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Guitar Idol ギターアイドル 非公式ファンサイト

ようこそ! ここはインターネット上で行われるギタリスト達による世界大会「Guiter Idol」の非公式サイトです。 それ以外にもメタルミュージックやギタリストなどを紹介していくブログでもあります。

今日のその他音楽【第61回】「M.Lampugnani - My son's smile」

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すc

大佐へ

まんとらあに選ばれた動画がこちら↓

初めて父の日に!M.Lampugnani!!















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








そうだな

初めて息子が出来て

小学3年生ぐらい

別に対して

怖いイメージも

無かったと思う

でも

ほとんど会話が無かった

晩御飯を外食で行く時も

大して無いね

こういう仕事だから

あんまり会わないから

しょうがないよ

それである日

ワンピース見てて

アニメのね

それで

急に部屋に入ってきて

「灰皿作ったからあげる」って

なんか

学校の図工の授業で作ったやつらしくて

粘土で出来てた

タバコを置く"タバコ休め"みたいなのが

10箇所くらいあって

面白かったよ

渡した後

すぐ自分の部屋行ってしまったけど




これがそうですかって

そんな訳ないよ

使えるか

        

                                                 ~fin~
























ひっとひおっとひほっとどっぐあ


そんな、優しいトーンで優しくなれる奏者「M.Lampugnani」・・要チェックだ!
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今日のインスト【第265回】「Ozielzinho - Wolverine」

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ss

oぉu

もんどりあた選ばれた動画がこちら↓

あの男の姿が思い浮かぶ熱いインスト!Ozielzinho!!

「おはようございます」

「おはようございます」

「近頃、面白い映画何かある?」

「まあやらしい」




何でやらしいとか言われないといけないんじゃ!

「だって今日の曲のタイトルが"Wolverine"だからね。それより・・この弾いている人は「Ozielzinho」さん。南米のギタリストで、ドラマティックでメロディックなロック・メタルのギターインストを手がける人だ。第2回ギターアイドルのファイナリストでもあり、その実力は本物で、当ブログでも何度も記事にしているよ」

「すごい人なのは分かった。話し戻すけど、別に今・・それでやらしいなんて言われる映画・・・」



「・・」



↑の動画の見所。



「序盤から・・分厚いメタルサウンドだね」

「何気にツーバスが「ドコドコ」鳴りギターサウンドはオルタネイトにテンポよく刻むリフがメタリックであり、そんなバンドサウンドに付随して響くストリングスのメロディで、全体的な楽曲の厚みが分厚い展開となっているね

0:08~から入ってくるリードのトーン・・カッコいい♪

「主なエフェクト類のギアはYoutube上の説明欄に記載があるから気になったのなら確認してみるのだな。Ozielさんは自身のチャンネルでZoomのエフェクターなどをずっと紹介してるからそれもあって使用してるんだろうけど、君の言うとおり良いトーンだ。元々ozielさんのリードトーンはずっとこんな感じだけど、Zoomである程度作り出せていると思うと、よりすごく感じるね」

後、アーミングを上手く使いこなしたビブラートが良い。こういうのはアームが無いと出来ないからね」

0:18~のメロディーがキャッチーだ・・・サビメロかな?」

「まだ始まって30秒経ってないのに特徴的なメロディックパートが来たね。ハモリなんだけど紡ぎ出すリードメロディが"ozielさんらしい"って感じが満々で良い

「0:34~からのハモリの小さいスイープみたいなの好き」

「ほぼ1~3弦だけで一定のスピードでスムーズに指板上を動きまくってるね。・・・そんな難しくないのか・・このパートだけ安定感が妙に違うように感じる・・」

「そして決め台詞のような0:48~のハモリリードが宜しいな!色んな場所に違ったハモリの魅力を表現しているのが素晴らしいと思う






曲はそんな感じで進んで終了。(てきとう)

























「さすがファイナリストって感じでした」

「そうだね」

「これって映画の主題歌のカバーとか何か?」

「いや、調べてみたらOzielさんが昔発表してた楽曲のセルフカバーっぽいね。もしかしたらカバーかもしれないけど」

「ちなみに↑の楽曲はitunesでリリースされているozielさんのアルバムに収録されているから、よかったらGoだな」

「Zoomでこんなに良い音が手に入る・・・・」

「甘く見たらいかんぞ。他にも色んな機材や、何よりテクニックが必要だからね」

「博士・・・」

「駄目だぞ、買わんぞ」

「あっ!」

「あっ!」

「・・・・・」

「そんな手よく通用すると思ったね」



そんな、ピッキングニュアンス熱くメロディックなギタリスト「Ozielzinho」・・要チェックだ!

