白くて変なカタチ
みんなも知らないって言う
怖くなってすぐ戻った

帰り道が分からなかった
道が全然違う気がする
みんなも怖がってる
お父さん助けて

途中で泣きそうな子が
勝手に走って
どっか行きそうになって
あわてて止めた
隊長なんて
勝手に決めたのに

みんなで落ち着いて
ゆっくり歩いて
進んだ
さっきより大分落ち着いた
隊長だし




見たことあるとこまで
戻ってきた
みんなで抱き合って喜んだ
みんなとまた会おうって約束して別れて
お父さんのとこ戻った

お父さんまだ寝てたから
隣に座って
お父さんの服の糸ほつれで
遊んだ


                                             ~fin~





















コミックろ

そんな、ドラマティックな展開で外さないバンド「Rura」・・要チェックだ!

【Guitar Idol 5】Ody prayoga - Morning cup【ファイナル100】

ギターアイドルファイナル100人発表!                    

-自己紹介-




5日間
かk


あぁにえらバラ他動画がこちrら↓

繊細なフィンガリングと整ったメロディ!Ody prayoga!!

「おはようございます」

「おはようございます」

「あっ、イメチェン」

「してないけど?(怒)」




「誰です」

「この人は「Ody prayoga」さんで、現在Guitar Idol 5のファイナル100人に残っているギタリストだよ。インドネシアの方らしいね」

「博士の謎の説"南アジアのインストギタリストの良質率"

「この人もきっと間違いないよ」


↑の動画の見所。


「左・・右・・・そしてバンドサウンド」

「リフのみの導入からバンドサウンドが入り込む感じ。歪み的にさっぱりとしたサウンドで、複雑ではない単音を刻むタイプのリフが「Gavin iedema」さんを髣髴とさせるね。ちなみにGavinさんも今大会出場してた」

「0:23~からの優しい感じの展開好き」

「歪みギターの主張するバッキングは消え、クリーンギターが穏やかに広がるバラードチックな展開に変化する。クオリティも申し分ないが個人的にはこのパートから展開されるリードフレーズが非常に秀逸だと思う。特別すごいテクニカルというわけでもないスケールやチョーキングなどのテクニックだが、あまり激しいテクニックは使用せずに曲に上手く溶け込んだ素晴らしいリードフレーズだと思うんだ

「ちなみに彼のフィンガリングやピッキングスタイルが少し変わっていて、サムピッキングを多用しリードをつなげずに区切るミュートなどのテクニックなどみても「Sergey Golovin」さんにかなり似てると思う。しかし、上記で述べたとおり彼はSergeyさんのように高速な超絶タッピングやレガートはあまり多用しない・・基本メロディで勝負するタイプのギタリストだ

1:40~からのサビメロが気持ちよくて泣けてくるよ・・

「日本人にもかなり受けそうな素晴らしくキャッチーなサビメロ・・歪みギターのバッキングは存在しないがクリーンギターの淡く楽しく包み込む雰囲気と、ちょっとしたファンキーなシンセメロディがギターの泣きともいえるキャッチーなリードと組み合わさり、独特で気持ち良い空間を作り出しているね。これはすごい」



曲はそんな感じで進んで終了。(適当)





















「女の子を泣かせるなんて」

「素晴らしい曲だっただろう」

「個人的にファイナル行って欲しい・・」

「君がファイナル行って欲しいって言うなんて・・・でも、確かに投票ではそこそこ上位だったし可能性はあると思うよ」

「ちなみにOdyさんは↑の曲を収録した、アルバムを発売中だよ」



人はこうして恋に落ちていくのだ・・

「・・・曲」



そんな、メロディックですっきりしたギタリスト「Ody prayoga」・・要チェックだ!




今日のメタル【第265回】「Hevidence - Dig In The Night」

ギターアイドルファイナル100人発表!                    

-自己紹介-




ru
r
u

とれせんねさんりに選らばれた動画がこちら↓

ギターはあの人・・っぽい?歌メロカッコいい!Hevidence!!

「おはようございます」

「おはようございます」

「こっちの人も休むね」

(・・誰と比べてるんだろう)




「いやあお高い」

「このバンドは「Hevidence」というバンドで、以前記事にしてかなり気に入った「DGM」の元メンバーが結成したバンドらしいです。ちなみに元々は「EVIDENCE」というバンド名だったそうですが、改名したそうです」

「あっ、そういえばDGMどうだったの?」

「お伝えしたいですが、それは年末ランキングで・・」


↑の動画の見所


あ!いきなりあの人っぽい!