今日のメタル【第283回】「Mr. Big - Everybody Needs a Little Trouble」

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Kul
ぅnぁ
r

ジャイアンゴラに選ばれた動画がこちら↓

全員集まっての新曲だけで最高!Mr.Big!!

「おはようございます」

「おはようございます」

「おはようございます」

!?

「おはようございます」




「何で博士いんの?」

「「Mr.Big」じゃないか!私の青春・・・ギターヒーローの「Paul Gilbert」の所属する超有名バンドとなれば、私も出ねばなるまい」

「確かに・・・実際日本でトップレベルで知られている海外ハードロックバンドの一つですね。メンバー全員がソロでの活動も有名ですから」

「ただ・・ドラムの「Pat Torpey」が数年前に病にかかってドラムが叩けなくなったと聞いたんだが、大丈夫なのか」

「はい。代役の「Matt Starr」という方がその年のライブツアーで代役で叩いてたそうですよ。今回の↑の新曲でも叩いています」

「お父さんがよく聴いてたけど・・・私はあんまり知らない」

「それはあかん」

「それは駄目ですね」



↑の動画の見所。


「ドンドンとバンドサウンドだけ入って・・・ベースの主張が大きいね」

「そりゃあ「B'z」のツアーを何度もサポートでやってた名手「Billy Sheehan」が弾いていますから、そのサウンドは特徴的です。個人的にこのちょっと今風なモダンになり過ぎないクラシックなスタイルの演奏が良いですね

「0:16~あ、なんかこの声聴いたことある・・」

「うん。このVoの「Eric Martin」さんは、昔ってほどでもないけど数年前"VOCALIST"っていう日本語の名曲を英語でカバーしたアルバムがヒットして、日本での知名度もかなり高いから、どこかで聴いたことあってもおかしくないと思うよ。きっと恐らく、君のお父さんの車でも絶対に掛かってたはず

「ハードロックでのイケメンボイスとも言える声質は変わっていませんね。Aメロは序盤からのノリのまま進んでいく感じですね」

0:46~からのサビメロキャッチーだね。ハモるとことか好き

「さすが日本人に人気があるバンドだけあってキャッチーな歌メロを作るのが上手いです・・・昔のハードロック的な匂いも漂わせながら、大味になりすぎず適度にメロディックにしているのがベテランとしての貫禄を感じさせます。

「最初の印象は地味かもしれないが、聴けば聴くほどハマりそうなタイプのサビメロだな」

「2:21~からギターソロだね。シンプルなトーンの感じのソロだけど、博士的にはどうなの」

「Paulさんはやっぱり速弾きのイメージがあるが、基本なんでもこなすプレーヤーだ。君の言うその大きく味付けもしていないリードトーンで、さらにはピッキングニュアンスを強めたり・・・時には速いフレーズを混ぜ込んだり・・・何より円熟味を重ねブルージーに弾くPaulさんの姿がカッコよすぎて・・・昔の面影を残しながらも貫禄を感じさせるね」




曲はそんな感じで終了。(てきとう)
























「・・・・見た?」

「見ました・・・」

「?」

「ドラムは恐らくサポートのMattさんが叩いていると思われるが、このMUSIC VIDEOではPatさんとMattさん二人で叩いているのだ・・

「確実な情報というわけでもないですが、↑の曲を含めたNewアルバムではほぼMattさんが叩いているそうで、PatさんはMattさんにアドバイスや提案をしたり、その他のパーカッションを担当しているそうです。・・・何だかこの全員で演奏している感が出ているMVが粋ですね

「アルバムはいつ出るんだ?」

「今月6月21日に発売予定です」

「これは・・・いくかもしれんな」

「私もですよ」

「本当か!?・・・やっぱりこう、好きなバンドで語り合える人物がいると楽しいな!」

どうだ?・・この後1杯・・・・」

「(この時間からは正直キツいけど・・・)良いですね!行きましょう!!

「・・・・・・」

「何だか置いてかれてる感じ」

(これはこれで寂しい・・)

「いいもん、こっちは「CHON」の新譜聴くから」

あっ!そうか昨日CHONの新譜発売日か・・!こうしちゃおれん

「ごめん、帰るわ」

ええッ!?

(先生なんかゴメン)




そんな、変わらずこのメンバーでキャッチーなバンド「Mr.Big」・・・要チェックだ!

今日のアイリッシュ【第46回】「RURA - THE SMASHER live @ Pacific Quay, Glasgow」

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しゅっ
そうですね
ああ

すまっふに選ばれた動画がこちら↓

刻々と近づく自分の出番!RURA!!

















※動画を聴きながら↓の文章を読むことをおススメします。








何でこんなところに立っているのだろう

クラス発表で思いのほか好評

まさかの学年別の発表会代表に

大きな体育館で

全校生徒の前でやることになるとは

スタンバイは体育館前の外廊下

後輩や先輩方が入念にチェックしてる

先輩方は太鼓

後輩は大人数でのダンス

そうだよ

こういう普段から

本気でやっている人達が

やる場所なんだよ

こちらは一人

オケを流して

吹いて演奏するだけ




刻々と近づく出番

1年2年3年と演奏する

今は後輩達がダンスしてる

大きな「ドン、ドン」っていうダンス音が

心臓に響いてくる

・・・・

ああ駄目だ

緊張する

何でこんなところに立っているのだろう

大して人気のある奴でも無く

いじめられることもあったのに

どうせ見せしめなんだろうな

そして1年の発表が終わる

大きな拍手で迎えられ

鼓動が今迄で一番速くなる

すると

3年の先輩が

「頑張って」って言って背中を

叩いた

すると他の先輩方も背中を叩いてくれた

一人で俯いている自分が

心配だったのだろう

・・・・

自身が沸いた訳じゃないが

胸が変な感じ

そしてアナウンスで呼び出される

この人達のためにも

やろう



                                             ~fin~






















SONあめおd


そんな、シンプルなのに情緒的なバンド「RURA」・・要チェックだ!

今日のインスト【第264回】「CHON - Sleepy Tea」

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今月17日に
Jamtrack Central
何か起こるらしい

右ふくらはぎに選ばれた動画がこちら↓

今年の夏はこれで癒されよう!CHON!!

「おはようございます」

「おはようございます」

「」

「↑の人はお気に入りのピックを無くしてしまったようです」




「スベリドメ・・・・ヒキヤスイ・・・」

「ついに今月の16日に「CHON」がNew Albumをリリースするぞ。↑の曲は公開されて約1ヶ月ぐらいだけど既に10万再生を超えているから、この手のジャンルで確たる人気を築いているバンドになってるね。ここでも何度か記事にしてるよ」

「サイゴォノイチマイ・・・・・」

「大体みんな無くすの見越して複数買い込むんだよ」


↑の動画の見所。


「ゆっくりとギターが明確になって・・」

「ドラムのドコドコが気持ちいい」

「フィルターを通したギターサウンドからバンドサウンドが入ってメインのメロディまでの導入だが、何というかコードのセンスというかメロディの組み立て方でCHONって分かってしまうね。それほど存在が大きくなったとも言える」

0:31~からのメインメロディ好き。特にタッピングでピロピロするとこ!

「クリーンギターでの脅威のユニゾンが取り柄のCHONだが、いきなりこのメロディで聴き手のハートをガッと掴んでくるね・・いや、もっと言えばメタラーとギタリストのハートをピンポイントで鷲掴みって感じだ。このタッピングを弾いているのがポストプログレッシブ界のマリオこと「Mario Camarena」弾いているのだけど、甘いトーンに絶妙に淡く歪ませたドライブトーンでリードを弾いている。そして相方の「Erick Hansel」のタイミングよく完璧にあわせてくるバッキング・・時折こちらもタッピングでリスキーにMarioとユニゾンしながらのメロディだが・・・・本当に気持ち良い。個人的には0:38~辺りのダブルチョーキング時に入るギターとシンセ?っぽいサウンドが好みである

「マリオ・・って人だっけ?0:53~からこの人のギタートーンが変わってなんか南国っぽくなるよね

「正確に言えばギターの二人共トーンが変化している。二人のギターサウンドは恐らく70割ぐらいで左パンがMarioさんで、右がErickさんで作られているね。Marioさんが確かにリバーブ強めの奥行きのあるサーフロックみたいなサウンドに変わっているが、Erickさんも歪みのないシンプルなクリーントーンで優しくMario氏のメロディ展開を盛り立てている・・・・このパートでトーンが変わるから雰囲気が変わりそうなものだが、ガラッと変わっていないのは流れるような展開の賜物だろう。後、このパートのMarioさんの救い上げるようなコードメロディが好きだ・・・

少し間を置いて2:06~から展開が変わった

「このパートに入るまでに謎の環境音が入っていたりしたけど、これは前作ではなかったから新たな試みになるんじゃないかな。このパートは個人的には二人のギターのユニゾン具合や、ここで初登場のオートワウっぽいサウンドよりも、ドラムの暴れ具合がすごいね。バカテク3人がしっかりと一つの楽曲で集合体となり形になっているのがすごいな






曲はコードストロークでフェードアウトして終了。(てきとう)




























「癒されるぜぇぃ

「まさにそうだね。この手のポストプログレッシブの中で、癒しという部類ではトップレベルなのは間違いないだろう」

「このバンドってメタルレコード会社に所属してるのに何で人気あるの?」

「個人的な見解だけど、所属するSumerian RecordsのリスナーはバリバリのPOPSでもなければ"センスが良ければ構わない"みたいな印象があるね。だから前作も受け入れられて近作の人気に繋がっているのだろう」

「ほうほうほう。ところでPVのギターに括り付けた風船は何ですか」

「知らないよ。雰囲気作りなんじゃないか?」

「 こ れ は 流 行 る 」

「うそーん」




そんな、今年もメタラーの耳を癒すバンド「CHON」・・要チェックだ!