「そうですね。0:10~からの早速のバンドサウンドとしての導入ですがいきなりギターがピロピロ・・ストラトにメイプル指板のスキャロップ・・完全にあの御方を想像してしまうサウンドですね。展開も昔のあの御方にそっくりなハードロック・ヘヴィメタルな印象的な展開です。」

「でも0:31~からのリフの感じとかかなり好き」

「現代のクオリティでの昔のハードロック・ヘヴィメタルを髣髴とさせるこのテンションの上がるリフが最高ですね。Voのちょっとしたシャウトも好みです」

「1:10~からVoが入ってくるけど、怖そうな感じで良い声」

「ハードロック系の伸びやかな声質ですが、スッキリとしてくどくない歌唱法なので、古臭く聴こえないのが特徴ですね。ちなみにAメロでもギターはあの御方ばりに弾きまくっています

「あ」

分かります。サビメロですね♪

このサビメロはすごい良いやつだよ!(表現下手)

「曲のテンポの勢いは殺さずそのままに、まさにハードロック的であるキャッチーさ全開のサビメロが待っています。歌メロがコーラスと絡む感じが堪らなく、短いサビメロですがかなり印象に残るメロディで思わずニヤケてしまいます





曲はそんな感じで進んで終了。(適当)






















「これは良い。ほめてつかわす」

「先ほども記載しましたが、ギターがあの御方にかなり影響を受けているのか、曲の合間合間に速弾きやスイープを混ぜ込み、ギターソロも弾きまくりでしたが、細かいところのロックなスケールはオリジナリティが出ていると思いますね」

「アルバムは」

「11月23日発売予定です。Amazonからでもいけますよ」

「ところで何でイングヴェイって言わないの?」

「・・いや、貴族ですし」

「それ理由にならないよ」



そんな、歌メロも抜群の弾きまくりバンド「Hevidence」・・要チェックだ!

今日のその他音楽【第49回】「Marcel Hutter - Pan´n´roll」

ギターアイドルファイナル100人発表!                    

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これあ
dん
もす

ゆっくり疲れに選ばれた動画がこちら↓

後悔の旅!Marcel Hutter!!















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








35歳になって

ハッと思い出す

昔、酷いいじめをしたこと

後からその子が

不登校になって

クラスの藩で話して

「いつかその人は大人になって謝りにいくと思います」

誰かが言ってた

クラスメイトの名前は

覚えてない

それだけ覚えてる



電話だ

同窓会のお誘い

今思い出したそのクラスでの同窓会

ドキッとした




勿論その子はいない

キョロキョロしてた

何に怯えているのか

20年以上前の話

再会を楽しもう




一際目立っていたある子がいた

申し訳ない

でも

周りが霞むほどに美人な女性

同い年とは思えないほど

若い

同級生が

果敢に話を振ってる

隣の人に

名前を聞いた

いじめていた

その子だった




元々

子供の頃

その子が好きで

馬鹿だから

そういういじめでしか接せなかった

胸が締め付けられる

色んな思いで




同窓会が終わって

2次会に行く前に

すこしだけ

彼女に時間をとってもらって

話をした

過去のことを謝り倒した

土下座もした

彼女は

覚えていないと

言った

こっちに笑顔で

皆の中へ戻っていった

ああ

もう彼女は

憎んでもくれないのだ


                                             ~fin~





















そらまめライ


そんな、ハリのあるサウンドが堪らない奏者「Marcel Hutter」・・要チェックだ!

【Guitar Idol 5】Emir Bucio - Venus【ファイナル100】

ギターアイドルファイナル100人発表!                    

-自己紹介-




うl



あれすごい木になんねに選ばれた動画がこちら↓

王道バラードと素晴らしいトーン!Emir Bucio!!

「おはようございます」

「おはようございます」

「・・・・・・」

「やめて、それ以上見ないで」

「頼むねホント」




「誰ですか」

「この人は「Emir Bucio」さん。この間からGuitar Idolがファイナル100人になっており、その中に残っている強者ギタリストだよ」

「あ、ホントだ。いつの間にかファイナル100になってる」

「ちなみに投票数でも結構上位のギタリストだ」


↑の動画の見所。


「映画の終わりみたいなピアノ・・」

「そしてそこに自然と入り込むギターリード・・このトーンが非常に完璧というほどに歪みをバランス合わせ、哀愁感を直向に引き出しているリードメロディが最高だね。君の言うとおり映画の終わりというかそういった大きな作品にも会うような雰囲気を感じられる楽曲だ」

「なるほど、1:29~から少しずつ盛り上がっていくんだね。同じメロディで」


「正直予想できない展開ではないが、そのベタさ加減を最高の形で引き出していると言ってもいいほどのクオリティとメロディだと思う。絶妙なトーンと繊細なベンディングなどのテクニックによって何かひとつの物語が紡がれていっているような感覚にもなれるね

「2:25~から盛り上がってくるね!特別すごいテクニックがあるわけじゃないけど本当に外さないって感じがする

「この楽曲の中でも一番の盛り上がり部分で、リードも歪みを上げて存在感を増す・・熱くもどこか懐かしいPOPで哀愁あるメロディが心に突き刺さる。ちなみにEmirさんはクラシックスタイルの握りだが、普通にロックスタイルの握り以上に表現が素晴らしいと思う」



楽曲は最後また静かになって終了。(適当)





















「カッコよかった」

「さすが選ばれし100人・・その中でも上位って感じがするだろう?」

これ自分の好きな作品にBGMで流れてたら良い感じがする

「そういう豊かな想像力を実らせてくれる意味でもEmirさんはすごいと思うよ」

「博士は誰に投票・・」

「おっと、それは企業秘密だ」

「じゃあ二度と聞かない」

「ファイナル決まったら言うから・・・許して・・」


そんな、ドラマチックに訴えかけるギタリスト「Emir Bucio」・・要チェックだ!