今日のメタル【第282回】「DragonForce - Ashes of the Dawn」

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シュッ
ぅ.
三人

スクランぁ・に選ばれた動画がこちら↓

円熟味さえ感じられる疾走感!DragonForce!!

「おはようございます」

「おはようございます」

「最近映画見てないよ」

「美女と野獣見てみたいですね」





ど、どらごんふぉーす・・・・だと・・・ッ!

「さすがにご存知でしたか?」

「うん。友達の遠藤さんも知ってるぐらい」

「誰かは存じ上げませんが・・・」

「メロディックスピードメタル界では知らぬ者はいないほど有名な「DragonForce」がついに新曲とMusic Videoを公開されました。DragonForceと言えばやはり"through the fire and flames"という楽曲が有名すぎて、普段メタルを聴かない方にも知られているほどの存在ですね。ここでも何度か記事にしています」

「遠藤さんも着信音にしてたような・・・」

「何者ですか」



↑の動画の見所



「最初はヘヴィなリフから始まっていって、それでどんどんシンセやドラムとか入って盛り上がる感じだね」

「近年のDragonForceは私感ですが、所狭しとピロピロメロディを入れ込むのではなく重圧なメタル要素を高めている印象がありますね。サウンドもかなりまとまり具合の強くなった印象です」

「0:34~ああ・・ッ!一気にDragonForceっぽくなった!!

「この"Herman Li"と"Sam totman"のソロが入ると一気にDragonForceって感じがしますね!ミュート単音を高速に弾いたり、短い間でスイープや速弾きを入れこんだり・・らしさのあるこのメロディやテクニックなどは最早唯一無二となっています。個人的にはこのギターリードパートが昔より聊か短くなっている感じがして寂しいですが、ベテランとしての円熟味を感じられてGoodです

「0:58~からVoが入るね。この速いバッキングの中でもなんだか存在感あって好き

「新しいVoの"Marc Hudson"に変わってもう6年近く経っていますが、この人はファンからの評判も上場ですよね。パワーメタルらしい力強い声なのにしゃがれることなくクリアに声を通している点が素晴らしいと思います

「1:30~からサビメロだね。ここでもMarcさんの声が光ってる感じ」

スピードを緩めることなく爆走するバッキングと分厚く壮大なシンセの壁のようなメロディ・・・そして、Marcさんの高音ボイスも難なくとこなす歌唱姿は圧巻です・・・。DragonForceは明らかに昔よりギターメロディパートでの進化が著しいですね




そして3:06~からギターソロじゃあああああああああああああ!!!!

DragonForceを聴く上で多くの人が楽しみにしている、このHermanとSamのギターソロ・・・及び対決。序盤で感じたサウンドのまとまった円熟味はこのギターソロでも感じられてすっきりとしたトーンの中、二人のこれでもかというほどにかましてくるハモリメロディの嵐・・・Samはスイープを混ぜ込みながらそのハモリを煌びやかに表現し、Hermanはハモらせることなく己の高速レガートを視聴者に見せつけ、ここぞと言う時に熱いハモリメロディを決め込んでくる・・・とにかく二人とも聴いていて気持ちいい・・・

「あれ・・?でも思ったより短い・・・」

「確かに・・・もしかしたらフルじゃないのかもしれませんが、ベテランになって大人しくなったのかもしれませんね。私は今の感じの方も好みです」





曲は最後にサビメロをやって終了。(てきとう)



























「ギターの弾き方ですぐにDragonForceって分かるのはすごいよね」

「あの高速にミュートしたリードとかですよね。強引なスライドをハモらせるのも彼ららしいです」

「新曲ってことはアルバムはいつ出るのじゃ」

「既に発売中で、名のあるバンドなので近場のCDショップでも置いてあると思いますよ」

「他の曲も良かったら買ってみようかな」

「タワーレコーズなどの大きいCDショップだと店頭で視聴が出来ると思いますよ。それから判断されては?」

「えー...なんか恥ずかしい」

「思わずヘッドバンキングでもしてしまうのですかw?」

「うん。遠藤さん人目をはばからずやっちゃうから」

「だから何者ですかその方」





そんな、スタイリッシュにらしさ満点のバンド「DragonForce」・・要チェックだ!